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夫が愛しい妻の男性経験を妄想して夫婦の性生活が週三回以上になった事例

この記事の所要時間: 257

週1回だった性生活が、最近週3回以上になりました。

妻も喜んでくれて、どうしちゃったのと訊かれましたが言えません。

だけど、これがいい刺激になるからここに書き記します。

 

愛しい妻の男性経験なんて、普通は想像したくないことです。

でも、私に初めて抱かれた時、妻には処女膜はなく、性感を知っていましたから、元彼はいたのです。

 

ある日、元カノを思い出した時、何人かの元カノを妻に置き換えてみました。

つまり、妻の元彼も同じように妻を思い出すことがあるんだろうなと・・・

 

妻の元彼達は、私が元カノの女体を知り尽くしているように、妻の女体の全てを知っているでしょう。

重ねた唇の感触、乳房の柔らかさ、乳首の固さ、愛液の味、割れ目の中身・・・

妻は男根をどんな格好で受け入れたのでしょうか・・・

妻の割れ目を切り裂いて元彼達の男根が入っている様子を想像したくありませんか?

割れ目の中をその男根でかき回され、乳房を鷲掴みにされ、乳首を吸われ、快感に仰け反る妻の姿を。

元彼達は、今でも妻の膣内の温もりを男根で覚えているに違いないのです。

彼らの記憶の中で、妻は裸で淫らに悶えていることでしょう。

私が思い出す元カノたちも、皆淫らな姿ですから・・・

 

私に処女をくれた元カノは、妻よりも美人ではないですが、最も鮮明に記憶に残る元カノです。

だから、妻が処女を捧げた元彼は、最も鮮明に妻のことを覚えているでしょう。

妻はその元彼に全てを晒すことを躊躇したでしょう。

でも、結局は服を脱がされ、足を開かれ、未熟な割れ目を晒し、男根を咥え込んだのです。

そんなイタイケな割れ目に入れた感覚は、処女膜を突き破った感覚は、私が元カノの破瓜の時を忘れないのと同じに、妻の元彼だって忘れるはずはありません。

きっと私の元カノも、妻も、その時の痛みを覚えているでしょう。

そして、元カノがそうだったように、妻もその男に受けた誨淫で性感を知り、その後の性行為の基本になったのです。

 

この清楚な美形を喘がせて、色っぽい乳房を掴み、激しく腰を振って果てた男はが何人いたのでしょうか?

妻が好きな騎乗位でクイクイ腰を使われ、次第に激しさを増す腰使いで男根が外れて、男根の先端に痛みを感じた男もいたはずです。

 

初めてのとき、恥じらう仕草が慎ましく、23歳の清楚なお嬢さんの裸を待ちきれない下心を必死で隠していました。

唇を重ねたら舌を絡めてきて、腰を抱いたら体を預けてきた妻、恋愛経験がゼロじゃないことを感じました。

清楚なお嬢さんの男性経験人数など知りたくありませんでしたが、足を高々と上げた妻の割れ目からはみ出た襞を見て、それが一人ではないだろうと思わせたのです。

クンニの反応で、初めてじゃないことが確信に変わり、挿入と同時に妻の清楚が消えて淫乱に変わり、激しい反応にとまどい、精液を搾り取らんばかりの蠕動にあわてふためきました。

 

結婚して15年、今年は妻も40代になります。

性生活の刺激に元カノを思い出していましたが、それを妻に置き換えて妻の元彼との性行為を思うほうが、より刺激的だということを知りました。

最近、夫婦の性生活が増えて充実しているのは、妻に元彼がいたおかげだと思えてきました。

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