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夢の中の、夢の世界…

この記事の所要時間: 553

私は毎晩、大好きな女性が夢に出てくることを念じて睡眠に入る。

その女性が出会いサイトにいる。いつも心暖まる日記を投稿していて、いつも私は癒されている。きっと素敵な人に違いない。

でも、その人の登録地は九州。どうしてそんな遠い所にいるの?会いたいよ~。

「おいで、おいで、来て、来て、私の胸の中に飛び込んで来て~」私はそう念じながら今夜も眠りに入った。

 

……トントン。扉を叩く音が。

扉を開けると、1人の女性が立っていた。

「私を呼んだのは貴方ですか?私は○○といいます。」

「え、○○さん?」私が聞き返すと、女性はうなずいた。

○○さんが来てくれた。願いが通じたんだ。私は嬉しくて飛びあがった。

「○○さん。よく来てくれましたね。」私は彼女を歓迎した。

夢の中の○○さんは、私が想像していた通りの女性だった。隣にいてくれるだけでホッとする。心が暖まる。私はそんな感覚に浸っていた。

「ところで、貴方はどなたですか?私に何かご用ですか?」と彼女が尋ねてきた。私の催眠でここに来ている彼女からすれば無理もない。

「私は愛知の○○といいます。貴方の日記の購読者です。貴方のファンです。」

「そうなんですね。有難うございます。」と彼女は笑顔で答えてくれたが、本当に私だと理解したのだろうか?

私は続けて、彼女に恐る恐る伝えた。

「じ、実は、エッチがしたくて貴方を呼びました…。は、裸になってくれませんか?」

意外にも彼女は「はい。わかりました。」と服を脱ぎはじめた。驚いた。

彼女は、「これでいいですか?」と裸で私の前に立ちはだかった。

その瞬間、私は何も考えることなく、彼女をベットに押し倒した。

ふくよかな乳房を両手で揉みくちゃにし、乳首を舌で舐め回した。

あ~ん、あ~ん。彼女は感じてくれているようだ。

顔を上げると、彼女と目があった。何て純粋な目なのだろう。私は思わず彼女を抱きしめ、軽く頬に口を当てた。

 

彼女は特別な人。大切にしてあげたい…。
でも、特別な女性だからこそ虐めてもみたい…。泣かせてもみたい…。
でも、余り激しいことをすれば催眠が解けてしまうかも知れない…。
もう今日という日は二度とないかも…。

私はどうすべきなのか気持ちが揺れていたが、ベットの上にちょこんと座っている彼女に、「好きだ~好きだよ~」と私は囁いていた。

「○○さんのお尻が見たいよ~」と、続けて私が囁くと、彼女は黙って四つん這いになりお尻を向けてくれた。

女性のお尻は神様の芸術作品だ。何て綺麗なんだろう。

私は彼女のお尻を優しく触り、舐め回した。そして割れ目に何度か指をすっと通過させると彼女はクスクスと笑った。

アナルに指を入れるとピクンと彼女の体が動いた。彼女は嫌がるどころか、お尻をさらに突き上げてきた。

「気持ちいいの?」と私が聞くと、彼女は悶えながら首を縦にふった。

私は左手をアナルに入れ、股下からマ○コに右手を入れた。彼女はさらに悶えはじめた。

クリトリスを刺激するとア~ア~と今までにない声を上げ、濡れはじめた。

「○○さんの密が欲しい。密を舐めたい。もっと出して~」私は彼女の二ヶ所を責め続けた。

イッてしまったのか、気が付くと私の右手は彼女の密でいっぱい。これが○○さんの味か~感激~。

彼女は気持ち良さそうにうつむせに倒れ、そのまま眠ってしまったようだ。

 

しばらく彼女の裸と寝顔を見ていたが、やはり私は変態。気持ちが抑えられなくなってしまった。

彼女は目覚めると私を見た。どうやらまだ催眠は解けていないようだ。

私は彼女の耳元でおはようと囁き、軽く息を吹き掛けた。

そして「次はこれで遊ぼう」とそっと彼女に首輪をはめ、手には手錠をつけた。

「これで何をするのですか?」彼女は私に尋ねてきた。

私は「ナイショ」と答えながら、彼女の手を取りベットから下ろした。

「今から私のイヌになってもらいます。」

私がそう言うと、彼女は驚いたのか少し後退りした。

「イヌは直立しないよ。ほら四つん這いになって!」

私がそう命令すると、彼女の表情は優しい笑顔から、困惑した表情に変わった。

四つん這いの彼女に目隠しをして、足も足錠で軽く拘束し、自由を奪った。

「さぁ、歩いて!」

しかし、前が見えない怖さからか彼女の足取りは重い。

「もっと早く!ほら!」私は彼女の腰辺りを軽く蹴った。

「前が見えません」と彼女は言ったが、私は情け容赦なく、彼女の背中に熱蝋を垂らした。

「あ、熱い。やめて下さい!」彼女は叫んだ。

「ほら、さっさと歩かないと蝋燭もっと垂らすよ!」

彼女は歩きはじめた。「右へ、左へ、前へ!」、私の命令通りに必死になって歩いている。

部屋の中だけではつまらない。彼女を窓から裏庭へと歩かせた。

「寒い、寒い、外は嫌です~」彼女は再び歩かなくなった。

「歩かないと中には入れないよ?」私は再び彼女の背中に蝋燭を垂らした。彼女は渋々と歩き出した。

「イヌって外でオシッコをするんだっけ?」

私がそう言うと、彼女は察したのか、「それだけは許して下さい。」と泣き出し座り込んでしまった。

彼女は大切な存在。無茶は出来ない。風邪を引かせたくない。

彼女を家の中に入れ、目隠しと手錠を外したが、私は命令にそむいた彼女を許すことはなかった。

「寒かった?」私が聞くと、彼女は首を縦にふった。

「じゃあ、これから暖かくしてあげる!」

私は彼女を縛った。乳房が飛び出てちぎれるぐらいに強く、手は後ろ手に、天井から吊るす感じで彼女の腰を高く浮かせた。

目隠しの代わりに今度は猿轡をくわえさせると、彼女はン~ン~と声をあげた。恥ずかしがっているようにも嫌がっているようにも見えた。

私は早速、彼女のアナルに細めの蝋燭を突っ込み火をつけた。

「ほら、蝋燭を落とすと足を火傷するよ。」

彼女は足に落ちる蝋の熱さに必死に耐えている。彼女の背中から腰辺りに熱蝋を落とすと、彼女の腰とお尻は揺れ出した。

「素敵ですよ~。○○さんの姿。」私は彼女に何度もそう囁いた。

彼女は私を見つめたが、目からは涙が。

蝋燭を終えると、私は彼女のお尻に鞭を打った。

彼女を苦しめるのではなく感じさせたい。私はそう考えながら彼女のお尻を鞭打っていた。

鞭は強さ加減や打たれる位置がツボにはまれば気持ちがいい。Mの私は何度もイカされている。

アッ、アッ、ア~、鞭を打つ度に聞こえる彼女の声。お尻が赤く染まっていく。

「○○さん好きです!イッて下さい~」

夢の中の私は、夢の中の彼女が陶酔するまで鞭を打ち続けていた。

 

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