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女子中学生みたいな裸体を生で感じさせてくれた東北は船乗りの小柄な人妻

この記事の所要時間: 549

【投稿者名】エッチな名無しさん  【性別】男性 :2016/04/05 07:58:24

 

そう、あれは今から18年くらい前の話…

東北は宮○県に単身赴任中のことであった…

当時38歳だった元気な僕は、当然のごとく欲求不満であった。

 

ちょうどその頃、無料の出会い系が流行り始めた頃で、日々適当に暇な時間に利用していた…

期待もせずに利用していたが、これが意外とヒットする…

あるサイトで知り合ったのは、石○市の旦那が船乗りで長期間留守勝ちだという人妻に出逢えた。

彼女は148センチしかない小柄で、スタイルもすべてコンパクト。

 

待ち合わせ場所で挨拶し、即ホテルへ直行し部屋にはいると、まずは四方山話…

旦那は留守が多いので欲求不満らしい…

若作りだが34歳で子供はいない…

少し子宮に病があるようだが、病気ではないので思いっきりセックスしたいらしい…且つ子供が出来にくいので
生でいいと…

 

なんとなく会話を終わらせソファーの隣に座り、腰を抱き寄せキスを交わす…

ぎこちなくキスに応じる彼女の服の上から小ぶりな胸を揉む…

『ぬふう』と息を吐きながら感じ始めた。

だんだんと舌を絡めデイープにキスをすると、体の力が抜けてくるのがわかる。

 

徐々に一枚一枚服を剥がし下着だけにさせると、全体が華奢なまるで中学生のような裸体が現れた。

『華奢だねえ…』というと『…うん…全部小さいの』と言う。

堪らなくなった僕は彼女をベッドに倒し跨がって、まずは可愛い胸から貪った…

ブラを外すと可愛らしい胸が露出され、乳首は既にピンと突きだしている…

舌先でチロチロと舐め上げると『んん…んん』と体を捩らせ感じ始めた…

 

『ああ…左の乳首がダメなの…あん…いいそれ…』

唇で挟み甘噛みして口に含んでコロコロさせると、両手を上げてシーツを鷲掴みにして悶え始める…

しばらく焦らすように弄び、そっとパンテイの花弁辺りに中指を当てると、上からわかるほど湿っていた…

 

『感じるのか?』

『あっ…だってえ…気持ち…いいもん』

 

涙目になった眼をトロンとさせて可愛く微笑む。

上からトロトロになった花弁を指先でクリクリ回していくと、次第に下着と花弁に抵抗が無いくらいヌルヌルになってきた。

左の乳首をふやけるほどに攻めながら下着の脇から指を滑り込ませると、既にかなりべっちょりとしていた。

ここも実は小ぶりで中指と薬指を2本射し込むとかなりきつく、そして子宮口までが浅いのである…

 

えっ?と思うくらい浅くて

『小さくて可愛いね』というと『そっ…そうなのよ…多分小さすぎると思う』と言ってくる…

 

充分に感じきった彼女に跨がっていきり立った一物を目の前に出すと『えっ…マジで…長い…これ全部入らないよ』

それほどでもないが女性からは『長いね』と言われる僕の息子を手に取り、下に向けて先を舐め始める彼女のいやらしい顔が堪らない。

そう…顔も小さいので口も小さく咥えた口は目一杯頬張る状態になって、それがまたエロいのである。

 

『んは…んぐんぐ…』と必死に口に含み、僕を気持ちよくさせようとする彼女…普段は旦那にはしないらしい。

一人の時はどうしているのかと聞くと、義理の母親と同居なので一人になったときにバイブで遊んでいるとのこと…

口でされながら乳首をつねったり揉んだりしていると、腰をくねらせ始めたのでそろそろ合体を試みた…

 

『…多分…全部収まらないよ…』と彼女が言う。

脚を開いてまずは口で舐めあげる。

ほぼパイパンに近い薄毛で、ビラビラは丸見えの状態である。

 

赤く腫れたクリトリスを吸い上げると声をあげて悶える。

自分で胸を揉み絞り上げるように胸を掴むと感じると言っていた。

左乳首を指先で摘まんでいる。

容赦なくびしょびしょの花弁を攻め立て先っぽをあてがった。

 

『怖いよ…』という彼女は不安と悦楽の入り交じった眼差しで見つめてくる…

『じゃあ止めるか?』というと左右に首をふって

『ホントに久しぶりだから…ゆっくりしてね』という…

 

先っぽでビラビラを開くように上下させて、まずは一物に潤滑油を馴染ませる…

カリまで埋めると既に背を仰け反らせて感じ始める。

さらに進むと、確かに小さくてメリメリと拡がる感じでくわえ込んでくる。

 

そして…半分くらい挿入すると…既に子宮口へ到達…

えー?と思いながらさらに進もうとするが2/3が精一杯…

 

『ごっ…ごめん…ねえ…ちっ小さくて』

『いっ…いやいいんだけど本当に狭くて小さいね…ほら…半分しか入ってないよ』

と結合部を見せると『いやああ…』と急に興奮し始めた。

強烈に締まり、且つ先っぽが常に子宮にコツコツ当たり続ける感触は、今までで味わったことの無い快感であった。

 

夢中にそのまま腰を降り始めると『あん…ああっ…凄すぎる…いやああ』と悲鳴に近い声をあげ…

『も…もうダメ…ねえ…いっちゃっててかてかいい?』と悶える彼女から『ダーメ』といって引き抜くと『いやいや…』と暴れる。

 

体を反転させ後ろから射すと、これ以上拡がりませんってくらい花弁が締まり、ホントにメリメリと吸い込む…

全部入りきらないので、当然一物をくわえたあそこは丸見えである。

腰を振りながらこれだけ結合部を見たのは初めてで、余計に興奮した。

 

めり込ませるようにコイッスを続け、淫唇がその度に押し拡げられる様を見ながらさらに興奮が高まった僕は我慢の限界を越え始めた。

それを察したかのように、彼女も背中を仰け反らせ声を張り上げる。

『あーダメ…凄い…すごいのおおお…』と叫びながら『中にちょうだい…熱いのかけて』

『いいのか?』というと『だっ…大丈夫…ねえ…熱いの…かけて』

 

それを聞いて一気に昂り、腰をこれ以上無いくらい打ち付け、ブシュブシュと音を立て濡れそぼったあそこに放出した…

その瞬間、彼女は声にもならない声で首を仰け反らせて『ぐう…ぐぎ…ぐっぐ…うううん』と果てた…

すごい量の体液を浴びた彼女は満足そうに甘えてくる…

 

『ごめんね全部入りきらなくて…でもまた会ってくれる?』

『でもホントに長いよね…気持ち良かったあ…』

 

それから何回か相瀬を交わし、旦那が航海から戻ってからは自然と途絶えた。

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