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U12狙い・・大型スーパーの片隅で満たした性欲

この記事の所要時間: 454

投稿者名:ロリコン痴漢師
性別:男性
題名:U12狙い・・大型スーパーの片隅で・・
投稿日:2016/12/23 15:40:52

 

俺はバツイチのロリコン痴漢師
小中学生の子どもを主なターゲットとしている不届き者だ!

痴漢師・・性犯罪者は、様々な場所で獲物を物色し、獲物を触ったり、襲ったりする機会を窺っている!

例え親や保護者が付いても、油断してはいけない・・
ほんの数分・・数秒でも隙が有れば触られる・・襲われる・・

 

所用を済ませて立ち寄った大型スーパーの広い駐車場・・

都心部から離れた田舎町は、何処かノンビリしていて警戒心が弱い・・

大型スーパーと言っても、都心部界隈の店舗よりは小さい構えだが、何故か・・無駄に?駐車場が広い・・

無駄に広いと思える駐車場に、車を止めて店舗内へ・・
と・・目の前に、母親らしき者と手を繋いで歩く少女が・・

まだ四年生くらいだろうか・・いや・・ノースリーブシャツから見える、日焼け跡が目立つ肩のラインと色気・・
ホットパンツから伸びている、小麦色の生脚と太腿の色っぽさと、ふんわりと膨らむ蕾のような胸のエロさからして、五年生か六年生だろうか?

否・・高学年にしては背が低い?
否・・背が低い高学年かも?
否・・そんな事は、どうでも良い!
今・・俺は、このロリ少女に欲情し、ビン!ビン!ビン!と肉棒を脈打たせているのだ!

そんな少女の後を追う・・気付かれぬように・・こっそりと追う・・

時折近付き会話を盗み聞く・・手を繋いでいる女性をママと呼んでいる・・やはり親子だ!

しかし・・母親が邪魔だ!

こんなにピッタリ、少女と手を繋いでいては、一瞬の擦れ違い様、どさくさ紛れに触る事も出来ない!

「あー!ほんの数秒でもいーから」
「あの脚と太腿触りてー!」
「あの蕾の胸揉みてー!」
心の中で叫びながらチャンスを待った!

 

真面目に・・くそ真面目に、性犯罪者として生きて来た俺に幸運の女神が微笑んだ!

母親と手を繋いでいた少女が一人で歩き出した・・

「ふう・・ふう・・ふん・・ふん・・ふうう・・」
鼻息荒く、小麦色の後ろ足首と脹ら脛、膝裏と裏腿、ホットパンツに包まれた可愛い尻を視姦して後を追った!

少女が向かった先は・・店舗の外に設けられている女子トイレだった・・

都心部の店舗では、あまり見掛けないが、ちょっと田舎の店舗では、店舗の外にトイレが設けられている事が多い・・

田舎の店舗とは言え、ここは大型スーパーだ・・トイレへ用足しに来る人も少なくない・・

と言う事は、トイレ内では無理だ・・何処だ?何処が良い?諦めるべきか?・・

いや・・有った!
ここなら・・ここなら完全に死角じゃないか!
トイレへ用足しに来た人も、わざわざこんな裏手を覗いたりはしないだろう・・

後は・・どうやって、あの少女をここへ誘い込む?
いや・・声を掛けて、ここへは誘えないだろう・・
じゃ・・ここへ少女を引き摺り込むか?出来るのか?

ほんの短い間に、色んな考えを交錯させた・・

ズボンのポケットには大きめのハンカチのみ・・スマホは車の中・・
てか・・スマホなんてどうでも良い!
性犯罪道具の・・タオルやガムテープ・・その他諸々も車の中だ!
どうする?車まで取りに行くか?そんな時間は有るのか?

 

あれこれ考えていると、目当ての少女が女子トイレから出て来た!

もう・・考え迷う暇など無い!
一瞬・・一瞬で判断すべきだ!

一瞬だが、周囲を確認した!
幸い誰も居らず、目撃者も居ない筈だ!

否・・こうなれば一か八かだ!捕まるかもしれないが、こうなればヤるしか無い!

トイレから出て来た少女と擦れ違い様・・
大きめのハンカチで、少女の小さな口を塞ぎ、少女の小さな体を、トイレの裏手奥の死角へと引き摺り込んだ!

小さな体の背中を店舗の壁に押し付け、細い首を締め付けて脅した・・
「騒ぐな・・静かにしてろ・・殺すぞ・・」

「ひ・・ひいい・・」
小さな悲鳴を漏らして震える小さな体・・両目から涙が・・
「ひん・・ひん・・恐いよ・・ママ・・恐いよ・・ママ・・」

すすり泣き、小さな小さな声で母親に助けを求める少女が、堪らなくセクシーで、俺は小麦色の脚と太腿に抱き付いて頬擦りし、舐め回した・・

「やっ・・やー・・ママ~・・ママ~・・」
泣きべそをかきながら、両手で撫で回し、ベロベロ舐め回す脚と太腿をギュウウ!・・と強く内股に閉じて抵抗する少女!

ああああ!
しかし・・ロリコンで変態な俺には、このロリな脚と太腿の内股が堪らず・・ビックン!ビックン!と大きく肉棒が脈打つ!

「へへへ・・この内股がたまんねーや・・」
バシッ!バシッ!
「るっせーんだよ!静かにしろや!」
小さな頬に張り手を二発!

おとなしくはなったが、怯えた小動物のようにブルブル震えだした少女・・

だが・・俺はやはりS性が強い変態だ!

ブルブル震える少女で更に興奮し、ノースリーブシャツをはだけさせ、小さな小さなブラを取り、小さな小さな蕾の膨らみを揉みくちゃに、シャブリ付き舐め回した!

と・・その時・・
キーン・・キーン・・キーンキーン・・と嫌な感覚が俺の本能に呼び掛けた!

俺は、すぐさま少女から離れ車へと戻り発進させたのと、ほぼ同時に、少女の母親がトイレへと様子を見に行った・・

と・・急いで発進させた車中で気付いた・・

少女から剥ぎ取った・・小さな小さなブラ・・小学生の香りが染み付いたブラを嗅ぎながら、人気の無い場所に車を止めて自家発電した・・

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コメント

    • 名前: 名無しさん
    • 投稿日:2017/09/12(火) 13:42:26 ID:MwODE4NzM

    キモいんだよ捕まるなよ同業者

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