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Hに詳しい友達が口にしていたオナニーという言葉の意味を知りたくて頼み込んだあの日

この記事の所要時間: 142

小学校の時、Hに詳しい友達がいた。

詳しいと言っても「セックス」とか叫んでみんなで笑うという程度だった。

意味は分かんないけど「エロい~!」とか言って騒いでいた。

6年の時だけど、じゃんけんで負けたらエロい言葉を言って、言えなかったらしっぺみたいなくだらない遊びが流行った。

ぼくは恥ずかしくて言えなかったしあんまり知らなかったから罰ゲームになる事が多かった。

加藤と中村という2人がいつもエロの知識では1番だった。

 

ある日このゲームで中村が「オナニー」と言ったら加藤が「バカそれはよせ」と言って中村をたたいたり蹴りを入れてた。

何人かは爆笑してたけどぼくとか数人は知らない言葉だった。

加藤と中村とぼくの3人でいる時に「この前のオナニーってなに?」と聞いてみた。

中村が話そうとしたら加藤が中村にプロレスの技をかけたりして邪魔をした。

それでも中村はチンコの前で手を動かしてぼくはチンコと関係があるって分かった。

ぼくがしつこく聞いたら加藤もあきらめて絶対誰にも言うなよと約束して教えてくれた。

 

加藤が「ズボン脱げ」と言った。

ぼくが断ったら「教えて欲しいんだろ」と言って無理矢理脱がせてきた。

中村は自分でズボンとパンツを脱いだ。

なぜか加藤だけ脱がなかった。

中村がチンコをいじって見せてくれた。

ぼくのチンコは加藤にいじられた。

中村のはすぐに勃起して毛も生えててでかかった。

ぼくもいじられてたら勃起してムズムズして変な感じになっていった。

中村はチンコを早くしごいていた。

突然、中村から白い液が飛び出してぼくはびっくりして「わっ!」と言ってしまった。

ぼくは何も出なかったけど気持ちよかった。

 

それからよく3人でヤッタ。

学校でもやったし他の友達と一緒にやった時もあった。

何回もやってたらぼくも射精できた。

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