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処女喪失した時の相手に性開発されて未だにセックスフレンドをしているバツイチ子持ちの女性

この記事の所要時間: 243

40歳バツイチ子持ちの女です。

初体験は私が21歳のときで、相手は2歳年下の男性でした。

その彼は、同じ専門学校の新入生で同級生でした。

 

知り合って数日後に告白され、その当日の夜、彼からストレートに「セックスしたい。」と言ってきました。

私は中学生の時から、アソコの一番敏感なところを弄ってオナニーをしていましたが、彼に弄られるとは全く別物になると初めて分かりました。

最初、彼に胸を触られたときや全身舐められた時はくすぐったく、アソコを彼の舌でたっぷり舐められました。

 

彼がアソコを舐めるのを止めたので、いよいよ挿入かな?と思っていると、彼は私の顔の目の前に、固く大きくなったものを見せ、「舐めて・・・。」と、言ってきました。

最初「えっ?」とは思ったのですが、彼が「最初は入りにくいから、こっちも舐めて濡らしとかないと・・・。」と言うので、口で咥えました。

咥えて少しなめると、すぐに彼は「舐めるのはもういいよ。」と言いました。

 

そして、いよいよ彼は私の中に挿入し始めました。

彼のものが入ると同時に、アソコが痛くなっていました。

彼は最初、動かずじっとしていて徐々にゆっくり動き始めました。

 

彼は私が痛がっている顔をみて、「大丈夫?」など優しく声を掛けてくれていました。

そして、彼は「すぐに終わるようにするからね。」と言って、一気に激しく動き始めました。

彼が「いくよ・・・。」と言った瞬間、動きが止まり、彼のモノが奥深く突き刺さっているところで、私のアソコの中でビクビク動き、それに反応してアソコが痛くなる事が分かりました。

 

終わったあとは、彼と一緒にお風呂に入り、お互いの身体を綺麗に洗いました。

私のアソコに何か入っているみたいで、少し痛い状態だったのですが、彼は私のアソコにシャワーをあてて、指を入れてきました。

「痛いから触らないで。」「止めて・・・。」と言ったのですが、彼は止めようとしませんでした。

 

分かると思いますが、その理由は、私の中に出したそうです。

私はそれを聞いて、「妊娠するかも?」と思い、泣いてしまいました。

彼は、「大丈夫、大丈夫。」と言うだけでした。

 

その後、彼とは頻繁にセックスするようになり、半年後くらい経ってから彼に本命の彼女がいることが分かり、私は彼にとってH要員だったのです。

しかし、私は彼の事をかなり惚れていたので、友達関係となっても4年間くらいセックスをし続けていました。

やがて他の男性から告白されて同棲し始めたので、その彼とは別れたのですが、その半年後には、別れた彼とセックスを再開していました。

同棲相手のセックスが下手だったことや、短小や早漏だったこともあるのですが、あの4年間で別れた彼に、私の身体は調教開発されていて、別れた彼とのセックスじゃないと逝けない身体になっていました。

 

お互い結婚しても関係は続き、私はバツイチとなって現在は、安全日にラブホテルで、朝から晩まで生中出しのセックスをしています。

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