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ヤンキー上がりのキャリアウーマン・園子次長とオフィスで過激な変態プレー!!

この記事の所要時間: 54

投稿者名:エッチな名無しさん
性別:男性
題名:ヤンキー上がりのキャリアウーマン・園子次長とオフィスで過激な変態プレー!!
投稿日:2016/11/11 15:45:13

 

 以前投稿させていただきました
ヤンキー上がりのキャリアウーマンとカーセックス→ラブホで変態プレー』、
セフレのキャリアウーマンから紹介してもらった高齢処女OL(43歳独身新品)』の続きです。

 

SSのお客様で俺のセフレになった元ヤンだが、出来るキャリアウーマン・園子次長とのその後のお話。

園子次長は部下の男性社員のあり得ないミスで顧客先にお詫びに行き、ブルーになっていた。

おまけにその男性社員はいい歳こいて泣いてしまって、挙げ句の果てには母親が逆ギレして会社に文句の電話とまできた(いわゆる「モンスターペアレント」ってヤツ)!!

完璧に凹んで夜も更け行く時間にまで長引いて自棄になって俺に電話…。

早口言葉でろくに聞き取れないほど取り乱している彼女に「らしくもねぇぞ(*`Д´)ノ!!!」と俺は一喝!!

けれども心配な俺は彼女の会社に車を走らせる。

園子次長はメールで「誰もいねぇから入ってきな!!(会社の入っているビルの)警備員のおっちゃんには上手く言っといたからよ。」と悲痛さを込めて誘う。

おかげさまで顔パス(^-^)v

 

真っ暗なオフィスにちょっと乱れた服装の彼女が待ちわびていた。

俺の前で書類を床に叩きつけて絶叫する彼女を制止してキスをする(*^3(*^o^*)

そして彼女をデスクに押し倒して彼女のシャツのボタンを一つ一つ外しかかった。

それでも無抵抗な彼女に異様なまでの脱力感を感じ取った。

と思いしや、今度は彼女が制止。

「調子こいてるんじゃねーよ!!」と俺を突飛ばした。

園子次長は全身でハァハァ&ゼイゼイ…。

硬直した空気の中、俺も彼女も沈黙する。

俺「……………………」

園子次長「……………………」

「人の気も知らんでぇ!!、この能天気野郎~っ!!」と書類が着いたまんまのバインダーを俺に投げつける。

無言の俺。

次にデスク上のフロッピーディスクを取り、「アァァァ~!!」と吠えて俺に投げつけるかと思ったら何とポロっと落としてしまいうなだれて膝を着いた。

その振る舞いから見て、単なる今日のトラブルで自暴自棄なのは一目瞭然で俺への怒りは微塵も見受けられなかった。

しかし、とりあえずながら俺は「ごめんよ次長!!」と謝った。

彼女も暴れてすっきりしたのか「何も何も…。」で散らかった書類やフロッピーディスクなどを拾う。

俺も片付けを手伝い、オフィスは整理された。

園子次長はテーブルに腰掛けて、「あんがとよ!!あちきの愚痴に付き合ってくれてな…。ったく近頃のワカゾウと来たら始末に追えんわ。ましてや大学出の野郎たるもんがお母ちゃんまでしゃしゃり出てきやがってよ!!情けねぇったらありゃしねぇわ!!」

俺も苦笑いして同情する。

 

いつの間にか透け透けのシャツ姿になっていた園子次長は「今日はここでだな!!」と突拍子もないことを言ったかと思ったら脱ぎ始めた。

連れて俺も全裸になった。

ガーターベルトに黒のハイヒール姿の園子次長は正に女王様の姿。

彼女の乳首もピンと立っている。

「今夜も行こうや気合い入れてぇ!!」

彼女の号令で始まる変態プレー!!

机の引き出しから定規を取り出して俺のケツをバシバシ!!

「キャホっ!!キャホっ!!」と情けない声を俺は上げた。

「オラオラ!!そういうんだから取引先に舐められんだぁ~!!舐められてねぇであちきのまんこ舐めれやぁ~!!」

 

早速次長の珍味の匂いのまんこにかぶりつく。

彼女も用意周到でこのためにおしっこした後は洗ってなかった。

「オラオラ!!おめぇの好きな臭マンだぜぃ!!美味いかぁ!?」とついでに俺の肉棒をハイヒールでグリグリ…。

俺「サ、サイコー♪」

「そっかぁ~。ならば食後のデザートもごちそうしたる!!」と園子次長は突然放尿する。

「わぷっ!!」

まっ黄色いお小水が彼女の茂みから噴出された。

疲れきっていたのか今日の彼女のお小水は特別に苦い。

彼女の陰毛もぐっちょりで、毛先から滴り落ちる尿にもハラハラしてしまう。

 

たまらず俺も次長に襲いかかっておっぱいをバックからわしづかみにして勃起した乳首を引っ張る。

「ア~!!ア~!!」

喚く次長の体のあちこちをつねって陰毛を俺の指に絡みつけて引っ張った。

「ででで…!!ででで…!!(痛がってる)」

次長のおっぱいにかぶりついて乳首を舐めては甘噛みを繰返し。

「ウウッ…!!ウウッ…!!」もがく次長は今度は突然ライフルのような潮吹き!!

彼女を押し倒してガバッと開脚させて茂みをかき分けて膣内をベロベロ!!

「アハン!!…アハン!!」

だんだん声が艶かしく弱ってきた。

剤薬を入れられるようや小児のように丸め込まれて喘ぐ次長はもはや昼間の仕事上男と対等に渡り合うキャリアウーマンの姿とはかけ離れた雌のありのままの本能を剥き出しにしていた。

「アハン!!もっと深くぅ~!!」

おしっこと精液の入り交じった苦いアソコを味わいながら俺もガンガン攻め立てた。

 

場所を移動して今度は応接室のソファーの上で絡み合い、アニマルセックス!!

深山とつり橋の体位でキヤッキャとはしゃぎながらソファーもひっくり返らんばかりに燃えた!!

幸いにして土曜日で日曜月曜と連休なので、のんびりこの晩は変態プレーを楽しめた俺と園子次長だった。

我々のストレス解消はこうしたSMまがいの過激なセックスに限る。

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