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カレに処女を捧げる前に見知らぬ男達から強姦された最悪のロストバージン

この記事の所要時間: 450

カレの部屋での出来事です。

ワタシは高校生になって彼氏もできて、いつしか自然にファーストキスも済ませました。

デートは学校帰りにカレの部屋に行き、お話しをしていました。

カレは一人っ子の上、両親は勤めていていつも留守でした。

 

ある時、カレはキスをしているとブラウスの上から乳房を弄りました。恋人として当然かなと思い、許しました。

デートを重ねるにつれ、ボタンを外しブラジャーもずらし、直接乳首を愛撫してきました。

恥かしかったけど幸せだったので許していました。

次にはパンティーに手をやり、パンティーの上からクリトリスを愛撫してきました。

乳首とは違い、アソコからはイヤらしいおつゆが溢れ、とても恥かしかったです。

まだ経験したことのないアソコからスケベな汁が溢れるのは、ワタシがヤリまくりだと思われるのが恥かしかったと思うのが本当の気持ちでした。

でも、まだ16歳でバージンを失うことに抵抗もあったし、何より生理がまだ少し終わっておらずパンティーに赤黒いしみが付いているのが気になったのが真実で、それ以上は拒みました。

次のデートも最後の一線はどうしても越えられませんでした。

 

秋が深まった頃でした。

カレの部屋でカレの帰りを待っていると、知らない男性数名が入ってきました。話しを聞くとカレの遊び友達でした。

心を許して話をしていると、一人の男性がいきなりワタシを床に押し倒し、ブラウスのボタンを外しました。

ワタシは「やめて、許して」と叫んでも誰もいない家、誰もきてくれませんでした。

ブラジャーに手が伸び、容易すく外されると男性は乳首を口に含み、舌で乳頭を舐めて愛撫してきました。

恥かしいことに、乳首はカレの愛撫で目覚めていたのか不覚にも反応して、嫌がるワタシに逆らって勃起してしまいました。

それを見たほかの男性達がワタシが感じていると言い出し、無理やり両足を広げてパンテイーの上から撫で回しました。

嫌がるワタシを無視し、パンティーを剥ぎ取られました。

 

ちょうどその日は生理が始まってタンポンを装着していたので、恥ずかしく「許して」と泣き叫びお願いしました。

でも、男性たちはアソコから出ているヒモを見て「おい生理だぜ」と言ってタンポンを抜き出しました。

真赤に染まり、恥ずかしいけどスケベ汁も混じったタンポンを抜き、楽しんでいました。

すると、一人の男性がおもむろにズボンを脱いで、いきり立った男根をアソコに当ててきました。

濡れていないワタシが受け入れられる訳がないのに、男根からは本気汁が溢れていて一気に大切なところの奥まで入ってきました。

痛いこと、初めてだったこと、生理だったことでワタシは泣き出してしまいました。

すると、野獣の一人が中出しは許してやれと言い出し、男根を抜いてくれました。

これで終わったと思ったのはワタシの勘違いでした。

 

コンドームをワタシの顔の前で着けるとまたアソコに挿入し、激しくピストンし始めました。

やがてドクドクと言った感触で、射精したことを初めて体験しました。

あとは残りの野獣たちが欲望を満たすまで何度も犯されました。

やがてそれも終わり、開放されたと思った時、アソコから流れ出す感覚に気付きました。

てっきり生理の血と思っていたら、赤く色付いた精子でした。

ゴムをしてくれていると思っていたのは最初のオトコだけで二人目からはナマで中出しでした。

男達はティッシュでアソコを綺麗に掃除してくれるのですが、中からは精子か生理の血か判らないけどどんどん出てきました。

 

男達が立ち去ったあと、ブラジャーをはめパンティーを急いで履きましたが、あっという間にパンティーが赤く染まりました。

こんなこと誰にも言えないと悲しんでいるとカレが帰ってきました。

バレはしないかドキドキしているワタシを尻目に、何も知らないカレはワタシを求めてきました。

ワタシは何も言わず逃げ出しました。

 

あれから冬になり、心の傷も癒えないワタシはどうしてもカレとはセックスまで辿り着けませんでした。

それよりカレが、友達からワタシの事実を知ってしまったのではと心配の毎日でした。

幸い野獣たちは二度と現れませんでしたが、ワタシの大切にしていたバージンを奪い、しかも強姦で輪姦されるなんて最悪のロストバージンでした。

でも、心とは反対に何本の巨根に弄ばれたワタシのアソコは、オンナの性に目覚め、夜ベッドに入ると反応してしまい、本気汁で溢れ我慢できず自分で慰める毎日となりました。

特に生理が始まった夜は、歩くだけでタンポンが外れるほど濡れてしまい、何度も自慰で慰めています。

 

いつしかカレに抱かれる日がくるけど、いきなり淫乱なワタシを見て驚くのかなと思うと恥かしくなります。

でもカラダは正直で、オトコを求める自分を日に日に感じています。

あの日の太いチンチンの持ち主が、ワタシの前に現れたらきっとその人としてしまいそうです。

そしてカレとは別れ、犯された男性のオンナになりそうで恐いです。

でも、現れてくれるのを待っています。

 

こんなことなら、あの時カレに許していたらバージン喪失だけでも良い思い出できたのにと悔やんでいます。

今、パソコンで投稿している今も濡れてきてスカートまで染みるほど濡れています。

勿論、生理二日目です、タンポンが抜けてパンティーの間で擦れていきそうです。

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 カテゴリ:エロ小説 , 女性のエッチな話

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