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別れた妻は性奴だった

この記事の所要時間: 422

【投稿者名】とっぴー  【性別】男性 :2015/01/27 19:21:04

 

私は41歳のバツイチで、今の妻は小中学の同級生です。そして先妻の姉です…

私は先妻を妻の伯父に寝取られました。伯父といっても義父の姉の夫ですから血縁関係はありません。

もっと詳しく言いますと、先妻は元々伯父の愛人だったのです。妻が18歳の時、当時53歳の伯父に100万円で処女を売ったのでした。平成3年ですからバブル後期のことです。それから私と婚約するまでの4年間、月々10万円で愛人契約を交わしていました。結婚後暫くは私にだけ抱かれていましたが、平成10年、伯父の還暦から関係が再開して、2年後に私の知るところとなったのです。そのとき私は30歳、先妻27歳、結婚5年目でした。

私は離婚して、私との親子関係が否定された息子の親権は当然先妻に預けました。

 

発覚は1本のVTRでした。伯父が腎臓の検査入院をしたとき、伯母(伯父の妻=義父の姉)が不振なVHSテープを発見したのです。それは、先妻と伯父のセックスシーンでした。

伯母は、姪を誑かした伯父に怒り心頭で、義父に相談し、先妻に伯父の付き添いをさせて伯父の書斎を徹底的に捜索しました。そして、数十本のVHSテープを押収しました。そのVHSテープの内容は直視できないものもありました…

 

そのテープは、先妻の処女喪失場面から始まりました。18歳の全裸の先妻は妖精のように可憐で、清らかな全身を舐めるように撮影され、自ら拡げた股間が次第にアップになっていきました。強いライトに照らされた膣工の中にシャンプーハットのような処女膜が見えました。やがてカメラは固定され、伯父にクンニされて身体を硬くする先妻は、やがて感じ始め、幼さが残る顔が快感に振るえて喘ぎだし、身をくねらせていたかと思ったら「ヒアー」っと叫んで仰け反りました。処女でもイキかけたようでした。

 

次に、半立ちの伯父の肉棒を咥えさせられました。白い陰毛から次第にそびえた肉棒は、やがて先妻の膣口に生のままあてがわれ、ゆっくりと挿入されていきました。「ウウウー」自分の父親より年上の伯父に処女膜を破られていました。

伯父は、先妻の顔に精液を撒き散らしました。そして、カメラは赤黒く血塗られた先妻の股間を映して終わりました。約1時間、ノーカットでした。

一本のテープは2時間で、処女喪失以外は約20分に編集されていました。先妻は少しずつ開発され、3本目のテープでは「アンアン」と喘ぐようになっていました。

4本目からは次第に内容が濃くなって、拘束性交が始まりました。あられもない格好に縄で縛られ、初老肉棒の性処理にいそしむ先妻はセックス人形と化していました。

 

私と結婚した後、約1年間のブランクの後に映像が再開されました。人妻の肌にあとを残さないためか拘束は無くなりましたが、伯父は先妻と血液型が同じなのをいいことに先妻に中出ししていました。先妻の膣口から流れ出る伯父の精液は盃に受けられて、再度先妻の膣に流し込まれていました。

私も子供が欲しかったので中出ししていましたから息子は自分の子供だと信じて疑っていませんでした。しかし、あのVTRを見れば疑います。DNA鑑定の結果、少なくとも私が父親ではないことが判明しました。

 

私と先妻、伯父と伯母は離婚しました。

先妻は義父母から勘当宣告を受け、伯父と息子と供に私達の前から消えました。

今、生きていれば先妻38歳、元伯父73歳です。戸籍上私の息子だった子も来年中学生です。

 

その後私は、私立高校で英語教師をしている先妻の姉とお互い32歳で再婚しました。彼女は私の小中学の同級生で、妹の不始末に責任を感じ、一人住まいの私を何かと気遣ってくれていました。同級生のよしみというのもあったかもしれません。でも、そこから恋愛に発展したわけではないのです。

 

私の再婚は、義父母からの提案でした。30歳を過ぎても片付かない長女を嫁がせて、早く孫の顔が見たかったのでしょう。

今の妻は小中学時代から成績優秀でした。凛々しい美少女でしたがどこか冷たい印象があって、私にとっては近付き難い存在でした。当時の私は機械いじりの好きなガキでした…

 

私と妻は義姉弟でしたが、幼馴染的な付き合い方でした。ですから、義父母に促されて男女として付き合っても違和感がありませんでした。

妻は、楽しそうにクルマやバイクをいじる私を見て「あなたは昔と変わらないわね」と言いました。

31歳のとき体の関係を持ちました。妻は、大学3年生以来10年ぶりのセックスでとても緊張していました。

今はお互い41歳、子供も二人います。

普段はインテリ美人の妻はすっかりセックスに目覚め、毎日のように私を求めます。

激しく乱れる妻のために、私達の寝室の防音にはお金をかけさせられました。

私は幸せなのかしら…

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