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一人暮らしの女子大生だった従姉と下心なくエッチな関係になった逆レイプ体験

この記事の所要時間: 321

自分が高二のころ、当時女子大生で一人暮らししてた従姉のところによく遊びに行っていた。

従姉は、俺に合鍵を持たせてくれていた。

その頃は変な下心はなく、ただ単に仲がよかったし、新作を含めてゲームソフトはたくさんあるし、

なにより親とかがいなくて自由というところがよくて、週に2,3回くらい遊びに行ってた。

 

その夏休みに、いつものようにゲーム目的で遊びに行ってた。

従姉は買い物に出かけているらしく、家にはいなかった。

自転車でかなり遠くまで行ったらしく、汗だくで帰ってきた。

シャワーを浴びて来ると言って、部屋からいなくなった。

その時も別に意識はしてなかった。

 

しかし、従姉がシャワーから出てくると状況が一変した。

彼女は、暑い暑いと言いながら素っ裸で部屋に入って来たのだ。

従姉は顔はまあまあ美人、というくらいだったが、胸はEカップ(自称)。

それをブルンブルンさせながらタンスから下着を探し始めた。

 

さすがに驚いたが、目はそのEカップに貼り付けになった。

さらには盛りの年頃である自分のアソコが敏感に反応し、一気に勃起した。

慌ててそれを見つからないように押さえたのが、かえっていけなかった。

 

それを見た従姉が、「あれぇ?勃起したのぉ?」とニヤニヤと小馬鹿にしたように、笑いながら裸のままこっちに近づいて来た。

自分は慌てて、「あ、ごめん…」とかしか言えず、その場に固まってしまった。

彼女はニヤニヤしながら「なんで従姉の裸見て勃起なんかしてんのよぉ」と、明らかにそんな自分を見て楽しんでいた。

さらには、「ちょっと見せてみなさい」と言って、自分の短パンに手をかけてきたのだ。

「ちょ…ちょ…」と止める間もなく、というか、半分はそれを喜んでいた自分は抵抗出来ず、パンツと一緒に一気に脱がされた。

 

ピーンと勃ったそれを見て、従姉は楽しそうにキャッキャッとはしゃいだ。

「すごーい。皮も剥けて、大きくなってる!」

おそらく、子供のころと比べて言っていたのだと思う。

小さい頃はよく風呂に一緒に入ったし。

 

そして、おもちゃのように自分のアソコを手で弄ばれた。

まだ童貞で、自分の右手の感触しか知らない自分は、その気持ちよさにウットリとなって、思い切り発射してしまった。

従姉のカラダまでかかってしまった。

 

従姉は「うわぁ…」と、さすがに少し引いたが、

「あんた、まさか童貞?」とやはりニヤニヤしながら聞かれた。

まさかもなにもまだ高二だ。童貞に決まっている。

 

自分が頷くと、「ふ~ん」と、またいやらしい顔をして、キスをしてきた。

舌を絡めるキスにもうカラダがとろけそうだった。

気がつくと、従姉が自分に覆い被さってきた。

男のロマン、逆レイプである。

あとはもう、めくるめく体験だった。

 

セックスだけじゃなく、フェラ、パイズリ、69、クンニ等々、1日で10回もいかされた。

それ以来、その体験が忘れられず、従姉ということも忘れて毎日のようにセックスやパイズリ目的で遊びに行った。

後でわかったが、従姉は彼氏はいないが相当のヤリマンで、いわばセックス依存症状態だったらしい。

夏休みが終わってもほぼ毎日遊びに行き、そのまま互いに別々の人と結婚した今でもセフレ状態。

あくまでセックスのみの関係で、恋愛感情はない。

 

さすがに十年以上にもなると飽きてきたが、それでも2ヶ月に1回くらいは嫁さんにバレないようこっそり会って、パイズリだのフェラだの。

そして、もちろんセックスもしてる。

しかし、成り行きとはいえ、初めての女性が従姉でよかったのかどうか…

今でも悩んでる。

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