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お小遣い稼ぎのためブルセラショップにエッチな写真と下着を売ろうと思って弟に手伝わせた短大生の姉

この記事の所要時間: 752

短大に入ったばかりの頃、手っ取り早くお小遣いを稼ごうと思ってブルセラショップでエッチな写真を売る事にしました。

でも、ホントにエッチしてるとこを写真に撮られたりしたら後でヤバイかなって思って、その頃高校生だった弟に手伝わせたんです。

例えば・・あたしがセーラー服を着て、バックでされてる感じのポーズを取って、弟に後から入れてるように見えるような感じで立たせて写真を撮るんです。

あたしは、Tバックを見えないように穿いてたけど、弟は身体が写っちゃうので裸にさせて後に立たせたんです^^;

この時、弟のアレを初めて見ちゃいました^^v

後でその写真を見てみると、ホントにエッチされてるように見えたんです。

 

弟も初めは「バカじゃないの」って言ってたんだけど、なんだかだんだん面白くなってきたらしくて。

そのうち「ねえちゃん、こうやった方がよくない?」とか言い出して、すっかり乗り気になってきちゃったんです。

正常位でエッチされてるところは、あたしのヘアをちゃんと入れないとリアルに見えなかったので、その時はしょーがないから下着を脱いでホントに足を開いて上から弟に撮らせたんです。

「見るなよ」って言ったんだけど、こんな体勢じゃ見るなって言う方がムリで、たぶん弟はシッカリあたしのアソコを見たんだと思います。

こんな事を2回くらいやって、写真が少したまってからブルセラショップに売りに行きました。

もちろん、弟が目線とか入れて加工はしてました。

そしたら、そこの店長がすっごい喜んで「これはけっこういい値段で売れるよ」なんて言うんです。

あたしは、現役女子高生って事でセーラー服を着て行ってたんです。

その場でパンティを脱いで、写真5枚と脱ぎたてパンティを5000円で買ってもらいました。

パンティを何枚か持って行って穿き替えても、とにかくその場で脱いだやつならいいって言うんです。

そのかわり、穿いてる時の写真を撮られるんだけど^^;

そんな感じで結局6セット買ってもらって、なんと3万円をもらって帰りました。

そのパンティもイトーヨーカ堂で300円で買ったやつなんで、なんか大もうけって感じでした^^v

弟には、ギャラとして1万円あげました。

「あんた、あたしの身体見れたしお金ももらえてチョーラッキーじゃん」って言ってやったら、
弟が「ねえちゃん、こんなんで5000円で買ってもらえるんだったら、もっとすごい写真だったら1万くらいになるんちゃう?」って言うの。

「もっとすごいって、どーゆうのよ」ってゆったら、「うしろからおっぱい揉まれてるとことか、アソコに指入れられて感じてるとことか、フェラしてるとこなんかさ」って言うんです。

「そんなん、写真でごまかしきかないじゃん」ってゆったら、「あ、いいよ。オレそんくらいだったらやってやるし」なんて言うんです。

「あんたバカじゃないの。なんで、あたしがあんたにそんなことされなきゃなんないのさ」って言うと
「いいじゃん、ホントにエッチするわけじゃないし」なんてへーきで言うんです。

 

別の日にまたあのお店に行って、店長にどんな写真だったら高く売れるのって聞いたら、「やっぱりねー、男とからみがあるといきなり高く売れるよ」って言われました。

「この前の写真すごかったじゃん。正常位で入れられてるとこなんかよかったよ。あれその日の内に売れちゃったよ。あとねー、フェラかな。人気あるのは」

「また、あの彼氏に頼んでもっとすごいの撮ってもらってよ」なんて言うの。

あたしが弟と仕組んだヤラセ写真だってバレなかったのはいいんだけど・・

弟の言うとおりでした。あいつ、高校生のくせしてどんな事やってんだろ?^^;

帰ってから弟に言ってみたら「だろー、そーゆうの撮ろうよ」なんてすごい乗り気なの。

「じゃあ、風呂入ったらまた来るからさ」なんて言って、自分の部屋に戻って行きました。

あたしがお風呂から出て部屋にあがると、弟が来ました。

「あ、ねえちゃん、髪の毛が濡れてるほーがセクシーっぽくない?オレうしろにまわるよ」って言って、勝手にあたしのうしろに来てTシャツの上から胸をさわってきました。

「バカ、何してんのよ。やめて・・」

あたしはそう言って弟の手を離そうとしたんだけど・・

あたしの胸を下の方からわしづかみにしてきた弟の手は、一瞬「え?」って思うほど大きくて逞しい感じがしました。

そして、思わず身体がビクってなっちゃいました。

「ねえちゃん、まだリハーサルなんだからさー、感じちゃダメじゃん」弟は笑っていました。

「じゃさ、こんな感じでいい?」

弟は、右手をあたしの右の内ももに置いて、左手で胸を触ってきました。

「まずは服着たまま、って感じ?」

弟はそう言ってから離れると、デジカメをセットしました。

タイマーをセットして、急いで戻ってきてさっきのポーズで、パシャ。

「じゃ次はさー、ねえちゃんズボンだけ脱いじゃえよ」

なんかもう、弟のペースになっちゃってました。

 

あたしが下だけ脱ぐと、さっきと同じようなポーズを取らせるんだけど・・弟はパンティの上から指で触ってきたんです。

「ちょっと・・ やめてよ・・」

「ダメだよ、このくらいはしないとヤラセに見えちゃうって。ホラ、撮るよ」 パシャ。

「次はーねえちゃん、上脱いで」

「え?ヤダよ。」

「ちゃんと目線入れて分かんなくするから大丈夫だって」

弟は、後ろからあたしを脱がせにかかります。

「ちょっとー、わかったから、ひっぱんないでよ」

あたしはパンティだけにされちゃったんです。

「おお~、ねえちゃん胸でけー。知ってたけど。75のDカップだよな」

あたしは唖然としました。この子、あたしのブラのサイズとかも知ってるんです。

「さわるよー、いい?」 いい?なんて言いながらもう触ってきてました。

「お~、やわらけー。きもちい~」

そう言って、弟はまたさっきと同じようなポーズを取らせて・・。

あたしは正直なとこ、いいかげん感じて来ちゃってたんです。

そして弟は、胸をさわってる左手の指で乳首を触りながら、右手はさっきより強くあたしのクリを刺激してきました。

あたしは思わず「あっ」って声を出してしまって、弟はそれが合図になったみたいにすごい勢いであたしを愛撫しだしました。

「ああ~、ヤダって・・、バカやめて・・あああ・・」

あたしは抵抗しようとしたけど・・もうぜんぜんダメで、後にいる弟に身体を預けるみたいにしてのけぞっちゃいました。

「ねえちゃん、かわいい。すげー色っぽい」

弟は息を荒くしながらすごい激しく指を動かして来ました。

「ああ・・あん・・ああああ~~」

あたしは、もう写真とかの事は忘れちゃって感じまくってました。

「ねえちゃん、すげーパンツがビチョビチョだよ」

弟はそう言うと、パンティの脇から指をグッと・・・

「ああああああ~~」

あたしは弟のちょっと荒っぽくて激しい愛撫に、今までのエッチには無かったようなすごい快感を感じました。

 

ヤバイ・・・そんな感じがして・・「ねえちゃん、エッチしたいよ」弟はそんな事を言っていたみたいです。

でも、その時のあたしにはどうゆう事か理解できていなかったみたいで、気が付くと弟は前に来ていてあたしのひざを持ってバッて開きました。

弟の真上を向いたアレが見えました。

「ちょ・・、ヤダ・・、やめてよ、なに・・・」

あたしが言い終わる前に、弟は自分のモノを持ってあたしの中に入れて来ました。

「ああああ~~~」

あたしはすごい快感で声をあげました。もうそれからは訳が分かんなくなって・・あたしがすごい声を出してたらしく、弟はあたしの口に手をあてながら突いてきていました。

弟はそれ程時間がかからずにイってしまいました。最後は、あたしのおなかの上に出していました。

あたしはしばらく動けずにいると、弟はティッシュで自分のモノとあたしのおなかを拭いていました。

「ねえちゃん・・すごいよかった・・オレ・・」

「ずっと前からねえちゃんとしたくて・・、いっつもねえちゃんの事思いながらオナしてたんだ」

「こないだ初めて写真とか撮った時から、もうオレ我慢できなくって・・」

「いますっげーうれしい・・。おこんないでよ?」

あたしは、弟がしゃべるのを聞いていても不思議と怒る気にはなりませんでした。

途中からはハッキリと弟の中に男を感じていて、ダメとかもちょっとだけ思いながら、ホントは止める事が出来なかったのに気がつきました。

これ以来も、写真を撮って売るのは続けていて、もうヤラセではなくて思いっきり弟とエッチを楽しみながら撮っていたんだけど、お店が潰れちゃったのでコレクションになっちゃってます。

そうそう、フェラの写真はすっごい人気だったんだけど、元店長から紹介されたお客さんたちから直接リクエストがいっぱいきちゃってます。なんだか、結局弟が一番得してない?

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