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音楽の先生と強制的にセックスさせられたイジメられっ子の僕が抱える罪悪感

この記事の所要時間: 117

高2のある日、先輩から「今日3時間目さぼって音楽準備室に来い」とメールが来た。

逃げると後が怖いので音楽準備室に行くと、先輩が5,6人で音楽の先生(♀)を囲んでいた。

一人が「おい」と先生に向かって声をかけると、先生が黙って服を脱ぎ始めた。

すると、僕に「お前も脱げよ、先生が女教えてくれるらしいぜ」と命令口調で睨みつけた。

 

僕がノロノロと服を脱いでいる間、先輩達は先生を好き放題に弄んでいた。

胸を揉んだり、アソコに指を突っ込んで激しく出し入れしたり。

先生は眉間にシワを寄せてじっと耐えていたけど、イヤラシイ音が響き始めた。

 

「おい、こいつまた濡れてんぞ」とはやしたてながら、「こっちは準備できたから、早く咥えさせろよ」

そして、僕は先生の前に立たされた。

すると、先生は膝をついて僕のチンコをしゃぶってきた。

正直、気持ちいいとかそういうのよりも、その時は申し訳ない気持ちでいっぱいだった。

 

でもその後に挿入した時は、僕は思いっきり腰を打ち付けて先生の中に出した。

それからも何度も呼び出されては、先輩と一緒になって音楽の先生を強姦した。

最初はかわいそうに感じてたのに、僕も次第に慣れてしまい、いつしか率先して先生を犯すようになっていた。

 

翌年、その先生の姿は学校に無かった。

大人になってから、罪悪感にさいなまれるようになり、夜も眠れなくなった。

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