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知人の奥さん29歳のおっぱいが目の前に来て理性が吹き飛んでしまった男子校生時代

この記事の所要時間: 255

これはまだ高校生の時の話。

父の仕事の関係で当時は社宅に住んでた。

同じフロアに父の部下の夫婦が越してきて、家族ぐるみの付き合いとかしてた。

 

その奥さんは理沙さんと言って、29歳で、普通にきれいな人でした。

スタイルもよくて、おっぱいが大きく性欲盛んで、彼女のいないぼくにとっては、初めて見た時からオナニーのおかずにしていたほど。

 

夏休みに部屋でボーっとしてたら「暇にしてたら遊びに来ない?」と理沙さんが誘ってきた。

と言っても部屋でTVゲームをする程度だったけど。

春先に見ていた時より、薄着になった夏場の格好はすごかった。

 

でも、何度目かに行った時は、薄手の白いプリントTシャツとミニスカートで、胸にはポッチが浮き出ていた。

童貞高校生のぼくにとっては、それだけでボッキもの。

顔が真っ赤になってしまって、ゲームどこじゃなかった。

 

完全に挙動不審だったぼくの様子に気付いた理沙さんが「どうしたの?」と聞いてきたが、何も答えることができなかった。

「顔が真っ赤だけど、熱でもあるの?」

理沙さんが、ぼくのおでこにおでこを付けようとして近付いてきた時、目の前におっぱいが来て、その瞬間、理性が吹き飛んでしまった。

 

おっぱい、おっぱい

ぼくは夢遊病のように、何度もそう言いながら理沙さんのおっぱいを揉んでいた。

理沙さんはビックリして胸を隠したが、頭に血が上って、鼻息も荒くなって、自分でもわかるくらい興奮していたから止まらなかった。

それでも理沙さんのおっぱいを揉もうとしたが、思いっきりビンタされてしまった。

 

それで少し冷静になったけど、次第に親に言われたら、警察を呼ばれたらと急に不安になって泣き出してしまった。

理沙さんは「大丈夫よ。こんな格好でいたおばさんが悪いんだから」と慰めてくれたが、ぼくは不安でいっぱいだった。

何よりも、これから先、理沙さんに会えなくなったらどうしようと思ったからだ。

 

ぼくが泣き止まないのを見て、「そんなにおばさんのおっぱい好き?」と聞いてきたので、「うん」と答えると「だったら触っていいよ」と信じられないようなことを言った。

とは言ったものの、ぼくはどうしていいのかわからなかった。

すると理沙さんが、「こうよ」ってぼくの手を取っておっぱいに導いてくれた。

改めて触ると、すごく大きくて柔らかかった。

 

最初は理沙さんの様子を見ながら、恐る恐るという感じだったが、気付くと夢中になっていた。

両手で揉みまくって、ポチっとなってる乳首も摘まんで、顔を埋めていた。

理沙さんは黙ってぼくにされるがままだったので、だんだん調子に乗って、Tシャツの中に手を入れて直接揉んでた。

ぼくが揉みまくっていると理沙さんの口から喘ぎ声が聞こえてきた。

 

調子に乗って乳首を舐めると、理沙さんがどんどん乱れてくるのがわかった。

本当はこの先にも進みたかったが、童貞にはどうしていいかわからないし、これ以上して理沙さんが怒ったらと思うと、手が出なかった。

それで15分以上揉んだり、乳首を舐めたりしてた。

 

でも、しょせんは童貞です。

揉んでるだけで、ぼくはパンツの中で発射してしまった。

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