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訳が分からないまま知らない男に犯されてパニックのまま喘いでしまい強制される快感に絶望しながら涙した日

この記事の所要時間: 16

スカートの中からパンツをパンストごとむしり取られて、いきなり知らない男に舐められた。

両手は別の誰かに捕まれてる。

「え、何、何、」

握ってたバックをむしり取られた。

「やだ、返して、」

ワゴン車の窓の外に見慣れたマンションの灯りが見えてた。

「やだ、うちに帰るの」

 

「ああああ・・・・」

わけが分からずパニックのまま、激しく喘いでいた。

怯えてちぢこまっていた体がのけぞり、よじれた。

「いや、やめて、やめて、やだあ、」

体の感覚に火がついてイッキに声が出るようになる。

でも、強制される感覚は続く。

叫んでも、もがいても、逃げられなくて、段々・・・

ついに、腰に震えが来た。でも、やめてもらえない。

 

時折、ふと気づくと、誰か男の背中にしがみついて喘いでる自分がいる。

「はあ、はあ、やめ、てえ・・・」

何かにしがみついて後ろから突かれている自分。

 

息が苦しくて、心臓が痛くて、「死んじゃう、死んじゃう、」と、ずっと思ってた。

ポロポロ涙流しながら、「ああ、ああ、」

今まで自分でも聞いたことがない獣のような声、唸り?を喉から絞り出して・・・

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