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熟年夫婦の性生活

この記事の所要時間: 552

【投稿者名】茂樹桜子  【性別】女性 :2016/04/11 16:12:07

 

夫    64歳 2年前定年を迎え悠々自適。

妻 桜子 55歳 貞淑な専業主婦、爛熟女。

花井   62歳 夫の大学の後輩、新潟在住経営者。

 

花井との事があってからも、夫婦の間は以前と変わりなく、日々が過ぎて往った。

私は相変わらず太極拳と水泳教室へ通い、夫はゴルフの練習やコースへと、お互自分の趣味を追っている。

夫とは週に1、2回、Gストをつけてノーブラ、Tシャツ膝上のスカート穿いて、サングラスをかけD.Pや公園に出かけて、豊満で熟れきったボディーに視線が集中するのを楽しんでいる。

時々お茶などと言って声がかかる。

 

9月に入り幾分涼しさを感じた頃、夫がコースに出かけた。その時、あるサインが出た。私はニッコリ微笑んで肯いた。

久々のサインは私の気持ちを高揚させ家事にも気が入ってきた。

午前中布団を干し、午後買い物に出かけ夕餉の準備に取り掛かった。

 

夫は6時半頃帰宅した。

ゴルフ場のお風呂に入ってきていますが、運転の疲れを取るためにバスタブに浸かり癒しているようです。

夕食は天婦羅とお刺身の盛り合わせ、焼酎のお湯割りで夫婦2人の楽しい夕餉です。

二人で取りとめのない会話をしながら、お湯割りを何杯飲んだのか二人してかなり酔ってしまいました。

 

食卓の片付けもソコソコに、お風呂に入りました。

今夜は久しぶりに夫からのリクエストです。

逸る気持ちを抑え入念に体を洗い、夫の待つ寝室へ。

 

エアコンの冷気を浴びながらバスタオルで水気を拭い、夫の好きなコロンをつけた。

夫の脇に私も横になった。夫の腕が伸び私を強く抱き寄せた。

私も夫の背に手をまわした、一頻り熱い抱擁とディープなキッスを繰り返す。

 

夫が体を離し、明るい照明の下に晒した白いもち肌の豊満に熟れた体を見て

「今夜もすごく美味しそうだネ」と言って又私を抱きしめ、またディープなキスを繰り返しています。

 

「桜子今夜はお前を〆ちゃうよ」と耳元で囁く。

「嬉しい、お父さん。お父さんには、なにされてもイイの」

 

夫の舌が私の舌に絡み、手は乳房を弄り裸体の上を優しく撫でまわし私の体を味わい始めた。

何時もと同じように舌先が体の裏を丁寧に這いまわり私の快感を高めてきます。

私の体を表にし乳首を、乳房を吸いソフトに揉み、舌は脇からお腹へ恥毛が生える恥丘周りを這いまわる。

 

「オトウサン、お父さん」

私の喘ぎに応えず、両足を肩に担ぎあげ、太腿の内側に唇をつけ舐めはじめた。

舌はそのまま愛液が滴る秘部へと移った。

秘部の愛液をじっくり味わった夫の舌が剥きだしにされた陰核を弄ぶ。もう堪えきれない。

 

「オトウサン、オトウサン、許して、もう許して、ダメ、ダメ、ダメ、ダメーーアアーーー」

体をくねらせ反り返って呻きながら果ててしまった。

夫は私反応を確認し、暫らく軽い愛撫を繰り返す。

私の意識は朦朧としていた。夫は体を離しお湯割りを飲みながら私の蘇生を待った。

 

暫らくして夫を見つめて私は手を伸ばし愛撫を要求した。

夫はまた秘部の愛撫を始めた、私の秘部から出た愛液を全て舐めつくし、膣の中まで舌先を入れている、膣襞から淫靡な愛液が止めどもなく湧き出ている気がする。

そして腫れ上がった陰核を舌と唇でまた弄ぶ。

「ア、ア、アーイイ、ダメ、ダメ、だめ、イ-イ、イ--イーーー」

 

私の意識が完全に蘇り夫の男根の挿入を促す、夫は快感で悶え苦しむ私の痴態を楽しみながら陰茎を挿入してくれた。

私の秘部の感触を楽しむように卑猥な腰の動きを繰り返す。

「オトウサン、オトウサン、もうダメ、もうダメ、イクイク、逝くーーーーー」

息も絶え絶えに喘ぎ呻く痴態を見て、夫も漸くその気になって動きを早めて応えてくれた。

最後の呻き声に合わせて夫の射精が始まった。男根の膨らみを1、2、3、4、と感じながら意識が完全に遠のいていった。

 

暫らくして

「お父さん、オトウサン」と声をかけ、疲れ切って横たわる夫の背に手を回し、夫の上に重なりキスを繰り返した。

「お父さん、好きヨ、大好きヨ」

 

夫も私を抱きしめて

「桜子はイイ女だ」とキスを返してきた。

 

暫らくして、ペニスを口に含みきれいに始末をし、バスルームに行きシャワーを浴びた。

疲れ切った夫の体に毛布を掛け、私もお湯割りを飲んで夫の隣に横たわった。

久しぶりの気持ちの入ったSEXの快感が体中に残っている、夫の体温とその匂いに包まれて眠りについた。

 

翌日は、久しぶりに寝坊をしました。

遅い朝食をとり、隣接する市の公園に何時ものようにラフな格好で出かけました。

恥ずかしがる私を見て、見たい人には見せてやれと他人事です。

 

公園のベンチに腰掛け夫と会話を楽しんでいると、シーズー犬を2頭連れた60歳前後の女性が前通った。

犬は人馴れしているのか、私と夫の前に来て頻りと匂いを嗅ぎまわっている。

女性が犬の名前を呼び私の前に屈んだ。

私と同じような軽装の女性の腰回りが露出した。

腰紐から臀部に紐が伸びている、この方もGを愛用しているようだ。

 

私はワンちゃんの齢を尋ねた。

「5歳の兄弟です」と答え、私の股間に目が行ったようです。

座っている私の股間は丸見えです。

女性は「涼しそうでよろしいですね」と私を見、夫を見た。

夫が「奥様も涼しそうですね」と応えた。

 

「この夏はずーっとこれを愛用しているんですよ、開放的で涼しいのですが変な人がいるから気を付けないと」

その後、二言三言言葉を交わし立ち去った。

夫はあの年代でもああしたものを身に着けているって豪いもんだと頻りに感心していた。

 

丁度そこにメールが入った。花井からだ。

「彼岸前の16日午後からお会いしたい」とあった。

 

夫に見せると、

「昨夜の桜子の満足しきった可愛い顔を見たら、他人にお前を抱かせる気はしない、断りのメールをすれば」と夫の答え。

 

私は

「夫の予定が解らない、明日返事をします」とメール。

夫は今回は絶対駄目だよと念押しをした。

 

私も夫との間に何の不満もない、今の侭が一番幸せだと思っている。

明日は断りのメールを絶対に打つつもりで公園を後にした。

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