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童貞を脱した喜びでエロボケして授業が上の空になった原因はナイスバディの歩くマンコみたいな姉ちゃんとの初めてのセックス

この記事の所要時間: 519

ぼくが中二のときに、高二の姉ちゃんに襲われたことがある。

いわゆる、生理前のムラムラ女子による逆レイプってやつ?だと今では分かる。

ぼくは夏になって部活から帰ったらシャワーするけど、出たらスッポンポンで部屋にいきます。

その日もシャワーから出たら、姉ちゃんが学校から帰ってて、洗面台で顔を洗ってました。

姉ちゃんは、いつもはぼくがスッポンポンでいたら「パンツくらいはきや!」と言って、ぼくも「いいやん別に」でおわってたけど、その日はじーっとぼくのぶらぶらしてるチンチンをみてるので「何みてるん。すけべやなあ」と言うと、姉ちゃんはぼくのを触ってきました。

 

「なにすんねん」と言うと「いいやん。うちの触っていいし」とぼくの手を胸にあてました。

姉ちゃんのDカップの胸は大きくて柔らかいので、思わず揉んでしまいました。

姉ちゃんは「揉んだら感じるー」と言ってたけど、かまわずに揉んでやりました。

姉ちゃんも
「あんたのオチンチン、おっきいなぁ」
とチンチンをもむので、ぼくは思いきり勃起してしまいました。

「すごい。こんなかたいんや」と言って、ぎゅうぎゅう揉むので、ぼくはこらえられなくなって、洗面台にビュービューーと思いきり出しました。

姉ちゃんは「うわ!!」と見てたけど、また揉んできました。

姉ちゃんは揉んで離さないので、ぼくはもう2回、出しまくりました。

でもまだ勃ってしょうがなくて、姉ちゃんは「あんた元気やなあ」と笑って「なんか、うちも変な気分や~」と言って「シャワーしよ。もいっかいはいらへん?」と素っ裸になりました。

一緒に入るのは、久しぶりで、「姉ちゃん胸でかいなあ」と言うと「Dあるで」と言って「なあ、吸ってくれん?」と言うので、チクビを吸ってやったら感じて「こっちもー!」とぼくの口に代わりばんこにオッパイを押し付けてきました。

姉ちゃんは「ここも吸って」とあそこを突き出してきたので、初めて見るあそこもなめてやったら、「あんたはじめてやろ、上手やな!あー立ってられへん」といってしゃがんで、
今度はぼくのをにぎってしゃぶってきました。

お互いに気持ちよすぎて「姉ちゃん、もう我慢できへん」と言うと「しちゃおか。姉弟でしたらあかんかなあ」

「いいやん」

「うん。うちもしたい。やろ!」と言って出て、スッポンポンのままふたりで部屋にあがって、ベッドに転がるとどちらからともなくディープキスまでしながら抱き合って、姉ちゃんはぼくのをあそこをお股の割れ目の中にヌルっと入れました。

 

姉ちゃんは、中3のときに何回かしたことがあって久しぶりだったみたいです。

きついのでなかなか入らなかったけど、全部入れたら気持ちよくて、おたがい夢中で腰をふりました。

ぼくと姉ちゃんのあそこの相性は抜群で、姉ちゃんも「気持ちいいー!!」と大きな声を出して、ぼくの腰に足をまきつけました。

抱きあってディープキッスを何回もしながら、ぼくと姉ちゃんは2時間くらいはげしいセックスをして、体位を変えながら本やAVの知識でバックや騎乗位、女上位など試しました。

姉ちゃんの中にもう4回か5回出しました

おわってからも2人ともスッポンポンが気持ち良くて、抱き合って何度も何度もディープキスをしてたらお母さんが帰ってきたので、あわてて服をきて自分の部屋に戻りました。

 

夜中、僕が自分の部屋で寝ていると姉ちゃんがスッポンポンで僕の布団にもぐりこんできた。

ビックリして「姉ちゃん、どうしたの?」と聞くと「また、したいんや。」と言って、今度は69の格好であそこを舐めあいました。

そして、またまた姉ちゃんが俺のアソコを入れて激しいセックス、その日だけで何回射精したかわかりませんでした。多分、10回以上射精しました。

全部中だしだったので、心配すると、「安全日やで大丈夫や!明日も学校から帰ったらしよ。」とうれしい言葉でした。

 

次の日の授業は上の空でした。

童貞を脱した喜びと、今日はどんな体位でやろうかとボーとして、そんなことばかり考えていました。

授業が終わったので、まっすぐ家に帰ると、姉ちゃんはすでに家に帰っていて同じようなエロボケしてる感じでした。

一緒にシャワー浴びて、その場でディープキスしてたら、またタってきて「昨日あんなにしたのに、元気やね。」と笑いながら、そのままバックで挿入

Dカップの胸を後ろからもみしだきながら、そのまま姉ちゃんの中で射精しちゃいました。

姉ちゃんはお風呂場で「あー、気持ちいい!」と大きな声を出して感じていました。

また、ふたりでスッポンポンで姉ちゃんの部屋に行き、ディープキスしながら抱き合って腰を思い切り動かし、姉ちゃんは「あー、気持ちいい」と感じまくってました。

お母さんが帰ってくるまで、何度も何度も抱き合いました。

それから、姉ちゃんとは毎日毎日抱き合うようになりました。

ぼくがしたくなると、「姉ちゃん、したいんやけど」と言うと、「ええよ。」と言って、キスをしてきます。

また、おっぱいを大きくしたいからと揉ませてくれます。

ぼくは、姉ちゃんのおっぱいを暇さえあれば後ろから前から揉んでます。そのせいかEカップになってきました。

両親が居ないときは、姉ちゃんはスッポンポンのほうが気持ちがいいとか言って、服を着ないです。

ぼくも負けずにスッポンポンでいると、ぼくの元気なアソコを見て、「あんた、毎日してるのに、元気やな。」とスッポンポンで笑いながら言います。

ぼくは「姉ちゃんは、恋人が見つかるまでの代わりや!」と言うと、姉ちゃんは「そんなこというたら、もうさせへん。」と言うので、「うそや。姉ちゃんのそばに居るだけでこんなになるんや、まだまだしたいんや!」と言って、勃っているアソコを姉ちゃんに見せ付けます。

そんなとき、姉ちゃんはフェラチオかセックスでぼくのものを慰めてくれます。

姉ちゃんと言うより、セックスフレンドかナイスバディのマンコが歩いているみたいです。

ぼくが言うのも変だけど、姉ちゃんは結構美人でナイスバディです。

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