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主人を訪ねてきた知人男性との淫らな触れ合い

この記事の所要時間: 255

投稿者名:みき
性別:女性
題名:昨日の体験談
投稿日:2016/10/31 15:51:41

 

 私の昨日の出来事なんですが…。大学時代からの友人がよく主人を訪ねて来たんです、昔から私と主人と3人で普通に仲良くしている間柄です。

 

 その日は主人が出張先でのトラブルで帰りが遅れると連絡があり、せっかく来たからと昼食を一緒にしてました。

いつもそうなんですが、「昔はああだったとか…、」他愛もない会話をしながらの食事で食欲も満たし会話を楽しんでいました、お互い40代にもなり恥じらいもないような会話も飛び出し「最近はどう…、あっちの方は…??」と彼がおもむろに聞いてきました。

以前から主人がよく「最近は全然だよなぁ…。」と笑い話にしていたのを彼は思い出したみたいで「どれくらい、ないの??」と矢継ぎ早に…。

私も「思い出せないくらいねぇ(笑)」と誤魔化してました。彼も奥さんと別れて大分経って居たので悶々としていたのでしょう。

私は「洗い物、片付けないと…。」と流しに向かうと…、急に背後から彼に抱きしめられてました。

私も「何??ちょっと??ちょっと!!」口ではと言いつつ…、その瞬間に洗い物はどうでもよくなり彼に身を任せてました。

彼に首筋に口づけされながら…、彼の左手が服の隙間から胸元に…、右手はスカートの上から下腹部の敏感な所にと…。
私は抵抗することなど忘れ、彼の指の動きに身悶えていました。

 

 彼はブラをズラし胸の先を指で挟み込んで乳房を揉み先端を転がすようにしたり…、下腹部も下着の中に指を滑らせ固く膨れた部分をゆっくりと撫でてきました。

私は吐息混じりの声を押し殺すことも出来なくなり、彼の指が花びらの中に入ってきたのと同時に絶頂に達しまい流しに伏せてしまいました。

すると彼は私の下着を途中まで脱がし…、自分のズボンとパンツを下げ硬直したモノを露わにし…、私の体液が滴る所に当てがいながら…、ゆっくりと挿いってきました。

彼のはモノ湾曲気味で硬く…、主人のものとは似ても似つかないモノで…。

彼のソレは私の体内を抉るように入っては抜かれ…、入っては抜かれを繰り返し、湾曲した先端が内壁を擦りあげる度に、私は「ぁッ!ぁッ!あッ!アッ!スゴいい~ッ!!」と淫らな声を出てしまいました。

更に彼の腰が激しく動きだすと「ごめん、俺イきそうだっ!!」と苦しそうに言って…、私の体内からモノ抜いた瞬間…、私の下着のクロッチ部分に彼の体液が凄い勢いで飛び出しました。

その直後、彼が私に覆い被さったまま二人でしばらく動けませんでした。時間にしたら数十分の行為でしたが…、興奮した私には数時間にさえ感じました。

彼はティッシュで私と彼の体液にまみれた部分を拭いてくれがら「パンティ汚しちゃってごめん!!直ぐに穿き替えて…。」と私も「そうする、ちょっとトイレ」と返事をし、トイレに駆け込みました。

私はトイレで彼が私の下着に出した体液の匂いを嗅ぎ…、指につけて舐め…、そのまま持ち上げ穿いたまま…、彼の体液を自分の下腹部に擦り漬け…、彼との行為を思いだしながら2度目の絶頂に達しました。

その後、パンティは穿き替え主人を迎えたのは言うまでもありません。これが私の昨日ね出来事でした(終)

 

(追伸)実はその下着洗濯せずに今、穿いてます(恥)

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