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強制口淫奉仕で口内射精ゲーム

この記事の所要時間: 935

あの夜、彼女は自分で口で「他の男の精子、飲んであげる」

「・・精子、中に出されてるの見て・・」と私に言った。私は、彼女を他の男に使わせることをこれまでは暗黙的に認めたが、これからは明確に了承、というか積極的に彼女を使わせることを覚悟した。

 

Kからはすぐに連絡があった。私は、不安と期待が入り交じる複雑な心境で彼女からKのメールがあったことを聞いた。Kからのメールの内容を私に話す彼女の表情は、ごく普通だった。Kのメールには「約束通り、お前を使ってチンポに奉仕させるから、期待してまってろよ」と書かれてあった。『奉仕』という言葉が、私の期待をより一層激しいものにしていた。私と彼女は、覚悟していた。そして、彼女が何かを期待しているのかも知れないという私の思い込みもあった。
約束の日、彼女と私はKから言われた通りに地元の運動公園の駐車場に行った。時間は夜の10時。ここの駐車場は24時に閉鎖される。車を止めた彼女と私の目線の先には、3つの人影があった」

「お、来た」

「まーた男付きかよ」

「あはは、まぁ、いいだろ」私たちに向かって3人の男は言った」

「よお、○○○、マンコ、元気だったか?」Kと彼女の昔の友人二人・・先日、彼女の中出しした男達だった」

「いやぁ、一日の疲れをとってもらおうと思ってさ」

「そうそう、俺たちのマンコちゃんに(笑)」

「・・・ここじゃ誰かくるよ・・・場所、変えよう」彼女はKに向かって言った」

「あ?いや、時間ないからさ、そこの影に行ってさ、とりあえず、しゃぶれよ、○○○。お前の誰のでもしゃぶる口で、前みたく俺たちに奉仕してくれよ。」

「あはは、そうそう、奉仕してよ、奉仕(笑)」Kは彼女がフェラすることが当然かのように言った」

「・・・」Kが指差した先は、ちょっとした植え込みだった。手前は駐車している車、おそらくKのだが、で遮られており、奥側は胸の高さほどの植木で視界は覆われている。しかし、野外なことには変わりはない」

「・・〇〇ちゃん、どうする?・・いい?」私は彼女の腰に手を回した」

「アレ?彼氏、今日は乗り気?」

「マジでぇ??○○ちゃん、彼氏の言いなり?(笑)」

「・・・出来る?」私は彼女の顎をしゃくり唇にキスをした」

「あー!?なんだよ、見せつけるなよ(笑)」男の一人が冷やかす」

「・・・いいよ・・」彼女はそう言うと男3人に囲まれながら茂みに向かって歩いて行った。

 

「・・いいよ、ズボン、下ろして」彼女はその場にしゃがみ、男達は彼女を囲んで立った」

「おいおい、今日は自分からしゃぶる気満々だな(笑)」

「一回、生中やると、大人しくなるんだなー」

「・・・」Kは何も言わなかったが、他の二人の男は早速ズボンを下ろし、既に勃起しているチンチンを彼女の顔の前に出した」

「お前、もう勃ってんじゃん(笑)」

「お前もな(笑)」彼女はその2本を手で握った」

「久々のチンチン、どう?」

「そうそう、これこの前、マンコん中でザーメン出したんだぜ」

「・・・」彼女はゆっくりと両手のチンチンを扱く」

「こんなに簡単な女だって知ってたら、昔からマワしてやったのになぁ」

「ホントだな。簡単にしゃぶるもんな・・・ほら、触るのはもういいだろ、はやく口に入れろよ」彼女はチンチンを扱きながら、私を見た」

「・・・いいよ。」私は、ゾクゾクする感覚に襲われていた。彼女を使ってやる・・私の感情を波立たせるものは、それ一つだった。そして、私も勃起していた」

「・・・うん・・」彼女は右手に握ったチンチンを大きな口を開けてパクっと咥えた」

「おー、気持ちいいな・・そう、そう・・もっとジュボジュボしゃぶってくれよ(笑)」男は彼女の髪を撫でながら気持ちよさそうにしている。彼女は目を瞑り、男の亀頭を口から出し入れしている。唇は亀頭の表面に沿うように吸い付き、彼女のヨダレがカリの凹みに溜まり亀頭はテカっている」

「んは・・」と彼女が口から亀頭を出すと、チュポっ・・・と音がした」

「なぁ、○○ちゃんってフェラ、好きなの?」

「・・・」彼女は口にチンチンを咥えたまま、再度、私を見た」

「・・・どう?」私は答えを催促した」

「・・・好きだよ・・・舐めるの、好き」彼女は再び亀頭をパックリTと咥えた。口の中で亀頭に舌を絡めているはずだ、彼女の口は大きく歪んでいる」

「あはは、マジかよ・・・昔からしゃぶってって頼んだら、やってくれたんじゃんね?あははー」

「そっちばっかりしゃぶってないで、こっちもしゃぶってくれよー」彼女はそう言われると、右手に握っていたチンチンを口から出し、左手で扱いていたチンチンを口に含んだ」

「おぉ・・・言いなり(笑)」彼女は「ん・・・ん・・・」と男達の間でしゃがみながら、両手に握ったチンチンを交互にしゃぶっていた。右をしゃぶり、左を咥えて、「んは・・んん・・」と少し声を出した。少し離れたところで見ていた私は、彼女に近づき「○○ちゃん、立ってみて・・・しゃぶりながら」と彼女を立たせた。私に深い考えはなかったが、彼女のマンコは既に溢れているに違いなかった。それを感じてみたかった」

「お?彼氏登場?」彼女は口にチンチンを咥えたまま立ち上がり、前屈の姿勢を取った」

「ケツ、あげて」私は彼女のスカートをめくった」

「いやん・・○○くん・・」彼女は思わず口からチンチンを出したが「ほら、咥えつづけなきゃ」と私が促すと、再び男の勃起し血管の浮いたチンチンを口に咥えた」

「んあ・・」私は彼女のパンティをスルリとおろし、彼女の右足を持ち上げ、パンティを脱がせた。やはり、彼女のパンティはすでにグチョグチョに濡れていた。彼女は2回しか会ったことのない男のチンチンを生で咥え、マンコを濡らしていたのだ」

「ああ・・○○くん・・いや・・・」

「おいおい、何すんだよ、彼氏?」男の言うことを無視しながら私は彼女に「足、開いて」と彼女のケツを左右に開きながら命令した」

「・・・あぁ・・んん・・・○○くん・・・」彼女は大人しく前屈したまま足を開いた」

「すごい濡れてるね・・・溢れてるんじゃない・・」私はズボンを下ろした」

「お?何だよ、入れちゃうの?彼氏?」

「ホントかよー?いいの?入れちゃうの?」男達は自分たちのチンチンを彼女の口に押しつけながら言った」

「欲しいでしょ、○○ちゃん?」私は彼女の頭を撫でながら言った」

「・・うん・・」口にチンチンを咥えたままの彼女は答えた」

「何が欲しいの?」

「・・○○くんのオチンチン・・・入れたい・・・」

「じゃあ、その汚いチンチン、キレイになるまでしゃぶってて」

「・・うん・・・」彼女は口の中にチンチンを入れ、もう一方の手で扱いているチンチンを自分の頬に擦り付けた」

「おいー!彼氏、エロいぞっ!おあ・・気持ちいい・・ヌルヌルするーーー!(笑)」

「おいおい、○○ちゃん、咥えたまま立ちバックかよ!(笑)」私は彼女の足を開かせたまま、彼女のマンコに生のチンチンを挿入した」

「んあ・・あぁ・・ああああ!・・○○くんっ!・・」彼女は両手にチンチンを握ったまま私のチンチンをマンコに受け入れた」

「おいおい、チンコ、そんなに握るなってーーー、マジでイケル!(笑)」

「ほら、しゃぶれっ!」男は笑いながらしゃぶらせ続けている。彼女のマンコは前戯が必要ないほど濡れており、その中は熱い蜜壷のようなヌメリだった」

「あー、彼氏、入れちゃったよ・・口も疎かにするなよ、彼氏のチンコで満足すんなよ、○○ちゃん(笑)。」

「おい、K、お前、そんなとこで何やってんだよ、こっち来いよ」Kは一人離れたところでタバコを吸っていたが、黙ってこっちに歩いてきた」

「・・○○○、お前、何、やらせてんだよ、あ?」Kはキレ気味に彼女に言った」

「う・・あん・・う・・あん・・はぁ・・」彼女は私に後ろから突かれ、体をくねらせながら感じている」

「K、お前もしゃぶらせろよ」私はKに向かって言った」

「あ?・・」Kは一瞬言葉に詰まっていた」

「○○ちゃん、Kのチンチン、しゃぶってやって」

「・・あん・・あん・・ああっ・・あん・・・」彼女は私に突かれながら、目の前に立っているKのジーンズのジッパーを下ろした。Kは勃起しているチンチンを彼女の顔の前に出した。彼女はそれを黙って口に咥えた」

「おー、5P!」彼女は立ったまま前屈し、後ろから私のチンチンにマンコを許し、両手にそれぞれチンチンを握り、口でKのチンチンを咥えていた」

「すげー、立ったままだぜ・・」

「○○ちゃん、こんなに淫乱だっけ?」男達は少し引いているようだった。Kは黙って彼女にチンチンをしゃぶらせていた」

「○○ちゃん、嬉しいね、こんなにチンコあって(笑)」男は彼女の口にチンチンをしゃぶらせながら言った」

「・・うぅ・・うう・・うん・・・」彼女のマンコはズチョズチョと音を立てて私のチンチンを受け入れている。時々、彼女は口に入っているチンチンと手で扱いているチンチンを誰に言われるでもなく入れ替え、しゃぶり、扱いた。男が「ほら、こっちしゃぶれ」と言えば「・・うん」と答え、「舌出して先っちょ吸えよ」と言われればチュパチュパと唇を亀頭に密着させてガマン汁を吸った。男達は彼女が羽織っているカーディガンを脱がし、キャミソールの肩ひもを外した」

「・・あん・・んん・・んん・・」彼女はキャミを腹まで下ろされて、ブラを外された。上半身は裸にされ、男達が笑いながら彼女の乳を揉み、チンチンをしゃぶらせている」

「おい、こんなところ誰かに見られたら、大変だな。」

「ホントだよな、通報ものだよ、通報(笑)。おい、K、ここ大丈夫なんだろうな」Kはさっきから黙って彼女にしゃぶられていたが、「あ?・・あぁ、多分な・・この時間じゃ警備員しかいねーよ。それも閉門にしかこねーし。」とどことなく放心したように言った。私はいよいよ興奮している自分を見失いかけていた」

「○○ちゃん、誰か来ても、そいつのチンチンもしゃぶれるよね」私の言葉に彼女は一瞬狼狽えたようだったが、「・・う・・・あ・・うん・・いいよ・・しゃぶるよ・・」彼女はしっかりとした口調で、吐息まじりに答えた」

「マジで?誰か知らないヤツのもしゃぶんのかよ?」男が彼女の口にチンチンを押しつけながら聞いた」

「んぐ・・んあぁ・・はぁ、はぁ・・うん・・いいよ・・しゃぶる・・」

「○○ちゃん、しゃぶるだけじゃないよね?」私が彼女に追い打ちをかける」

「・・ああ・・うぅ・・うん・・・飲む・・」

「ええぇー!○○ちゃん、知らない男のザーメン、飲むって言った?マジでぇ・・」彼女の発言に男達は呆れているのか動揺しているのか分からないが、彼女のマンコは彼女の発言の時に、キュッと私のチンチンを締め付けたことを私だけが知っていた。彼女は「んあ・・ああ・・ああん・・だめ・・気持ちいい・・んあ・・」と喘ぎながら男達のチンチンを扱き、しゃぶり、咥える」

「おい、アンタ、入れるか?」私は右隣にいた男に言った。

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