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結婚前提で付き合ってくれ!とラブホテルに誘ったら女性に涙を流されたわけ

この記事の所要時間: 258

結婚5年の俺の嫁は29歳、みんなにその美貌を羨ましがられている。

出会ったのは嫁が大学を卒業して地元に戻ってすぐ、俺は26歳だった。

22歳の嫁は、清潔感溢れる清純系の美形だった。

今で言うと、少し翳(かげ)のある堀北真希という感じだった。

顔見知りから会話をするようになって親しくなった頃、好きな気持ちを伝えた。

断られたわけではなかったが、熱烈歓迎という感じでもなかった。

それでも、恋人のようにデートしたりドライブしたりしていたので、思い切ってラブホテルに誘った。

歯切れの悪い返事を繰り返すので、
「結婚前提で付き合ってくれ!」
と言った。

嫁は涙を流した。その涙の意味は、ラブホテルの中で語られた。

 

嫁は、大学2年から卒業するまでの3年間、愛人バイトをしていた。

バイト先の50歳の社長に、誰にも内密で愛人になって欲しいと言われたそうだ。

家がそんなに裕福でない嫁は、奨学金で大学に通っていた。

毎月20万円で、毎月10回程度、社長に抱かれていたという。

嫁の処女もその社長に50万円で売られていた。

 

嫁は、シャワーを浴びてきて、俺の前のベッドにそのスリムな体で腰掛け、M字に脚を開いて秘所をご開帳した。

 

「見て…社長は自分の肉体以外でも、いやらしい器具で私の体を玩んだの。

散々辱めを受けて、恥ずかしい場面を見せると、社長さんのアレが大きくなるの。

それから私を抱いたんだよ…」

 

大人しそうな清純系の美貌を持つ22歳の女性の秘所は、摩擦で薄紫色に変色していた。

大学時代に遊んだ20代後半から30代前半の若妻さん達の秘所が、こんな感じだったことを思い出した。

嫁本人は気付いていないようだが、要するに熟年オヤジに淫具で陵辱調教されてしまったのだ。

「いかがなさいますか?」
と言われたが、そんな格好を見せられて黙って帰れるわけもなく、抱きついてキスして、その薄紫に変色した部分をクンニした。

完全に開発され、淫具で調教された身体は実に見事に反応した。

クリを責めると人妻さん並みの色っぽい声で喘いだ。

吸い付くようなフェラも、熟年オヤジにしっかりと仕込まれていた。

 

「敏行さんの…凄く硬いのね…」

熟年チンポと一緒にしないでくれと言いたかったが、チンポと清純顔のギャップが凄すぎて見とれてしまっていた。

必ず外に出すからと生で入れた。

「ああ~硬~い…ああ~いい~…ふにゃっとしてない…コリコリするぅ…」

俺の腰を引き寄せて腰を動かして、ものすごい淫乱な顔で乱れ始めた。

嫁の腰の動きに俺が合わせる感じだった。

そして、「ぐふううう」と唸るような低い声で喘いで勝手に逝った。

清純なイメージが音をたてて崩れた。

 

俺は、嫁の清純美形と優しい心と、信じられないほどの淫乱さの虜になっていった。

淫らな過去を知りつつ、その事実に胸が張り裂けそうなほど切ないのに、嫁の体を欲して止まなくなっていった。

両親も兄夫婦も親戚も同僚も「お前にはもったいない嫁だ」と言う。

でも、嫁は「私のような女は、普通の幸せは望んでいなかったから結婚してくれて嬉しい」と言う。

俺は今でも時々、脂ぎった50男に嫁が陵辱されている夢を見る。

何とも切ない結婚生活を送っている。

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