パチ屋のコーヒーレディに車で轢かれたらエロい展開になっていった示談交渉
この記事の所要時間: 約 8分46秒
翌日、俺は警察にも弁護士にも相談はせず、要は金だろうと決断し、アヤに連絡した。
アヤを部屋へ呼び、「もしまだ隠していることあるなら、それはそれでいい。ただ事実を知られてもいいと覚悟を決めてくれ」と伝えた。
「色んな人に知られるよりも俺一人の方がいいだろ・・?」と付け加えて返事を待った。
アヤは心配そうだったが、泣きながら「お願いします」と言った。
落ち着いた後、その男に電話させ、すぐに代わり交渉に入った。
すると、以外と揉めずに翌日会って話すことになった。
ただ、事実を詳しく聞きたかったから、アヤを抜きで話すことにした。
アヤには「危険だから」と、はぐらかした。
待ち合わせ場所に来た男は3人。
店の中だから、暴れる心配はないだろう。
鬼畜なことする奴らだから、どんな奴らかと思ったら普通にどこにでもいる兄ちゃんだ。
早速、本題に入った。
相手が勝手に色んな想像するような語りで圧力をかけた。
相手も出るとこ出るよと息を巻く。
確かに、アヤは強姦にあった訳ではない。不利な状況は分かってる。
問題は、金払った後の不当な請求だ。
率直に淡々と条件を話した。
アヤを脅すことをやめる。
信じられないが、ネタにしている動画を消す。
念書を書く。
嘘かしらないが、撮影したのはビデオカメラだけとのことで、現金受け渡しはマスターテープと引き換えにと交渉した。
納得した3人は明日、同じ場所でと約束し解散した。
翌日その店に行くと、3人ではなく2人になってた。
どうでもいいやと思い、代表者は2人でいいか確認し、関わっている人間の名前を念書に書かせた。
あんまり慣れてないんだろう、目の前にある膨れた封筒の札束が気になり、何でも言うことを聞く勢いだ。
1人が袋を俺に渡した、その中にはテープが7本とDVDが5枚入っていた。
現金を渡したとき、男達の手は震えていた。
その時、ルール違反すると即制裁を下すと忠告した。
1人の男が、絶対に手出しさせないと念をおした。
無事に和解した俺は、部屋につくなり、葛藤していた。
アヤが淫乱に乱れる姿は正直見たい。人としてどうかとか偽善ぶったが、所詮偽善は偽善。
すぐにかき消され、テープはビデオカメラがないからDVDを見る事に。
ご丁寧に番号が書いてあり、順番で観ることに。
不可解なことに、ナミが輪姦されてるじゃないか。
ナミの情報も適当なもんで、まさかこんな事になるとは思いもしなかったから、話を盛ったんだろう。
ナミの輪姦プレイはたっぷり楽しんだが、肝心のアヤが出てこない。
2本目もナミと知らない女が2人。
知らない2人も、巨乳で可愛い感じと綺麗な感じの女だった。
イヤー撮らないでと叫ぶ模様は、リアルでグッときた。
1人ずつ撮影しているのは圧巻で正直、あいつら素人かと疑った。
可愛い系の娘は、真上からのアングルで4人がかりでヤられてる。
巨乳を揉みしだかれ、乳首を吸われ、喉の奥までイチモツを突っ込まれ、うーう~と唸る喘ぎ声は、そそられた。
美人系の娘は、横からのアングルでバックからヤられてる。
フェラはあまり好きじゃないのか本気で嫌がる。
激しくバックで突かれ、休む暇もなく入れ替わり立ち替わり男達にヤられてる。
ナミは、すでに失神寸前で誰にヤられてるかも、わかってない様子だ。
ナミはAV嬢顔負けの淫乱ぷりを披露して男達を喜ばせている。
その時、気付いた。これがナミのセフレで、まだアヤは関わってないと。
3本目、ドンピシャだった。
酔っ払い姿のアヤがいる。もう飲めないと、うな垂れている。
大丈夫だよアヤちゃんと安心させながら、一枚ずつ服を脱がす。
着やせするのか、アヤは以外と巨乳だった。
後ろから巨乳を揉まれ、乳首をいじられている。
乳首が性感帯なのか、かなり気持ち良さそうに感じている。
1人がキスしながら手マンを始めた。
アヤは一気に喘ぎ声が激しくなった。
始めての3Pなのか、1人ずつしてとお願いしてる。
そんな願いは届くわけなく、股を開かれクンニされアヤは5分たたずイッてしまった。
身体の痙攣はおさまらず、余韻をあじわっている。
たぶん隠し撮りだろう。アヤはカメラの存在に気づいてない。
わざとアヤがアップになるようアヤを移動し、バックから突かれだした。
アヤの歪んだ顔がたまらない。
カメラのすぐ近くでフェラをしながらバックで突かれる。
正常位になり、感じ過ぎてカメラに気づかないのか、1人が堂々と撮り出した。
ハッと気づき、いやっ~と叫んだが、突かれるたびにどうでもよくなったか、アヤは男達のいいなりになっていた。
耳元で囁かれ、そのまま卑猥な言葉を言わされていた。
清楚で綺麗な顔立ちに顔射され、1人の男がゲラゲラ笑ってた。
すぐにもう1人の男はバックでガンガン突き出した。
顔シャされたザーメンは拭いてもらえず、タラ~と垂れていくシーンもしっかりビデオにおさめられていた。
夜、仕事が終わったとアヤから連絡があった。
「今からマンションに行っていい?」と言われ、何か違和感を感じながらも招き入れた。
さっきまでエロいアヤを見たからだろうと言い聞かせ、冷静に対応した。
最初にアヤから切り出し、男からメールがきたと。
メールの内容を読み上げ、アヤも安心していた。
すかさず「お金は返済しますから」と、何度も頭を下げた。
正直、いくら払ったかも言いたくなかったし、それに念書も全員の名前があるから、傷付けると思い見せられない。ましてや、DVDを取り上げたなんて言えない。
アヤのメールには【動画は全て削除し、撮影したものも破棄しました。】とあった。
絶対にばれちゃいけない…とりあえず、弁護士の名前を出したら、従ってくれたと嘘をついた。
「それと…」とアヤが話しを続ける。告白の返事だ。
ヤバい気持ちの準備ができてないし、冷静を装う余裕がない。
俺の気持ちとは裏腹にアヤは続ける。
あんなに待ち遠しくおもえた言葉。
今は重過ぎる。
「こんな私でよければ、宜しくお願いします」とだけが耳に入ってきた。
俺は精一杯、喜ぶふりをした。
目の前には、あんなに欲しかったアヤがいる、制服姿にパンスト。いつでも自由にできそうな距離にいる。
でも、出来ないっっていうよりヤル気が出ない。
今まで話せなかったプライベートな話をたくさんした。
完全にアヤが心を許していくのがわかる。
久しぶりできた彼氏らしく、一緒にやりたいことを楽しそうに話してた。
今のアヤをみてると、あのDVDの出来事は忘れる努力しようと思った。が、自信はない。
アヤは気分よく帰宅し、ただいまメールが…
俺は耐えられなくなり、ナミに連絡した。
ナミには隠す必要ないと思い、正直に話すとすっ飛んでナミはやってきた。
あまりの早さにビックリしたが、そりゃそうだろう、ナミは脅されてた訳でもなく、撮影されたDVDなどがこんなに問題になってるとしらないのだから。
俺は焦っているナミを押し倒した、無性にナミに興奮した、だがナミはそれどころではない。
DVDのことが気になり、切れだした。
わかってたはずなのにDVDを観たのかとか言い出し、観たと答えると急に泣き出した。
詳しく聞くとずっと気になってたが、どこか他人事ように思ったらしくあまり気にしなかったらしい。
それがこんな証拠になるものがあると、色んな人に観られてると思うと気が気じゃない。
「それもわかるが自業自得なんだから、DVDは処分して忘れよう」とナミを慰めた。
だが、いざDVDを手放すのは勿体無くなり、とっさにナミにCDロムを渡した。
幸いナミは観る確認もせず、バキバキに割り出した。
少し落ち着いたのか、ワインを勝手に取り出した飲みだし、「アヤは?」と聞いてきた。
アヤには言ってない事を告げ、知らないふりをしてると…俺が告白したこと、その返事を今日もらったこと、告白したことを後悔してる事など全部ぶちまけた。
ナミは笑い飛ばし、「だったら適当に遊べばいいじゃん」と鬼のような一言が。
ナミはロマンティックが苦手なんだろう、どこでスイッチが入ったのかわからないが、ワインを口移ししてきた。
「淫乱な私達はどうだった?」とか「汚された女はキライ?」とか自分達を蔑む言葉で攻めてくる。
もともとナミに興奮していた俺は、ますます興奮し、ナミの汚された身体を愛撫した。
嫌な過去だが、おそらく裏腹に興奮の材料なんだろう。と思うくらいナミは激しく感じてた。
ナミのモデル並みの脚を開き、手首と足首をガムテープで縛り、口もガムテープで塞いだ。
アラ治療とか適当に言って、スマホで撮影し始めた。
すると、ナミはフラッシュバックしたのか、うーう~暴れ始めた。縛られた手足は無力で横に揺れるだけ。
身体をくまなく舐め回すと喘ぎ声が漏れ出す。
耳元でDVDで見たナミの姿を囁いた。
信じられないくらいの愛液を垂れ流し、DVDと同じ目をしている。
ローターでクリを攻め、ヨダレを垂らしているナミのあそこにギンギンになってるイチモツをぶち込んだ。
ナミは首に筋ができるほど力み、塞がれた口から**ぅぉぉぉと言う声をだし、絶頂へ。
ナミは何を妄想してるのか、脳内トリップしたのかしらないが、おぉぉっと獣の様な声をあげ何度も何度もイった。
ビシャビシャのナミのあそこが気持ちよくて、迷いなく中だしした。
手足をM字開脚に縛られ、あそこから垂れ流れる精子をしっかり撮影した。
その後、ナミとの話で、ナミの輪姦DVDとアヤの3PのDVDはナミのセフレだが、後のDVDは違う人間と判明。
俺が交渉した男達は、何人目の男達だったんだろうと思うとゾッとした。
この記事へのコメントはありません。