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イヤらしい熟女に仕上がった母ちゃんと俺のセックス

この記事の所要時間: 228

母ちゃんとのセックス、今のところ昼も夜も天国!

親父の留守の夜に犯した母。

最初の1週間は、嫌がって俺と顔を合わすのも嫌っていた母。

今ではイヤらしい熟女になってます。

 

昨日も親父が出勤した後、台所にいる母の後ろから抱きついてオッパイを揉み、スカートを捲り上げオメコを弄くり始めたら、すぐに反応し始めた。

後でと言う母を俺の部屋に引っ張るように連れていき、裸にするのも抵抗無し!

チンボをしゃぶらせ勃起すると母をいつものように仰向けにし大股開きし、真っ黒な剛毛を掻き分け挿入した。

美佐江は奥深くまで突き入れたチンボを挟みつけ膣壁はうごめくのです。

 

身体を密着させ、抜き差しを断続的に続けると「アァ~ン、イィ~ッ」

母の美佐江は「孝ちゃん、スゴ~イ!大きい~!長~い!オチンチンが……」

眉間にしわを寄せ喘ぎ悶えるのです。

 

更に腰を振り浅く 浅く 浅く 深く 速く 速く ユックリと……。

美佐江は歓喜の声を漏らし続け、私も絶頂が近づいて美佐江の「ダメ~!逝きそうなの、一緒にお願い、イク~っ……」

体が反ると同時に、ガクンと全身の力が抜け落ち、一緒に果てたのでした。

 

美佐江は太股を閉じ、強い締め付けでチンボをくわえていたのですが、溢れ出て来る愛液と精液によって、滑り抜けました。

美佐江のお尻に敷いていたタオルケットを指差すと、「孝ちゃんのイジワル」と……

チョット恥じらう仕草は可愛くキスしました。

 

二人でお風呂へ、愛の激戦の跡を洗い流し、私は先にベッドルームへ戻ったのです。

美佐江が戻って来ると、チンボを顔の前に持っていき「美佐江、舐めてくれよ」

「あああ‥凄い‥何て太いの・・ああ・・こんなのが私の中に」

美佐江は、むさぼる様に肉棒を舐め始めた。

 

「この硬くて太いのが欲しいわ、お母さんの中に‥また‥入れて‥ああ‥入れてよ」

「分かったよ、今度は美佐江が上だよ、上に乗れよ」

美佐江は仰向けになった俺の身体を挟み、膝を立てると自ら肉棒を膣穴に押し入れた。

 

「あああああ‥‥すごいわ・奥まで入ってるわ・あああああーっ」

美佐江は俺の上で激しく腰を振りながら喘いでいた。

「あああ・いいわ・い・ああああっ・狂い・そうよ」

「親父よりも良いんだろう」には美佐江は応えず「ああああ・感じるわ、もうだめー」

 

私は母を四つん這いにさせ、後ろから覆い被さった。

美佐江の「あー気持ちいいの孝ちゃん」の喘ぎに、私がどこがと問うと黙るので、腰を動かすのを止め

「オメコだろう」と何度も聞く私に「オ・メ・コ」と初めて発した。

その瞬間、「美佐江―、エッチだな」と叫び、実の母の膣内へと射精した。

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