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女子社員同士のエッチな会話についていけない24歳の処女OLが実行したバージンロストプラン

この記事の所要時間: 551

24歳になっても男性経験はもちろん、付き合った事すらない私は友達が結婚しだして、

なにより会社の女子社員同士のエッチな会話にもごまかしながらついていってる状態で焦ってました。

そこで誰にも知られず処女を卒業したいと思い、ツーショットチャットで部屋を開き最初に来た人に卒業させてもらおうと決めました!

 

入って来たのは8歳上の人でチャットしだすと驚いてましたが「俺でいいの?」とか言ってくるので、

そんなにガッついてないから優しくしてもらえそうに思えたので、「はい」と返事し携帯のメアドと番号を交換して部屋を閉めて続きは電話で。

写メも交換し、見た感じも優しそうだったので夕方池袋で会うことになりました。

 

待ち合わせ場所には、写メ同様に優しそうな男性がいました。

「写メよりかわいいね!」と言われ、嬉しくなりました。

早速ホテルに行くのかとドキドキしたけど「何か食べようよ」と居酒屋で軽く飲み食いしながら話して打ち解けてきました、

店を出て、いよいよホテルに。

 

さっきまでは並んで歩いてたけど、店を出たあと手をつないできてくれたので、普通のカップルがホテルに入るように自然に入れました。

パネルで部屋を選ぶんだって見ていると「どの部屋にする?」と聞かれたので、シンプルな部屋にしました。

部屋に入ると綺麗な部屋で、大きなベッドを見ると「ここでこれから初体験するんだ」と思うとドキドキ感が増してきました。

「先にシャワーするね!それとも一緒にする?」

恥ずかしかったので、先に入ってもらいました!

思ったよりも早く上がってきたので続いて私も、念入りに身体を洗いました。

あがると「出会えた事に乾杯」とソファーに並んでビールを飲みました。

グラスを置くと肩に手を回してきました。

見つめられるので目をそらすとキスされました、初めてのキスです。

 

立ち上がり、抱きしめられました。

心臓がバクバクしているのを感じましたが、なぜか冷静でした。

布団をめくり横たえられ再びキス、バスローブの上から胸を揉まれました。

表現しようのない経験したことのない感覚がして、自分の口から息が漏れてました。

しばらくすると、バスローブの帯が解かれました。

同時に、上半身を起こされバスローブから袖を抜かれ、ホックを外されブラも取られました!

思わず手で隠しましたが、優しく手をどかされ「大きくて綺麗なオッパイだね」

そう言うと彼もバスローブを脱ぎました。

パンツは穿いていなくて、大きくなったオチンチンが目に飛び込んできました。

これが入ってくるんだ!と思っていたら、再び横たえられ。

彼は胸に顔を埋め乳首を口に、さっきとは全然違う感覚に自然に声が出てしまいました。

 

オッパイを攻めながら、いよいよパンティの上から触ってきました。

そうしてパンティに両手をかけて脱がされました!

直接触ってきます、ふと気がつくとぴちゃぴちゃ音がします。

「私そんなに濡れてるんだ」

自分でも驚きました。

そのうちに胸からお腹、お腹から下へとキスが移動していき、誰にも見られた事のない部分を見られました。

 

「綺麗だよ」

そう言うとキスされました。

今まであげた事のない声を上げてしまいました!

だんだん変になってしまいそうでした。

「ホントに初めてなんだね?」

頷きました。

「じゃあ、ゴム着けると痛みが増すからこのまま入れてあげるね」

痛いのは嫌だったので「お願いします」と言ってしまいました。

オチンチンが、入り口を行ったりきたり、時には全体を押し付けてきます。

ドキドキは最高潮でした。

 

「行くよ」

不意に入り口が押し広げられる感覚がしたかと思うと、感じた事ない熱い痛みが・・・

それも段階的に痛みが増してきました。想像以上の痛みでした。

さすがに、痛みが増すごとに「痛い!」と言ってしまいました。

「もう少しだから我慢してね」

その少しという時間が、ものすごく長く感じられました。

それと同時に、なんでこんな事したいなんて思ったんだろうって後悔しました。

「全部入ったよ!」

奥まで入った実感よりも、入り口辺りのヒリヒリ熱い痛みだけが感じられました。

しばらくそのままにしててくれたけど「じゃあ動くよ」

私の返答を待たずに動き始めました。

 

内臓が突き上げられる感覚と同時に、再び激しい痛みが、動く度に「痛い!」を繰り返してシーツを掴んで耐えてました。

早く終わって欲しい、そればかりを考えてたら、「キツイからすぐにイキそうだ!」

もうすぐ、この痛みから開放されるんだと思ったら、動きが早くなり痛みが増して来て、気がおかしくなりそうでした。

「イクよ!イクよ!イクよ!」

言われる度に、大きく頷きました。

「ウゥッ!」

動きが止まり、上体をそらしました。

「えっ!外じゃないの!」っと思ったら、上体を私に預けてきました。

激しい痛みからは開放されましたが、まだかなりの痛みがあります。抜かれる時もすごく痛みました。

上体を起こしてみると、最初見た時に比べて小さくなった血まみれのオチンチンが、それとシーツが私の血で汚れてました。

 

「よく頑張ったね!これで処女は卒業出来たよ!」と優しく声をかけて肩を抱いてくれたので、もたれ掛かりシーツの血を見ていました。

初体験ってこんなのなんだ…

少し落ちついてから「中に出したん…ですよね?」私が聞くと

「イクよって言った時に何度も頷いてたから…まずかったの?」

計算では、大丈夫なはずなので「たぶん大丈夫です」と答えました。

シャワーを浴びようと立ち上がったら、ブリッ!

音がして、中からドロッとしたものが出てきました…すぐにバスルーム入りました。

 

鏡に写った姿は、胸やお腹にはいくつかのキスマーク、ふとももには血の跡とドロッとしたピンクの液体。

何よりもまだ痛みがあり、抜いたはずなのに中にまだ大きな異物感が…1~2時間前の私ではありませんでした。

シャワーを浴びるとドロッとしたのが粘りつき、落ちにくかったです。

バスルームから出ようとしたら、再び中から出て来るので結構時間がかかりました。

別れて電車に乗って帰る時も、周りの人は知らないのに自分の中の異物感が恥ずかしく思えたし、

中からはまだ出てくるので匂わないか心配したり、駅から自転車に乗ろうとしたら痛くて乗れませんでした。

 

慌ててしなくてもよかった…その思いが強く残った初体験です。

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