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使用済みと言われた彼女

この記事の所要時間: 446

私は彼女を仰向けにし、内股を押し開くように押さえ、正常位で挿入していた。彼女の顔は左に向けられ、先ほど射精した男のチンチンを掃除するようにフェラしている。

「んっ、んっ、、」という彼女から漏れる声とピチャピチャというフェラする音、「ちゃんと舌使えよなー。出したから終わりって訳じゃねーぞ」という男の声。彼女の右手には違う男のチンチンが握られ、こちらも扱かされている。そして、彼女の胸の上には使用済みのコンドームが二つ、無造作に置かれている。胸から肩にかけてコンドームの中の精子が漏れて、垂れている。

 

彼女は何を考えているんだろう。

 

彼女のマンコはとても柔らかく感じる。奥まで挿れると亀頭がめり込むようで、竿の根元に締め付けを感じる。

「んんっ、、あぁ、、ああっぁん!」彼女は突かれる度に声をあげる。声を出す合間をみては、自ら左手に握られたチンチンを口に咥える。亀頭を中心にピチャピチャと舌を這わせる。

「おぉ、いいねぇ。」という男の声に彼女自身が興奮しているようにも見える。胸の上に置かれたコンドームは、彼女が「使われている」ことを象徴しているようで、とてもイヤらしいものに感じた。

 

私は彼女の右手で、彼女のマンコに挿入しているチンチンの根元を握らせた。

「はぁ、あぁん、、ビクビクしてる・・・。」彼女はチンチンを握る手に力を入れる。チンチンがさらに固くなった気がする。彼女に竿の根元を握らせたままピストンを続ける。時々、クリトリスを親指の腹で押し付けるように刺激する。

「んあっ!」と彼女はフェラする口からチンチンを出し、体を大きく仰け反らせる。

 

私は自分の視界に入っている彼女・・・複数の男のチンチンを咥え、精子をかけられ、胸に使用済みの証をつけられている・・・を見て興奮していると同時に、彼女の考えていることが何なのかということを考えてしまっていた。

私はそのまま体位を変えることなく、射精した。チンチンからゴムを外し、チンチンを彼女の口元にもっていくと、4人目の○○が彼女に挿入した。

「んんっ!ああっ!」私のチンチンを咥えようと大きく口を開いていた彼女は、顎をあげて瞬間、喘いだ。

「4本目のチンポはどうよ(笑)」彼女の頭を撫でながら男が彼女に聞く。彼女の口は私のチンチンを掃除している。

「んあっ、んんっ、、うん、、気持ちいい、、」

「あはは、気持ちいいってさ(笑)」

「そりゃ、そうだろ?一日に4本も挿れるなんて、普通は無いからな。」

「いやいや、○○ちゃんならあるから、普通に(笑)」男達が笑っている。彼女は頭を撫でられながら、私の竿を手のひらで包むように握り、カリの裏側に舌を這わせている。

「あっ!あっ!」○○のピストンで時々、口からチンチンを出してしまうが、何とか再び咥えようとしている。

「そうそう、口から吐き出すんじゃないよー」彼女の頭を撫でていた男が彼女の頭を押さえて私の股間に押し付ける「んぐっ!・・・んんんんっ・・・」彼女の口の中に入れられている私のチンチンは再び勃起してきていた。

「○○くんの使ったゴムどこ?」

「それも○○ちゃんの上に置いちゃいなよ。エロさ倍増。ラブホのゴミ箱だってこんなに使用済みゴムが捨てられることねーな(笑)」私は彼女の胸にゴムを置いた。ピチャっと音がしたのを覚えている。彼女の胸は汗とゴムに付いたマン汁、そしてゴムに残った精子でビチャビチャにテカっている。

 

4人目の男も、そのまま彼女を使って射精した。彼女から引き抜かれたコンドームの先端には大量の精子が射精されていた。男はゴムを外すと彼女の顔にそのゴムをペチペチと当てて「こんなに出たぞー(笑)。今日は嬉しいだろ?たくさんのザーメン見れたもんな。」

「違うだろ?味わったんだろ?な、○○ちゃん?」などど笑っていた。彼女は、4本目の掃除フェラをしながらそれを聞いていたはずだ。

「んん、、んん、、、んはっ、、、んんんん、、、」彼女は丁寧に、それこそチンチンを味わうようにしゃぶっていた。

 

4つめのゴムも彼女の胸の上に置かれ「記念写真!」ということでそのまま彼女はデジカメで撮られた。彼女は「はぁ、んん、、、んん、、、」としか言わない。次にゴムは彼女の顔の上に載せられ「うわぁ、すげーな」

「変態だな(笑)」

「ゴム臭いんだか、ザーメン臭いんだか分からねーな(笑)」と言われながら「これも一枚撮っておこうな」と撮られていた。画像は彼女の顔がハッキリと分かり、その顔に使用済みのコンドームが4つ張り付いていた。

 

「今日の○○ちゃんも、これで使用済み!」と男の一人が言った。彼女は全裸のままベッドに横たわっている。私は彼女の隣に座り、彼女の頭を撫でた。彼女は私の手を取り、私と彼女は手をつないだ。

その後、広くはない浴室でシャワーを浴びた。彼女を中心に男達が彼女を取り囲み、チンチンをなすり付けたり、洗わせたりした。勃起したチンチンは当然、彼女の口に押し込まれた。彼女は円になった男の中心にしゃがまされ、順番にチンチンをしゃぶった。男達は彼女の体に手を這わせ、彼女の体を洗った。ケツは開かれ、ケツの穴まで彼女は洗われていた。マンコは再び順番に男達の指で犯された。ここでも、彼女は使われた。

 

彼女は、すでに使用済みなのだ。

 

男達に使われていることは、彼女にとって何なのだろうか。
私は嫉妬でもなく怒りでもなく、彼女に対してどんな感情を持ってよいのか分からなくなっていた。

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