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普通の女では決して味わうことのできない禁断の悦びに至った母親の母性本能と思春期で性欲が暴走した息子

この記事の所要時間: 554

今、私は44才、息子は大学1年生。

私と息子が肉体関係を持つようになったのは3年前、息子が高校1年生のときでした。

私は、自分で言うのはおこがましいですけど、息子が小学生のときも中学生になってからも、息子のお友達の間で綺麗なお母さんだと噂されていたことを素直に嬉しく思っていました。

息子にも「どう?お母さんが綺麗って褒められて自慢の母親よね~」といつも冗談を言ったりしていました。

でも、それは本当にただの冗談で、息子が母親を女として意識するなんてことは、それまで全く考えもしなかったことです。

 

その日、滅多に学校を休んだりしない息子が「お腹が痛いから学校を休む」と言い、息子が自分から休むなんて言うことは珍しいことなので、私は「お薬飲んで大人しく寝てるのよ」と素直に認めてあげたのです。

そして、息子は自分の部屋に戻り、私は朝食の片付け、お掃除、お洗濯と一通り用事を済ませ、お昼近くになり息子の部屋に様子を見に行きました。

ドアをノックして声をかけても返事がありませんでした。

心配になったので、ドアを開け、部屋に入り、ベッドに寝ている息子の顔を覗き込み「辛いようならお医者さんに行く?」と声をかけると・・・

 

息子が突然、掛け布団を跳ね除け、私に抱きついてきて。

私は、突然の眩暈のように、目の前の景色がくるりと回り、一瞬何が起こったのか全く分かりませんでした。

「えっ?何、なんなの?」自分がベッドに倒されたことが分かり、息子に何が起こったのか聞こうとしました。

そんな私の目に映ったことは、更に私の頭を混乱させることでした。

裸の息子が私に馬乗りになり、乱暴にブラウスを引き裂き、ブラジャーを剥ぎ取ろうとしていたのです。

「なにするの!やめなさい!」

私は怒って、抱きつくように覆いかぶさってきた裸の息子を必死に押しのけようとしました。

でも、高校生になった息子の力から逃れるのは簡単ではなく。

私が必死に逃れようと抵抗する間に、息子はスカートの中に手を伸ばし、私のストッキングと下着を破る勢いで剥ぎ取ろうとしてきました。

 

下着が膝あたりまで下ろされ・・私は急に涙が出て泣き出していました。

息子はそんな私に構うことなく、私の股間を弄り始めました。

息子の指が乱暴に中に入ってきました。

「痛い!やめてぇ。お願い、もうやめて、お母さん痛いの」

抵抗するのやめて、息子に泣きながらやめてくれるよう頼みました。

息子の手の動きが止まり、一瞬ホッとしたのもつかの間、息子は膝に止まっていた私の下着を一気に脱がし、脚の間に割って入ってきました。

息子の硬直したしものが私の股間に触れてきて、息子が本気で挿入しようとしていることを思い知りました。

 

「だめ!それだけは絶対にダメ!やめなさい!これ以上はダメなのよ!」

私はまた必死にもがいて抵抗をしました。

息子のものが股間に触れ、膣口に入りかけても諦めずにもがき抵抗しました。

そして、そのときです。

息子が「うっ」と呟いたと思った瞬間、私は自分の茂みの辺りに熱いものが放たれたことを感じました。

私は、息子が射精して、脱力している隙を逃さず息子を押しのけ、ベッドを下り、そのまま部屋から逃げ出し、自分の寝室に逃げ込みました。

そして、私は、股間についた息子のザーメンを拭うことさえ忘れ、その場で声を出して泣き崩れました。

その日から、私と息子のギクシャクした日々が始まりました。

 

息子も私にしたことを悪いことと反省してくれているようではありました。

私は、息子がしたことを決して許せなかった訳ではありません。

ただ、息子が母親の私を性の対象にしたことがショックで、私自身が息子とどう接していいのか分からなくなってしまったのです。

私は悩み、息子と話をすることさえ怖い気がして、息子に対して無理に作り笑いをしている自分に気付いてもいました。

何人かの人に、それとなく聞いてみました。

 

息子が母親を性の対象として意識することがあるものなのか?

答えはNoでした。

思春期であっても、母親とセックスしたいと思う男の子は普通いないと。

 

私のショックは更に深いもとなり、悩みの日々が続きました。

ところが、日々が経つにつれ、私の心は違う思いに囚われ始めていました。

普通の男の子は母親を性の対象には見ない。

でも、私は。私の息子は、私を女として意識してくれているの?

息子にとって私は、母親でもあり、女でもあるの?

いつしか、私は、不思議な・・喜びのような気持ちを感じていました。

そして私は、決心してしました。

 

息子の初めての女になることを。

 

夫が出張でいない夜、私は息子に一緒にお風呂に入ろうと誘いました。

脱衣所で、息子の見ているまで服を脱ぎ、息子に下着を脱がせてもらい、今度は私が息子を脱がせてあげると、息子のものは、天を突かんばかりに硬直しきっていました。

「こんなにしていたら、お風呂の中で出ちゃいそうね(笑)」

私は、息子の前に跪き、息子の硬直したものを口に咥えました。

私の突然の行動に息子に驚き、おどおどと恥ずかしがっているのが、私の母性本能をさらに刺激していました。

息子のものを咥えながら、自分の股間も熱く濡れきっていました。

息子のザーメンが私の口の中に放たれました。

私は、夫にしたこともないこと、男性のそれも息子の、精液を生まれて初めて飲みました。

鼻から抜ける青い性の匂い、喉につかえそうなほどの濃い粘液。

息子のザーメンを飲み込んだ私の心は、もうすっかりただひとりの女になっていました。

私の目の前にいるのは、私の愛しいひとりの男性。

私は、息子の手を持って、股間に導き、息子の耳元で囁きました。

 

「優しく、触って、ゆっくり、なぞるように」

 

息子の指が動く度、びちゃびちゃと恥ずかしい音が響きました。

「あああ、もう、だめ」

私は女の喘ぎ声をあげ、息子にしがみつき、痙攣し達しました。

「お母さんのイクところ、見られちゃったわね」

「お母さん、こんなに汗掻いちゃったから、洗ってくれる?」

一緒にお風呂を済ませました。

 

その夜、息子のベッドで、私は息子に抱かれました。

私のしたことは世間では間違ったことなんだと思います。

でも、私は後悔していません。

いつかは私の元から去っていく息子。馬鹿な母親。

分かっていても、息子に女として求められる悦びは、普通の女では決して味わうことのできない禁断の悦びなんです。

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