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卒業間近のバカで可愛いJKと同意の上でセックスをして赤点を脱出させる確約をしたエロ教師

この記事の所要時間: 56

JK3年生にとって重要な学年末考査の時期のこと。

普段適当にしている生徒も、このときは卒業がかかっているので、一生懸命勉強する。

とある日の放課後。

いつも赤点の女子生徒が「テストに出るとこ、教えてぇ~」と俺の管理する準備室までやってきた。

この生徒は外見は茶髪であり、スカート丈を短くして、たまに化粧をしてくる生徒指導的にはマークされている生徒であった。

顔立ちは非常に可愛く、TVに出れば「アイドル」までは行かないものの、「ファンクラブ」位はできそうなルックスである。

 

テスト内容を聞きに来たときには適当にあしらったが、「この問題がわかんなぁ~い、答え教えて」と言うのでいくつかの例題を解きながら、教えていた。

俺の真っ正面に座って一生懸命、問題を解いていた生徒は前屈みになると、ブラウスの隙間から胸の谷間が見えた。

制服を着ているときはあまり目立たなかったが、結構大きそうに見えた。

「これはラッキー」と思い、「次はこれとこれをやりなさい」と言って、ずっと問題を解かせている間、女子生徒のオッパイに目を奪われた。

たまたま、俺が持っているペンが床に落ち、拾うために床に這い蹲ると、彼女の脚は全開にオープンされていた。

問題と解くことに夢中になっているらしく、スカートの中から真っ白い脚とピンクのパンティーが丸見えになっていた。

すると、生徒は「ねぇ先生、ここのところなんだけど・・・」と質問をするため、顔を上げたとき、俺がしゃがんでパンティーを覗いているかのように見えた。

 

「ヤダッ、先生!覗いてんの??」と驚く。(そりゃそうだ)

 

「いや、すまん。わざとじゃない!ペンが・・・」

とっさに言ったが、俺もビックリしたため、しどろもどろになった。

「あやしぃ~、見てたんでしょ?」

「いや、全然見てないよ」としばらくは押し問答になった。

すると、「ねぇ、先生。触らせてあげるから問題教えて・・・誰にも絶対言わないから!」

「んなこと、出来ねぇよ!」

「大丈夫、絶対秘密にするから、お願い助けて!」と迫れた。

 

正直『こんな可愛い子とHできねぇよな、もしホントにアイドルとかになったら自慢できるし、乳もでかそうだし・・』という邪な思いから、速攻で理性を失った。

「ばれたら俺もおまえもクビだぞ」と念を押した。

「その代わり赤点にしないでね★」と言う条件でオッパイを揉ませて貰った。

制服の上だとイマイチ感触が悪いので、制服の中に手を突っ込み、ブラの上から触った。

非常に柔らかく、また堅さが残っているオッパイである。

しばらくはその生徒は無言であったが、「直接触っていいよな?」と聞くと、小さく頷いた。

下からブラをずらすように手を突っ込むと非常に温かく、乳首が堅くなっていた。

指と指の間に乳首を挟めながらオッパイを揉み続けていると「・・・ん、あッ、あッ、ん・・・」と少しづつ声が漏れ始めてきた。

 

「どう?気持ちイイ?」と聞くと「まだワカンナイ・・・ん、ッあッ・・イイかも」と可愛い声で答える。

左手でオッパイを揉みながら、右手でスカートの中に手を入れた。

「あッ、そこは・・」と怯えた様子。

「ダメなのかい?」と少し低い声で脅すと

「・・・・恥ずかしい・・・」と言うが、抵抗は全くしなかった。

 

スカートを一気にたくし上げ、さっきまで見ていたピンクのパンティーとご対面。

なんと、前面にはレースのようなフリルのようなデザインがされているパンティーだった。

少しだけ力が入っている脚をゆっくりと左右に広げさせ、パンティーの上からあそこをなぞった。

すると全身が”ビクンッ”となり、「・・・やだぁ、見ないでぇ・」と力の抜けたような声で反応している。

しばらくパンティーの上から触っていると、濡れていることが解ってきた。

「感じてるでしょ?濡れてるよ」

「・・ん、イイ・・・エッチぃ・・ッあ、ぁぁああ」とインサートできる雰囲気になってきた。

 

「キスしてもイイ?」と聞くと生徒のほうから唇を寄せてきて、キスをしながらパンティーを下ろした。

その時も全く一切抵抗せず、黙って脚を開いた。

直接あそこを触るとグチョグチョの状態であった。

「入れてイイだろ?」と両者同意を確認すると「優しく入れてね★」とOKサイン。

速攻でズボンを脱ぎ、それまでオマンコを触っていた指を生徒に舐めさせ、即挿入。

「んんん!!!!ぁぁぁあああああああ、ぃぃいいいいいッ!!」

「そこぉ~、もっとぉ~。んッ、ッん!ぁぁああああ・・・」と可愛い声が更に可愛く甘えた声になった。

ゴムもなかった俺は2分程度で果ててしまった。

 

「先生、もう終わり?もっとしていいよ。その代わり、テストは・・・」と小声で言うので、言葉をふさぐようにキスをした。

「H1回で10点アップだから、おまえの場合はあと6回しなくちゃならないな」

「マジでぇ??・・・ん・・けど、先生ならいいョ★」と言う約束になり、評価を付ける迄は最低でも6回はHさせてもらう約束をした。

しかも、将来プレミアがつくかも知れないと勝手に思いこみ、その日に履いていた下着を貰おうとしたが、帰りが不安だと言うことでブラだけ貰った。

バスト80である。しかも上下お揃い!これからは、H記念に1枚ずつ貰う約束をした。

その代わりに、テストの赤点脱出と代わりの下着を買ってあげる約束をした。

 

準備室を出ていくときに、「Hしたくなったらメールか電話して!テストよろしくぅ~」と言われてメモを貰った。

その日の夜は、そのブラを使って(まだ甘酸っぱい匂いが残っている)自家発電。

次に同じようなチャンスがあれば、ビデオかデジカメが用意して盗撮しようと考えている。

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