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近親相姦のサイトを15歳の息子が見ているのに気付いた専業主婦40歳の母親が話し合いの末に下した決断

この記事の所要時間: 914

私は、40歳の専業主婦です。

家族は、銀行に勤める45歳の主人と、15歳の息子の3人暮らしです。

郊外の1件屋で平穏に暮らしています。

1ヶ月ほど前のことです。

息子がお風呂に入っている間に、チョット用が有って息子の部屋に入ったところ、机の上のパソコンの電源が入れっぱなしになっていて近親相姦のサイトが映し出されていました。

タイトルからアダルトサイトだと判った私は、息子がどんな所を見ているのだろうと軽い好奇心から内容を見てしまいました。

正直ショックでした。若い女の子の裸に興味が有るのならまだしも、近親相姦サイトだなんて・・・・

もしかして、息子が母親である私に性的な関心を寄せているとしたら・・・そう考えると、幾つか思い当たる事が有るのです。

例えば、私がお風呂に入っている時に洗面所に来て歯を磨くとか・・・洗濯をしてたたんで置いた筈の下着が乱れてたりとか・・・

お気に入りの私の下着がなくなっていたりしています。少し変な所が、ココ最近増えているんです。

このまま息子の行為がエスカレートしたら、どうしたら良いのでしょう・・・・。

来年は高校受験を控えた微妙な時期ですし、息子を動揺させたく有りませんから、直接本人に言う訳にも行かないですし・・・。

 

思い悩みましたが、息子と向き合って話をしました。

結果、一度だけ息子に体を許すことに決めました。

息子と関係を持つって事は、旦那を裏切るって事でも有るんですよね・・・旦那には、息子の受験が終わるまでって営みを断ってるのに・・・

旦那が4日間出張した日に、私は母親から一人の女になりました。

唯、関係を結ぶに当たって幾つかの約束を息子としました。

必ず避妊はする事、4日間が過ぎた後は二度と関係は持たない事、この事は誰にも言わない事・・・

それと、コレは私の為の言い訳ですが、久しぶりに旦那を誘ってホテルで抱いて貰いました。

こんな事で、旦那への償いになるとは思っていませんが・・・

 

旦那が出張の日に、駅まで送って来ました。

息子が塾から帰って来ると、二人で簡単に食事を済まして一緒にお風呂に入りました。

何て言うか・・・可愛いですね。

お風呂に入る時に前を隠しているからどうしたの?て聞いたら
「大きくなっているから恥ずかしい」

何て言ってるの・・・

昨日までは、好きだとか愛している何て言ってたのに・・・

そんな息子を見ていたら悪戯心が湧いちゃって
「手でして上げようか?」
って言ってシゴいてあげたんです。

そしたら、ピュッピュッって感じで勢い良く精子を飛ばして逝っちゃいました。

でも、若いって凄いんですね。

息子を湯船の縁に座らせて私が前に膝を着いた形でシゴいていたんですけど、私の胸から顔に掛けて飛び散ってザーメンだらけにされちゃいました。

強烈な栗の鼻の匂いがお風呂場に充満していました。

 

お風呂で汚れた体を綺麗にした後は夫婦の寝室へ移動しました。

ベッドの有る部屋で、裸で二人っきりっていうのは照れますね。

これからセックスをするんだって気分に、否が応でもなります。

部屋を少し暗くして、ベッドに息子を寝かせます・・・

腰に巻いたバスタオルを取ると、さっきお風呂で抜いたばかりなのに固く勃起したペニスが有ります。

「良い?この事は誰にも言っちゃダメよ」

息子に念を押した後に口で咥えました。

まだ、中学生ですから旦那より小さいですけど、ペニスに舌を絡めていると時折ピクンピクンって跳ねるんです。

それに、ピンク色で鉄のように堅くガチガチに勃起していました。

このまま口で逝かせても良かったのですが、今夜は息子と結ばれると決めていたのでペニスから口を離して場所を入れ替えました。

 

今度は仰向けに私が寝て横に息子を座らせると、足をゆっくりと開き私のアソコを息子の前に晒したんです。

「ココはデリケートだから優しく触るのよ」

息子の手を取りアソコに手を持って行くと、指をアソコに沈めて来ました。

「ウッゥン・・・」

少しだけ声を出して、気持ちが良い事を息子に知らせました。

ネットで見た事が有っても触ったのは始めての息子は、丁寧に優しくアソコを愛撫してくれました。

アソコが濡れて入れる事が出来る様になったので、息子のペニスにゴムを付けると正常位で息子を迎えます。

「慌てなくて良いからね・・・・ココ・・・・・ウッウゥゥゥ・・・」

手を添えて導いてやると、息子のペニスが私のマンコに入って来ました・・・とうとう息子としてしまった。

正直、少し後悔は有りましたけど、決めた事ですから・・・

 

「好きに動いて良いよ」

今まで我慢していたのか、私が許すと無我夢中で腰を打ち付けて来ました。

「アッ・・ウッン・・・ウッウッウッ・・・」

強弱も何も無いですが、勢い良く突かれると自然と声が出てしまいます・・・このままだと、私の方が逝ってしまうと思った時でした。

「あぁぁ出ちゃう・・・あっうっうっ」

息子に限界が来て、先に逝ってしまいました・・・

「始めてだから早いのはしょうがないけどもう少し持ってくれたら良いのに」
と思った時でした。

再び息子が動き出したんです。

「エッエエ!!」

驚きました。もう2回も出しているのに、抜かずに3回目を始めるなんて・・・

結局、その日は合計で4回逝って息子は眠りに付きました。

かろうじて息子の前で逝かないで済みましたが、後3日間耐えられるか心配でした。

 

翌日、息子は塾から帰って来ると今日は夕飯よりも先にお風呂に入りたいと言うので、また一緒にお風呂に入りました。

昨日は勃起しているのを恥ずかしがっていたのに、自慢する様に隠さずに入って来ました。

「どうする?今日も手で出してあげようか?」

昨日と同じく浴槽の縁に座らせてから声を掛けると
「ううん・・・口でして欲しい・・・そっちの方が気持ち良かったから」
と、フェラチオを要求して来たんです

「判ったわ」

私は息子のペニスを軽く洗った後、洗い場に膝を付いて口にペニスを咥えました。

「クチュクチュ・・・シュッシュッ・・ハァハァ・・・ピチャピチャ・・・」

口の中で亀頭に舌を絡ませながら根元を指で扱いてあげると、逝きそうになるのを堪えているのか私の肩を掴んで来ました。

「もう出そうなの?どうする?このままお母さんの口に出す?それともベッドに行く?」

何か意地悪をしたくなっちゃうんですよね。

答えなんか判っているのに・・・

 

「止めないで、このまま続けてよ」

再び咥えると今度は吸い込むようにしながら頭を前後に動かしてあげると、またさっきと同じに肩を掴んで逝きそうになるのを我慢しています。

親子だからなんですかね?旦那が喜ぶ方法で息子が同じ様に喜ぶんですから・・・。

そのうち限界が来たのか
「お母さん、もう出ちゃう・・・ウッゥッゥッ・・・」

息子が出した精子を飲み込むと、精子で汚れた息子のペニスを口で綺麗にしてあげました。

「さっ体を綺麗にしてご飯を食べましょう」

そうは言っても、息子のペニスはまだ硬いままなんですよね。

若いって凄いな・・・。

「この続きはベッドでするんでしょう?早くしないと寝る時間になっちゃうよ」

そう言うと、息子は急いで体を洗うとお風呂から出て行きました・・・

洗いっこしようと思ったの・・・・・

その夜は息子の好きな様にさせてみようと思っていたので
「どうしたい?」
と聞くと私のオマンコを良く見てみたいって言うんです。

 

「判ったわ」

そう言ってベッドの縁に腰を下ろして足を広げると、股の間に息子が座って観察しながら指を伸ばして来ました。

本当、恥ずかしかったですよ。

外から見られるだけなら未だしも、アソコを片手で広げるともう一方の指を中に入れてぐりぐりするもんだから自然と濡れて来るし、それを見られるしで・・・・

「ココ舐めて良い?」

断る理由も無いので
「いいよ」
って言うと、慣れないながらも一生懸命舐めるんです・・・何かいじらしくって可愛いです。

「お母さん・・・気持ち良くないの?」

「えっ?そんな事無いわよ・・・どうして?」

ビックリしましたよ。突然こんな事を聞くんだもん。

「だって・・・お父さんとしている時はもっと大きな声出してるのに・・・全然声を出さないから・・・・・・」

聞けば、旦那とのアノ時の声を何回か盗み聞きしてたらしいんです。

「・・・・そんな事無いよ・・・お母さん、恥ずかしいから我慢しているんだよ・・・だってホラッこんなに濡れてるでしょ?感じている証拠だよ」

「ほら、ベッドに横になって・・・今日はお母さんが入れてあげるから」

仰向けで横になった息子に跨ると、腰を下ろしてペニスを挿入しました。

「アッ・・・ウッウンンッ・・・・ふぅーぅ・・・・」

全部入っちゃった・・・

 

「重くない?・・・・・じゃっ動くね・・・」

「アンッ・・イイッ・・・・アッアッアッ・・アンアン・・・」

息子に跨り腰を前後させながら声を上げていると、何だか本当に感じて来てしまいました。

「気持ち良い?今度は好きな様にして良いよ」

正常位に戻ると、息子を迎い入れます。

「ウ・・ウン・・・アンアン・・・アーンアーン」

私が声を出しているのに気を良くしたのか、勢い良く突いて来ます。

「アーンモット・・・イイッ・・・ハァハァ・・アッアッ」

「お母さんっもう出ちゃう・・・出ちゃうよ」

「もう少しもう少しだけ我慢してっ・・・お母さんも逝きそうだから・・・」

息子の前では、恥ずかしい姿を見せないと誓っていたのに・・・

その為に息子では逝かないと決めてたのに。

「アアッもうダメっ・・・出ちゃう」

「良いわ・・・来てっ・・・・お母さんも逝きそう」

「出るっ・・アッアァァァ・・・アッアッ!」

息子が出すと同時に、私も逝ってしまいました。

「ハァハァハァ・・・」

息子はもっとしたかったみたいですが私の方が辛いので2回だけで勘弁して貰ったのですが、約束を一つしてしまいました。

それは、翌日は学校を休んで1日中一緒に居ると・・・

今更、逝く所を息子に隠す必要は無いのですから・・・。

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