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車両や時間を変えても狙ってくるストーカーのような痴漢にホテルへと連れて行かれてエッチされてしまいました

この記事の所要時間: 21

はじめて痴漢にエッチされてしまいました。

通勤時、いつも同じ人に痴漢されています。

はじめは嫌で車両や時間を変えていたのですが、どんなに逃げても見つかってしまい、触られるのを諦めていました。

毎日触られていたら、だんだん感じるようになってしまい、最近はずっと無抵抗でされるがままでした。

いつも「あぁ、気持ちいい」って思うところでやめられてしまい欲求不満ではありました。
(乗車駅が一緒で、痴漢の方が早く降りる)

でも、それ以上したいとか、ましてエッチしたいなんてことは、全然考えていませんでした。

 

その日は、いつものように痴漢は私に密着してきて、電車に乗り込むと同時に触る体制になっていました。

私の左側に立ち、ためらいなくスカートをたぐり、おしりを触ってきます。

そこまではいつも通りだったのですが、ドアが閉まり電車が動き出す時の揺れで、私の足が大きく開いてしまいました。

戻そうとしても満員電車の人込みで、戻せませんでした。

すると痴漢は、右手で私のおしりをまさぐり、左手で前からも触ってきました。

私のあそこは無防備な状態で、隠すことも逃げることもできませんでした。

下着の上からわれめをなぞり、いつもはあまり責めてこないクリをいじられ、クリの弱い私には辛い状態でした。

それを察したのかはわかりませんが、ずーっとクリ責めが続きました。

はじめは下着の上からだったのですが、直接触られ、ぬれぬれなのが自分でもわかって恥ずかしかったです。

さすがに電車の中でいくことはなかったけど、足はがくがくで気持ちよさで震えてしまい、何も考えられませんでした。

そんな快感にじっと耐え続けていると、電車が止まり人がたくさん降りて行きました。

いつのまにか痴漢が降りる駅も、私が降りる駅も過ぎていました。

ふらふらになりながら降りようとすると、痴漢は私の手をひき、改札の外へと連れて行こうとしました。

ついて行くとどうなるか、わかってはいたけど何も考えられず、抵抗できませんでしたし、したくても逃げる力がなくて、そのままホテルへと連れて行かれました。

痴漢にあうことは前から多かったのですが、エッチまでしてしまったのは初めてです。

判断力がなくなっていたとはいえ、自分でも信じられない体験でした。

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