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ドSな美人催眠術師が生意気な厨房に羞恥心を与える粗チン露出ショー

この記事の所要時間: 325

とある会場に集まった千人を超える観客。

その舞台に、今カリスマ美人催眠術師として活躍する引田天子がショーを繰り広げていた。

「ピーピー!ピーピー!」

「はい!」(パチン)

「はっ、あたし、今」

「あなたは今、鳥になっていたのよ」

 

天子の見事な催眠術に、会場から拍手が送られる。

「キャー!天子さん素敵~!」

「彼女に掛かれば、誰でも操り人形にされちゃうわね」

会場は、ほぼ九割が天子に憧れる女性客たちで占められていた。

 

そんな中、

「へっ、どうせ芝居でもさせてんだろ!」

「とんだイカサマ催眠術師だぜ!」

と、いちゃもんを付ける声が上がった。

声の主は、中学生の男の子二人。

 

「フッ、必ずいるのよね、そういうこと言う人。そう、じゃあ自分自身で確かめてみたら?」

「俺たちが?」

「そうよ、舞台へどーぞ」

「よーし、俺たちで化けの皮を剥がしてやろうぜ」

「おう!」

舞台に上がった男の子二人に、会場からブーイングが上がる。

 

「二人とも掛からない自信があるみたいだけど、今まで催眠術を掛けられたことはあるの?」

「ないけど」

「やっぱりね、そんな根拠のない自信振りかざしてると痛い目見るわよ」

「さっさと掛けてもらおうか」

「それじゃ二人とも目を瞑って」

 

天子は、目を瞑った二人の頭を軽く揺さ振った。

「はい!目を開けていいわよ」

 

二人が目を開けると、

「ほら、もう掛かっちゃったわ。目を見れば分かるのよ」

天子の言葉に、会場から歓声が沸く。

 

「じゃあ先ずは、私に暴言を吐いた罰として、二人には豚にでもなってもらおうかしら。さあ、君たちは豚よ!」

「ブヒ!ブヒ!ブヒ!」

男の子二人が豚の鳴き真似を始めると、会場から大歓声が上がる。

 

「はい、次は猿よ!」

「ウッキー!ウッキッキー!」

「お次は犬!」

「ワン!ワンワン!」

「はい、お手!」

「キャハハハ!!」

天子の言うとおり、次から次へと動物の鳴き声や仕草を真似する男の子二人に、会場は大爆笑。

 

「じゃあ最後に、この会場は女性が多いみたいなので、フフッ、とっておきのショーをご覧にいれるわ」

天子の言葉に、会場が一瞬静まり返る。

 

「じゃあ君たちは5才児で、私はお母さん。さあ二人ともお風呂に入りなさい!」

すると二人は、おもむろに衣服を脱ぎ始めた。

その行動に、会場は大盛り上がり。

男の子二人は、何の躊躇もなく衣服を脱いでいった。本当に5才児のように。

 

そして二人がパンツを脱いだ瞬間、会場から今日一番の歓声が上がる。

「あら~、二人とも、おチンチンの方は本当に5才児みたいね」

天子がそう言って、男の子たちのおチンチンを携帯カメラで撮った。

一部の男性客から、やり過ぎだという声が上がったが、九割を占める女性客たちの歓声に掻き消された。

そして暫くの間、男の子二人は、大勢の女性たちの前に全裸フルチン姿を晒したのだ。

 

「じゃ、そろそろ催眠術を解いてあげるわ。どんな顔するか楽しみね~」

(パチン)

 

天子が指を鳴らすと、男の子二人が我に返る。

「はっ、えっ、わあああああ!!」

二人は、自分たちが素っ裸なのに気付くと、慌てて股間を両手で隠した。

その仕草が面白かったのか、会場は大爆笑。

 

「どう?私の催眠術、これで信じてもらえたかしら。これが芝居なら君たち露出狂ね」

天子の言葉に、またまた会場は大爆笑。

男の子二人は、脱いだ衣服を掻き集め、逃げるように会場を出て行った。

ショーは最高潮に盛り上がり、会場からは天子に拍手喝采が送られた。

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