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ダチの彼女と裸でコミュニケーションをとるH

この記事の所要時間: 219

ダチの彼女と、この前Hしちゃった。

めっちゃ、いい体してたし、フェラテクも俺の彼女より、めちゃうまかった。

コンドームは一個しかもってなかったので、はじめはきちんとつけてやった。

けど、シャワーしてきれいにした後の2回目は強制的に生だった。

 

「入れて」

「えっ、もうゴムもってないよ」

「いいから、入れて、亮太のおちんちん入れて!!お願い」

 

ダチにわるいな~と思いつつ、生で挿入した。

めっちゃ、気持ちよかった。

顔面騎乗されて、おもいっきり体重かけられ息ができない状態を味わったり、とにかくHのテクニックが豊富で、2回目は中出ししそうになるくらい、めちゃ気持ちよかった。

一滴残らず射精して、そのままベッドで二人して寝込んでしまった。

 

すると、

「おまえら、何してんだよ!!」

ベッドの横には、ダチが仁王立ちして立っていた。

 

ダチの彼女はスッポンポン。

俺も上半身がTシャツのみ。且つ、おれのチンポコには、拭きかけのままのテッシュがこびりついてる。

言い訳のしようがなかったのだが・・・

 

「あっ、コミュニュケーションだよ。おまえの彼女は俺の親友。それに、ゴムはちゃんとつけてたし。間接Hだよ。」

自分自身、何を話してるのかわからなかった。

それと、さすがに2回目は生でHしたことは言えなかった。

 

すると、ダチの彼女までも

「そっ、そう。コミュニュケーション。だって、健太郎の親友であれば、仲良くしときたいと思ったの。それに、亮太が言ったようにゴムありHだから、間接Hだよ」

これまた、今から考えると意味不明。

 

健太郎は暫く無言のまま、顔を真っ赤にしてる。

暫くして

「ほんと、ゴムつけてたんだろうな」

これまた、変な会話。

 

「うん」「うん」

思わず二人して、声をそろえたかのように返事をした。

 

「もういいから、帰れよ」

「うん、わかった」

いそいそと、洋服を着て、逃げ帰った。

 

次の日、健太郎の彼女の朱美ちゃんに俺が帰った後の状況を聞いたら、ひとつひとつ、俺とどんなHをしたのか再現をさせられ、日頃以上に興奮してHを3回もしたって。

結局、健太郎はスワッピングとかハプバー状況がすきなのかもって言ってたな。

でも、今でも朱美ちゃんとは、健太郎に内緒で今度は俺のアパートでHをしてます。週1ペースかな。

堂々とするHよりもスリルがあって、めちゃ興奮モノ。やめられません。ゴチです。

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