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幼馴染の淫乱母ちゃんと処女姉ちゃんで母娘丼セックスした俺

この記事の所要時間: 1332

うちは俺が幼稚園に通う様になると、ローンの返済の為に両親が共働きを始めて、幼稚園が終ると仲の良かった健児の母ちゃんが預かってくれる様になりました。
(名前は全て仮名です)

健児の母ちゃんも旦那さんが単身赴任してたので、俺がいると賑やかになるからと、喜んで預かってくれました。

俺は一人っ子でしたが、健児には2つ違いの明菜っていう姉ちゃんがいて、俺も賑やかな健児の家が好きでした。

それは小学校に上っても変らず、健児の家に泊まる事もしょっちゅうでした。

学校が終わると健児の家に帰って、3人で勉強して、食事を済ませると、4人でお風呂に入って健児の母ちゃんの直ちゃん(俺はそう呼んでた)が順番に洗ってくれて、チンコも皮を剥いて洗ってくれました。

ここで大体、うちの両親のどちらかが迎えに来るのですが、いつも世話になってるのでよく出張のお土産なんか持ってきてましたが、直ちゃんは現金だけは受け取らなかったそうです。

小学校4年の夏休み健児の親父が早目に夏季休暇を取って、健児の家はいつも以上に賑やかだった。

健児の親父は俺の事を自分の息子と変らない位可愛がってくれていて、遊園地や海水浴にも連れて行ってくれてました。

夜、疲れて寝てると健児に起されました。

「何?」小声で健児が囁きました。

「隼、始まったみたいだ、寝てる場合じゃないぞ」

「何?何が始まったんだよ?」

「いいから、いいから!黙ってついて来いよ!」健児について行くと、直ちゃん達の寝室の前で、明菜はもうスタンバイしてパジャマに手を入れオナニーしてました。

「シッ!もう始まってるから」明菜も小声で囁きます。

部屋を覗くと健児の親父と直ちゃんがセックスの真っ最中でした。

直ちゃんは早く結婚して明菜を産んでましたから、この時まだ30才だったと思います。

初めての大人にセックスに大興奮してみてると、直ちゃんはいつもと違う淫らしい顔で親父のチンコを咥え、自分でオマンコを拡げ親父のチンコを咥え込んで、腰を振っては喘ぎ捲り、二人は何度も体位を変えて遣り捲ってました。

興奮した俺達三人は明菜の部屋に行き皆裸になって、まず明菜が俺達のチンコをしごいて射精させて、次にベッドに横たわる明菜を俺達二人がキスしたり、膨らみ始めたオッパイやオマンコを舐め捲り明菜を満足させて、最後は満足した明菜が俺のチンコを咥えて射精させてくれました。

三人が満足したところで俺達二人は健児の部屋に戻ったんですが、戻る途中、直ちゃんの寝室を覗くとまだ遣ってました。

次の朝顔を洗ってると明菜が俺を呼んで。

「夕べ気持ち良かった?」

「うん、最高!」

「そうじゃあ、隼ちゃんがしたくなったら皆に内緒でまたしてあげる」

「いぃの?」

「うん、隼ちゃんは特別だから」

「分かった、俺も明菜は特別だからな」

「本当に?良かったぁ!あたしの片思いかと思ってた」

「うん、俺、明菜の事好きだよ」

「隼ちゃん大好き!」

皆に見えないところで明菜とキスしました。

 

食事が終わると健児の親父は赴任先に帰りました。

すると直ちゃんが「あんた達!夕べまた覗いたでしょ?もう、あんた達はいつもの事だけど、隼ちゃんも一緒だったでしょ?」

「うん、ごめんなさい」

「もう!って、嘘、嘘、怒って無いから、でもお家に帰って言っちゃ駄目よ内緒だからね、良い?」

「うん、分かった!」

それから直ちゃんの性教育はⅠ段階アップした。

お風呂で手コキとたまにフェラで抜いてくれて、オナニーしてるところも見せてくれました。

明菜とのエッチもⅠ段階アップしてオマンコに指を挿れさせてくれたり、69をさせてくれる様になりました。

中学に進むとゴールデンウィークにまた、直ちゃん達のセックスを覗く機会がありました。

今度は直ちゃんが教えてくれて「今晩、旦那とエッチするけど、見たい?」

「見たい!見たい!」

「じゃあ、旦那に気付かれない様に覗くのよ、良い?」

「了解!あぁ、俺も早く初体験してぇ!」

「ウフフッ、おばさんで良ければ今度してみる?」

「嘘、いぃの?」

「うん、皆には内緒よ、約束守れる?」

「守る、守る!約束します!」

「じゃあ今度、皆が居ない時おばさんが連絡するから、その時しようか?」

「了解!ねぇ、直ちゃんキスして良い?」

「うん、良いよ」

直ちゃんのキスはいつもより激しく、舌が口の中を掻回す様に動き、それだけでチンコが硬くなった。

「続きは今度ね」

そう言ってGパンの上からチンコを擦ってくれた。

その日のセックスはいつもより激しく、俺達に結合部が見える様にして、激しく腰を振り喘ぎ捲った。

直ちゃんとは何度も目が合ったが、俺は直ちゃんとしている気分になり、直ちゃんも後で聞くと、俺としているのを想像して感じ捲ってたらしい。

俺達三人は明菜の部屋に戻り、俺はいつもの様に69で明菜の口に出し、健児は手コキで抜いて貰った。

中学に上って直ぐに、明菜と付き合ってる事は直ちゃんや健児には言ってたので、健児も明菜の躰を触らなくなってました。

「姉貴はもう、隼ちゃんの女だからな」

そう言って引いてくれました。

満足した健児は気を利かせて先に戻りましたが、俺はその後も明菜を指と舌で逝かせて、最後は明菜の口に出して、明菜が飲み干して終わりました。

「ねぇ、今度挿れて欲しいの?」

「じゃあ今度、俺んちでするか?」

「うん!安全日が来たら教えるから生でしようね!」

「分かった」

良い事は続くもので、取敢ず直ちゃんと初体験を済ませて、明菜の処女を貰う事にしました。

健児の親父が帰って2日後、直ちゃんから連絡が有りました。

「今日、誰も居なくなるけど、来れる?」

「うん、大丈夫!」

「じゃあ、30分したら来て、待ってるから」

「分かった」

30分後、健児の家に行くと直ちゃんが出迎え、玄関で濃厚なキスをしました。

「ねぇ、私に隠してる事無い?」

「何の事?」

「明菜と初体験するつもりでしょう。判ってるんだから!」

「何で分かったの?」

「あの娘が安全日を気にしてたから」

「馬鹿だなぁ、そんなに分かり易かったの?」

「うん、ねぇ、あの娘、処女だから優しくしてやってね」

「分かってる、直ちゃんと経験を積んで明菜を逝かせるから」

「じゃあ、明菜の為にも色々してあげる」

「ヨロシク!」

直ちゃんの尻を撫でながら寝室に入ると服を脱がし合いベッドに横たわりました。

 

「最初はあたしがしてあげるから、次からは隼ちゃんがリードしてね」

「うん、了解」

「おばさん、隼ちゃんとしてみたかったの。だって、うちの旦那や健児とは比べられない位、隼ちゃんの大きいから」

「そうなんだ」

「うん」健児と比べた事はありましたが、健児が長く細いのに対して、俺のは太くて長かったです。

「明菜もいきなりこんなの挿れるとビックリするから、ちゃんと濡れてから挿れてやってね」

「うん、分かってる」

明菜はいつも俺のをしゃぶって、俺も明菜を逝かせてるからとは言えなかった。

その間も直ちゃんの舌が全身を這い回り、チンコにたどり着いた時はビンビンになってた。

最初に竿や袋を舐め回し、次に唇が亀頭を隠すと中で舌が動き回った。

明菜と違い、抜群に気持ち良くなって腰を浮かせた。

慌てて口を離すと「まだ逝っちゃ駄目よ、それとも一度出しとく?」

「一度出したい!」

「じゃあ、飲んであげるからそのまま口に出して良いわよ」

直ちゃんはチンコを根元まで咥えたり、指でアナルを刺激して頭を上下に動かし俺に射精させて、口に出した後もチンコを唇でしごいて全部飲んでくれました。

「一度逝くと長持ちするからね、ねぇ今度はあたしも気持ち良くして」

直ちゃんは添い寝して濃厚なキスをしてから、仰向けに寝て脚を開いた。直ちゃんと舌を舐め合い、言われるまま全身を舌と唇で舐め回した。

30を過ぎても直ちゃんのポッチャリした躰はキレイでした。

胸は柔らかくボリュームがあり、お腹の弛みも殆ど無く太股からお尻の肉付きも俺好みです。

オマンコを舐め始めると俺の頭を押さえ、腰を淫らしく動かし太股で挟む様にしました。

「あぁ!隼ちゃん上手!ねっ、クリちゃんも舐めて」

オマンコに指を挿れて、クリちゃんを舐めました。

「あっいぃわ!舌でグリグリしてぇ!」

明菜の締まるオマンコと違い、直ちゃんのオマンコは柔らかいけど中が熱くてヌルヌルで気持ち良かった。

「あぁ!隼ちゃん、おばさん逝っちゃうよ!あぁ!気持ちいぃ!」

太股に力が入り顔を挟んでのけ反る様になった。

荒い息が治まると「もう、いつも明菜とこんな事してたの?ちょっとヤキモチ妬きそう」

「いつもじゃないよ、たまにだよ」

「本当?まぁ良いや。ねぇそのまま挿れる?」

「直ちゃん上になって、挿れるところ見たい!」

「エッチね、良いわよ」

直ちゃんは俺を寝せてチンコを握るとチンコに跨った。

「良い、挿れるよ。我慢できなかったらそのまま出して良いからね」

「中に出して良いの?」

「うん、大丈夫、良く見てね」

直ちゃんはチンコをオマンコに擦りつけゆっくり挿れててくれました。

「あぁ!気持ちいぃ!隼ちゃんのオチンポ大きい!」

直ちゃんは後に手を突いて脚を拡げてオマンコが良く見える様に腰を動かしてくれ、チンコがオマンコに出たり入ったりする光景は淫らしく、オマンコの中は柔らかく締付けてオマンコがチンコに絡み付いて気持ち良かった。

「あぁ!いぃ!おばさんまた逝っちゃうかも」

「直ちゃん、オッパイ揉みたい」

「あぁ!いぃわぁ!乳首吸ってぇ!」

躰を重ねて乳首を口に持ってきて押し付ける。

腰の動きが早くなって我慢出来なくなった。

「直ちゃん、だめそんなに動かすと出そう」

「いぃわ、逝って!おばさんも逝きそう!」

オマンコが締まって中に出した。

オマンコが吸付いて中がグニュグニュして射精が終わらない。

「あぁ!いっぱい出てる!オマンコが気持ちいぃ!」

頭が真っ白になる位気持ち良い。

「気持ち良いでしょ!旦那がお前のマンコは名器だって言ってくれるの」

「本当に気持ちいぃよ!直ちゃん最高だよ!」

「本当?隼ちゃんに言って貰えると嬉しい!隼ちゃんのオチンポも大きくて美味しかったよ」

直ちゃんとキスした後も、正常位やバック等々、体位を変えて計7回中に出した。

「あぁ、凄い!ねぇ、隼ちゃん、明菜とした後も時々おばさんとエッチしてくれない?」

「うん、良いよ!俺も直ちゃんともっとしたいから、色々教えて!」

「うん、明菜じゃできない事もしてあげる」

「やったぁ、直ちゃん大好きだよ!」

その日から明菜や健児に見つからない様に、直ちゃんとセックスし捲った。

 

直ちゃんと初体験を済ませて4日後、直ちゃんと俺んちでセックスした後、明菜が来週辺り安全日だからと教えてくれました。

「本当?」

「うん、あの娘、生理はいつも通り来てる筈だし、来週辺り大丈夫だから初体験よろしくねっ」

「了解!直ちゃんに色々教えて貰ったから、初体験で明菜逝かせるから」

「もう、あんまり無茶な事しちゃ駄目よ」

「分かってるって」

次の日、健児んちでテレビ見てると、明菜が隣に座った。

「ねぇ、来週大丈夫だから隼ちゃんの家行って良い?」

「うん、俺は全然OK」次の週、明菜が家に来て両親に挨拶を済ませて、俺の部屋で暫くゲームしてると、昼過ぎ親戚の葬式に行くからと両親が出掛けた。

親戚の家は遠いから夜遅くなるとも言った。

「おばさん、大丈夫よ。また、家で預かってますから」

「いつも、ごめんね明菜ちゃん」

「うぅん、気にしないで、ママも隼ちゃんいると楽しいって言ってるから大丈夫よ」

「うん、ありがとう。じゃあ、戸締りだけ気をつけてね」

「分かった、行ってらっしゃい」

両親が出掛けて15分程待って二人でシャワーを浴びて風呂場でイチャついて、裸のまま俺の部屋に行った。

ベッドでいつもの様に互いに舐め合い69して指と舌で明菜を逝かせた。

「隼ちゃんこの頃エッチ上手くなったね」

「明菜が感じ易くなったからだろ」

明菜の母ちゃんと初体験を済ませたからとは、口が裂けても言えなかった。

明菜は顔は父ちゃん似だが、躰は直ちゃんに似て中学生とは思えない程セクシーだ。

特にFカップの胸は弾力もあり感度も良くて、Eカップの直ちゃんと比べても負けて無い。

「明菜、今からオマンコに指を2本挿れるけど痛かったら言うんだよ」

「うん」

明菜のオマンコは締まりが良くていつもは1本しか挿れた事がなかった。

クリトリスを舐めてオマンコが充分に濡れて指をゆっくり挿れた。

「あっあっあっあっ」

「明菜、痛い?」

「うぅん、大丈夫、気持ちいぃよ」

俺は明菜の濃いめの陰毛も、興奮するとオマンコから溢れる汁の味もスケベな匂いも大好きだ!

明菜のオマンコを舐めるだけでチンポが硬くなった。

「明菜、挿れるよ」

「うん」

明菜のオマンコは締まりが良過ぎて濡れてても中々入らなかったが、何とか亀頭が入った。

「明菜、痛い?」

「ちょっと痛い、ゆっくり挿れて」

「分かった」ゆっくり挿れて少し抜いて、またゆっくり挿れてまた少し抜いてを繰り返し何とか根元まで挿れた。

明菜は口をパクパクしつる。

「明菜?大丈夫?」

「隼ちゃんのオチンポがオマンコを押して、いっぱいに拡げられて苦しいの」

「明菜、一度抜こうか?」

「うぅん、お願い抜かないで!オマンコが熱くて気持ちいぃの」

「分かった、ゆっくり動かすぞ」

「うん」

ゆっくり動いても明菜のオマンコがグイグイ締付けるので、明菜の好きな乳首責めをしながら腰を振ると、明菜も徐々に感じ始めた。

「あっあっあっ隼ちゃん気持ちいぃよあっあっ気持ちいぃ!」

「明菜、俺も気持ちいぃよ」

「あぁ!隼ちゃん嬉しい!キスして」

明菜のオマンコが気持ち良くて我慢出来なくなった。

「明菜、中に出すぞ」

「うん、出していぃよ」根元まで挿れて中で逝った。

「あぁ!お腹が熱い!隼ちゃんのザーメンいっぱい出てるのが分かる!嬉しい」

明菜のオマンコはまだ締め上げて、チンポが痛いくらい気持ち良く、暫く射精が終わらなかった。恥かしそうな明菜とキスした。

「明菜のオマンコ締まりが良くて気持ち良かった」

「本当?良かった、隼ちゃんのオチンポも気持ち良かったよ、経験した人は皆、凄く痛いって言うけど、あたしは最初だけで後は気持ち良かったよ」

「明菜とはいつもいっぱいエッチな事してたからなぁ」

「そうだね」

 

その後二人でシャワーを浴びて洗ってやると、少し血が出てましたが、明菜はあまり気にしなかった。

結局、夕方迄あと4回した。夕方、戸締りをして明菜の家に行った。

明菜が着替えに居なくなると、早速直ちゃんが聞いてきた。

「ねぇ、どうだった?」

「何が?」少しとぼけた。

兎にも角にも、俺は明菜も直ちゃんもどちらも好きで母娘丼をやめられそうにない。

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