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父親と大喧嘩した嫁の妹が我が家でエッチな酒乱と化した強制ペロペロ要求

この記事の所要時間: 336

夕方、家族でくつろいでいると嫁の携帯電話が鳴りだした。

「え!そうなの~」

「大丈夫なの?!」

「うん、こっちはOKだよ~」

家族全員、嫁の話に聞き耳をたてた。

話の内容というのは、嫁の妹Kちゃんが父親と大喧嘩をして、家を飛び出したらしい。

だから、我が家に泊めて欲しいとの事。

子供達は大はしゃぎ。

俺も明るく元気で可愛いので大歓迎。

 

すでに近まで来ていたのか、直ぐにKちゃんはやってきた。

挨拶もそこそこ、子供達に捕まり子供部屋に連れていかれた

その間に俺と嫁は、簡単なつまみを作り[Kちゃんの愚痴を聞く会]の準備をした。

しばらくして、子供達とKちゃんは一緒に風呂に入り、先に出た子供達は嫁に連れられ、子供部屋で寝かされた。

Kちゃんも風呂から、白いTシャツでノーブラ、下は赤いホットパンツというエロ過ぎる格好で出てきた。

俺は目のやり場に困り、逃げるように風呂に行った。

嫁も直ぐに入ってきた。

 

風呂から出ると、すぐに[Kちゃんの愚痴を聞く会]が始まった。

Kちゃんは、凄いペースで酒を飲み、父親への愚痴を漏らしまくった。

俺と嫁は、聞き役に徹した。

嫁は、とても家庭的で俺から観ても、家事も育児も完璧。

一方、独身の妹Kちゃんは、バイクや車が大好きな、社交的な元気娘。

同じ親から良く、こんな対照的な二人が・・・

そんな事を考えながらKちゃんを見ていると、声のトーンのさらに大きくなり、酒のペースもどんどん早くなっていった。

そして、Kちゃんは酔い潰れた。

嫁が布団を敷いて、そこに寝かせた。

 

その後、嫁の実家のことなどを話ながら、酒を飲んだ。

普段は、Hに消極的な嫁も、酒が入ると積極的になる。

Kちゃんが寝ている直ぐ前でキスをすると、嫁もいつもより興奮するようで、積極的に舌を絡めてきた。

もう我慢できなくなった二人は、Kちゃんが完全に寝ている事を確認して、隣の寝室に行った。

いつもより興奮している嫁をもっと喜ばせばようと、耳朶から首筋へ腋の下から乳房へ。

そして、乳首へと指先と舌先で優しく愛撫を繰り返した。

そして、今度は足の指を味わい、膝の後ろから内ももへ。

アナルを舐めながら、指先で円を描くようにクリトリス愛撫する。

そして、乳首を転がしながらクリトリスを優しく甘噛みする。

嫁はタオルを口に挟みながら、何度も絶頂を味わった。

 

そんな時、扉が開きKちゃんが立っていた。

「ズル~イ フハリダケデ~」

完全に呂律が回らなくなり、目がすわっている。

「ワハヒモ~マゼロ~」と布団に腰を下ろし、Tシャツを脱ぎ捨てた。

俺と嫁は唖然としていた。

Kちゃんは俺の顔の前に、形の良い綺麗なおっぱいを突き出し

「ナメロ~ ナメロ~」

「Kちゃん、ちょっと」

「オネ~ハンノハ~ナメラレテ~ワハヒノハ~ナメラレネ~ノハ~」

余りにでかい声で叫ぶので、嫁も近所迷惑になると思い

俺に「少しだけ、舐めてあげて」と。

「ホラ~ハアク~」

Kちゃんは、乳輪の小さなピンク色の乳首を俺の口に押し付けた。

「ア~キモヒ~」

「モット~ナメロ~」

しばらく舐めていると今度は横になり、ホットパンツとパンティーを脱ぎ捨てた。

「ココヲ~ナメロ~」

足をガバッと開き、股を指差した。

流石に俺が動揺していると、Kちゃんは足を持ち上げ俺の首に絡め、一気に股間へと引き寄せた。

「ア~キモチ~ア~ア~ググ~グ~グ~」

Kちゃんは、全裸で実の姉の旦那にアソコを舐められながら眠りについた。

Kちゃんに服を着せ、リビングの布団に寝かせた。

二人共、疲れ果て、そのまま布団で眠った。

 

次の日、Kちゃんは

「飲み過ぎた~」

「頭いた~い!」

「私、ここで眠ったの?」

「昨日の後半は全然、記憶無いよ~」

嫁と二人、苦笑い。

“恐るべしKちゃん”

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