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魅力的な41歳キャリアウーマンの上司に酔いつぶれたふりをして甘えた僕は純情勃起サラリーマン

この記事の所要時間: 53

僕は23歳のサラリーマン。

4ヶ月前に正社員として採用され、今では社内の雰囲気にもなれ、仕事を覚えてきたこともあり、毎日に少し余裕ができてきました。

僕の仕事はいわゆるルート営業で、マニュアル通りそつなく仕事をこなしていれば問題はなく、“これなら続けられる”と自信も持ち始めていました。

研修期間も満了し、いよいよ一人前という矢先、新たな辞令が言い渡されました。

それは、同じ営業部でベテランの松下さんが本社へ異動となるというもので、今は松下さんが担当している顧客が営業所内の担当へ割り振られるということでした。

僕も例外ではなく、新たに1社担当が増えることになりました。

異動する松下加奈さんは41歳でいわゆるキャリアウーマン。

営業所ではリーダー的存在で、僕の研修担当も基礎は松下さんが担当してくれました。

仕事が増えるプレシャーも嫌でしたが、それ以上に松下さんが居なくなる事がショックでした。というのも、人見知りな僕に積極的に話しかけてくれたり、困ったときにいつも助けてくれたのが松下さんだったからです。

 

松下さんは見た目通りの40代の女性で、中肉中背。

バツ一の子持ち(小学校の女の子)らしく、母親と3人暮らしをしていると言っていました。

性格は勝気で、上司にもひかない部下想いなところなどから、営業部内ではカリスマ的な存在で、本部への異動は当然といえば当然でした。

前から異動の話があったようですが、本社勤務は通勤がきつくなることなどを人事に言っていたそうです。

この人事異動の発表があった日の夕方、同じ営業の仲間と休憩しているところ、僕は松下さんに呼ばれました。

 

『橋本君、今週の金曜日の午後、空けてもらえる?』

『は、はい・・・』

『引継ぎする会社の担当者を紹介するから、予定しておいてね』

 

早くも松下さんは、その日の内に担当している会社の引継ぎ予定を全部たててしまったようでした。

仕事の速さと強引さはさすがでした。ハイとしか言えない雰囲気があるのです。

そして、引継ぎ当日の金曜日、僕は松下さんと2人で電車で埼玉県へ行きました。

こんなきれいな人と2人で並んで歩いていると、なんか勝ち組的な優越感に浸れました。

引継ぎは、先方が松下さんでなくなることを残念がられた他は滞りなく終了し、16時には訪問先をでることができました。

 

『よかった。これでOKだね。』

『ありがとうございました。』

『うん。がんばんなきゃだね。』

『はい。』

『えーーっと、今何時なん?』

『4時過ぎですね』

『半端だなぁ・・・・』

 

帰社するには半端な時間で、松下さんの住まいは埼玉なのでこのまま直帰したいのだろうと察しました。

僕も練馬なのでここで帰れれば最高です。

結果、願い通りになりました。

 

『とりあせず、あと1時間位時間つぶしてから会社に電話しよう。とりあえず報告と連絡事項聞いて問題なければこのまま直帰。そのほうがいいよね?』

『はい!』

 

結局、近くのガストに2時間位居て、後ほど会社へ電話後の6時には自由の身になれました。

すると、松下さんからこの後の予定を聞かれ、特にないというと飲みに行こうと誘われました。

松下さんと飲みに行くのは今までも何度かありましたが、2人っきりでは初めてです。

研修が終わったおめでとう会と言ってもおごってくれるというのです。

松下さんは超お酒が強くて有名でしたので、僕は付き合えないですよといったのですが、がんばりなさいと軽く返されました。

結局、飲み始め2時間位で僕は潰されました。

 

松下さんに介抱されながら、タクシーで僕のアパートまで送ってくれました。僕の足取りを見て部屋まで連れて帰ってくれました。

僕の部屋を見渡し、女っ気が全くないことを笑ってました。

ハッキリ言って、僕は見た目ほど酔っ払ってませんでした。

酒を飲むとすぐ顔が赤くなるのですが、学生時代にも何度も飲まされてきたので、ある程度は飲めるようになってました。わざとフリをしたんです。

飲んでるときの会話と雰囲気で松下さんも寂しいんだということや、僕を気に入ってくれてることがわかったから甘えてみたんです。

男の部屋に2人きり。緊張しているようでした。

 

『若い男を酔わしてどうするつもりですか』と冗談っぽいく言ってみました。

『ほんとに弱いんだから、だらしないなぁ』と笑いながら言いました。

僕は勢いにまかせて松下さんに抱きつきました。

『おいー。どうしたの?平気ー?』

『異動しちゃったら寂しいです。僕ほんとに松下さんが居たからここまでやれたんで・・・』

『ありがと。でも橋本君ならやれるよ。大丈夫』

そう言って、抱きしめ返してくれました。

僕は胸元に埋めていた顔を上げ、松下さんの顔に向けました。

『ほんとに酔っちゃたの?』

『はい。』

 

このとき、僕の股間ははちきれんばかりの状態でした。ズボン越しに松下さんにも伝わっていたはずです。

その証拠に、僕の勃起したオチンチンが脈打ちズキンズキンと動いた後、松下さんが唾をゴクンと飲んだのを聞きました。

でも、そこにはどうしていいのかわからない40代の女性がいました。

ただ、抱き合っているだけでも僕は満足することは出来ないかもしれない。

ここで関係を持ってしまうことも出来るだろう・・・一人の女性としても、会社の上司としても尊敬している松下さんと体だけでなく、心も繋がりたい。

そう思った僕は彼女が帰ったあとで、いつものように目を閉じてイマジネーションを駆使して自慰行為に熱中した。

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