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発情期の飼い犬と散歩中に他の犬から襲われて仲良くなった飼い主のオジサンにエッチされちゃった女子高生

この記事の所要時間: 1034

恥ずかしいんですけど、去年の秋からの出来事を書きます。

誰かに話したいけど誰にも話せないので、このエッチサイトを見つけました。

去年の秋の土曜日の午後4時ごろ、飼い犬のチャコ(ポメラニアンの雌2歳)を散歩させていました。

曲がり角で同じポメを散歩させている50歳くらいのおじさんに出会いました。

おじさんが「やあ、かわいいね。男の子、女の子?」というので「女の子です」と答えました。

「うちのは男。8歳で、名前はユウ。その子は何歳?名前は?」と聞くので「2歳のチャコです」と答えました。

おじさんとそんなやりとりをしていたら、ユウちゃんがチャコの後ろに回ってお尻の匂いを嗅いでから、ヒョイとチャコの背中に乗りかかったのです。

私はびっくりしてチャコの引き綱を引っ張り、おじさんは「おいこらユウ」といってユウちゃんを抱いて引き離しました。

おじさんが「ごめん、ごめん。ユウはこんなかわいい子に会ったの初めてなものだから」といい、私はなぜか顔が真っ赤になりました。

家に帰ってから、さっきのことが気になってネットで検索して調べてみました。

そして、チャコが発情期の最中だってわかりました。

それで、ユウちゃんがチャコの匂いを嗅いで・・・・。

 

次の日も午後4時ごろチャコを散歩させていると、おじさんとユウちゃんに会いました。

おじさんは私たちを見るとユウちゃんを抱いて近づいてきました。

「また会ったね。いつも今ごろの時間に散歩させてるの」

「土日と、学校から早く帰ってきた日に」

「そうか、あ、ボクは高木浩司。君の名前は?」

「早川梨沙です」

「梨沙ちゃんは高校生だね。何年生?」

「2年です」

「そうか。チャコちゃんもかわいいけど、梨沙ちゃんもすごくかわいいな」

そのおじさんの言葉を聞いてうれしかったけど、なんだか調子のいいおじさんって思いました。

それから、チャコとユウちゃんを近づけないように歩かせて、近くの公園まで行ってベンチに座りました。

おじさんが私の家族のこととか聞いたり自分のことを話して、おじさんの奥さんが病気で入院してることや、おじさんの家は隣の町内会の1キロくらい離れた所にあることを知りました。

公園を出て別れる時おじさんが「梨沙ちゃん、今度うちへ遊びにおいで」といいました。

 

次に高木おじさんとユウちゃんに会ったのは土曜日の4時ごろでした。

チャコの発情期は過ぎたみたいだったけど、ユウちゃんとは近づけないようにして歩いておじさんの家の前まで行きました。

おじさんが「少しあがってコーヒーでも飲んでいけば」というので、おじさんの家へ入りました。

おじさんは、ユウちゃんをサイドテーブルの脚につないで、私はチャコを抱いてソファーに座りました。

おじさんがドリップコーヒーをいれてくれて、私の横に座りました。

おじさんは、私のお父さんよりちょっと年上の感じだけど、雰囲気がどことなくお父さんに似ています。

おじさんは、奥さんが入院していて大変だということや、息子さんが東京の大学に行ってることなどを話して、「ボクも梨沙ちゃんみたいな娘がほしかったなぁ」といいました。

そして「チャコちゃんもかわいいけど、梨沙ちゃんもほんとにかわいい」といって、私の肩に手をまわして抱き寄せました。

私は、びっくりして抱いていたチャコを手離して立ち上がりました。

おじさんも立ち上がって、私を抱き締めキスしてきました。

私は、イヤイヤするようにおじさんの唇を避けようとしましたが、唇を合わされてしまいました。

私は唇を吸われて頭の中が真っ白になって、体から力が抜けていくようでした。

気がついた時は、ソファーに仰向けにされて舌を吸われ胸を揉まれていました。

私は、頭がボーッとなって声も出せません。

おじさんの手がパンティの中に入ってきて、割れ目に指を入れられました。

乳首を代わるがわる揉まれるのと、割れ目の中を指で撫で上げられるのがずっと続いて、だんだんどうしようもないくらい気持ち良くなってきました。

そして、何度かしたことがあるオナニーよりも気持ち良くなって声が出てしまいました。

恥ずかしくて「いやいや、だめぇ」っていったけど、おじさんが「梨沙ちゃんのここすごく濡れてるよ。いやじゃないよね」といいました。

それから、おじさんにスカートを脱がされて、いやっ、だめって思っておじさんの腕をつかんだけど力が入りません。

パンティとパンストをずり下げられて、片脚から外されてしまいました。

おじさんが私に覆いかぶさってズボンを下げている時、チャコにユウちゃんが乗りかかってお尻を激しく動かしているのが目に入りました。

えぇっ、あれって・・・と思って、また頭の中が真っ白になりました。

気がついた時は、着ていたものを脱がされてブラを外されておっぱいをつかまれ乳首を吸われていました。

そんなことされたの初めてだけど、股の付け根がキューンとなって頭がしびれました。

それから股を開かれて、割れ目の中を舐められました。

「いやぁーっおじさんやめてぇ!」っていったけど、とっても長い間舐められて私は何も考えられなくなってしまいました。

次々に湧きあがってくる物凄くいい気持ちが我慢できなくなって、何度も「いやぁーっいやぁーっだめだめぇー」と叫んで、目の前が真っ白になってしまいました。

 

オナニーした時よりも何倍も気持ち良くなって気を失いそうになって。
「梨沙ちゃん大丈夫?」
というおじさんの声で目を開けました。

おじさんの顔を見るのが恥ずかしくて向こうを見たら、チャコとユウちゃんがお尻をつけてつながっていました。

えぇっ、あれって何?って思ったら、自分がされてることがものすごく恥ずかしくなって起き上がろうとしたら、おじさんが覆いかぶさってきました。

キスされて口の中におじさんの舌が入ってきて掻き回されて、また意識がボーッとなりました。

けど、股の付け根におじさんのおちんちんが当たって、ハッとなって「ダメ、ダメ、妊娠しちゃう」っていいました。

おじさんが「だいじょうぶ、外に出すから。それに梨沙ちゃんのおまんこべちょべちょだし、処女膜広げたから痛くないはずだ」といいました。

妊娠はチャコのことをいったのだけど、おじさんが私の割れ目におちんちんを入れようとしてるのだとわかって「おじさんイヤっ、あたし結婚できなくなる」っていいました。

すると、おじさんが「そんなことないよ。今は結婚前にみんな経験してることだから」といって、私の股を広げておちんちんを握って割れ目に押しつけました。

ヌルヌルしてる割れ目の入り口におちんちんをだいぶグリグリされていたけど、急にズルッとおちんちんが入ってきて、あぁん、チャコとユウちゃんみたいになるって思いました。

おじさんに「だいじょうぶ?痛くない?」ときかれて、おちんちんをゆっくりと入れられました。

おちんちんがお腹の方まで入ってきたみたいな感じになって、大きくて長いおちんちんが私の体の中に入ってると思うとすごく変な気持ちになりました。

すると、おちんちんをゆっくりと抜かれそうになってから、またお腹の方まで入れられるのをずっと繰り返されて、私はだんだん気持ち良くなっていきました。

おじさんに時々「どぉ、痛くない?それとも気持ちいい?」と聞かれて、私は小さく喘ぎながら「ちょっと気持ちいい」といいました。

すると、おじさんはおちんちんを引いたり入れたりを速くしていって、私は割れ目の入り口からお腹の方までものすごく気持ち良くなっていって我慢できなくなって、大きな喘ぎ声が出てしまいました。

「すごく気持ちいいんだね。そのまま絶頂へいったら、いく、いくっていうんだよ」っていわれて、私は体じゅうが燃えたみたいになって「いく、いく、あぁーーーっ」って叫んで気を失ってしまいました。

 

気がついたら、私はおじさんのおちんちんの先をつかんでいて、手にヌルヌルしたものがたくさんついていました。

おじさんが「もう少しで梨沙ちゃんのおまんこの中に出すところだった。こんなに興奮したの何十年ぶりだよ。ほら、まだこれが硬いまんまだ」といって、ピクピクしてるおちんちんの根元をつかませました。

それから、おじさんが私の手についた精液とかをティッシュでふいてくれて、おちんちんもふいてチャコとユウちゃんを見ました。

そして「あっ、ユウとチャコちゃんつながってしまってる。ヤバイな」といったけど、ただ見ているだけです。

私はチャコとユウちゃんを見て、おじさんにされたことと重ねて思ってすごく恥ずかしくて茫然としていました。

おじさんは「いつからつながってたのかわからないけど、ワンコはつながってから30分以上は離れないから」といって、「ユウたち見てたらボクのこれもまた硬くなった」といっておちんちんを握って私の目の前に突き出しました。

目の前でしっかりと見たおじさんのおちんちんは、とても長くて先が松茸の頭みたいで大きく広がっています。

こんなのが私のお腹の方まで入ってたって思ったら、頭がクラクラして割れ目の中が熱くなりました。

おじさんに「梨沙ちゃんのかわいい舌で、これの先を舐めてくれないかな」といわれて、私は少しいやだって思ったけど、ちょっとだけ舌を出して舐めました。

すると、おじさんがおちんちんをグイッと私の口の中に押し込みました。

松茸の広がった傘みたいな先が喉の方まで入って、私はオエッとなって頭を後ろへずらしておちんちんを吐き出しました。

おじさんが「ごめん、ごめん。梨沙ちゃんにこれをしゃぶるのは無理だね」といって私の髪を撫でてキスしてきました。

おちんちんを舐めた舌を吸われて乳首を揉まれて、また割れ目の中がキューッとなって頭がボーッとなりました。

唇を離したおじさんが、少しの間おっぱいの谷間に顔を埋めてから「梨沙ちゃん、今度の生理いつごろかわかる?」とききました。

私がちょっと考えてから「2、3日後かなって・・・」というと、おじさんは「じゃあ、きっとだいじょうぶだな。ユウとチャコちゃんつながったままだからボクも梨沙ちゃんとまたつながりたいよ」といって、私の体を抱いて床の絨毯の上に仰向けにしました。

そして、私は股を開かれて割れ目に指を入れられ、撫でられたりこねられたりして「これ、クリトリスっていうの知ってるよね」といわれて「あぁん、知らない・・・あっ、あっ」と喘ぎました。

それから、別の指を割れ目のずっと中まで入れられて撫で回されて、すごく気持ち良くなって「あぁーーっ、おじさんっ、イヤ、イヤ」と大きな声を出しました。

おじさんが「痛いの?こんなことイヤなの?」ときいて、私は「イヤ、イヤ、あぁーーっ」といって胸とお腹を震わせました。

おじさんに「気持ちいいんだね、おまんこ汁がこんなにあふれ出てるものね。それに、おまんこの中が指にからみついてくるから」といわれて、割れ目の中を指で激しく掻き回されて、私は「あぁーーっ、いく、いく」といって気を失ってしまいました。
松茸の頭みたい
気がついたら、割れ目の中におちんちんを入れられていて、おじさんが「1回射精したのに小さくならないでまた挿入できたのは若いころ以来だよ。梨沙ちゃんは処女だったからおまんこの締まりがすごくいい」といいました。

私は、おじさんのバカ、エッチって思ったけど、お腹の方まで入ってるおちんちんがピクピクしてるのを感じて、また気持ち良くなりはじめて何も考えられなくなりました。

それから、割れ目の奥の突き当たりをおちんちんでグリグリこねられたり、おちんちんを引き出されたりお腹の方まで突き込まれたりをだんだん速くされていって、ものすごく気持ちよくなって全身がはじけてしまいそうな感じになりました。

そして、我慢できなくなっておじさんの腕を握り締めて「あぁーーーーっ、いく、いく」といって悲鳴を上げた時、おじさんも「あぁっ梨沙ちゃん、ボクも一緒にいくよ」といって私のお尻を何度も強く引き寄せました。

そして私は、「あぁ、お腹の中におじさんの精液出されてる、チャコもユウちゃんの精液出されてる、ダメ、ダメ」と思いながら、意識が薄れていきました。

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