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スーパー銭湯でのハプニングで全裸を大衆に見られて大恥をかいた私がその夜の夫婦の営みで感じた確かな満足感

この記事の所要時間: 57

【投稿者名】エッチな名無しさん  【性別】女性 :2015/11/24 11:22:55

 

昨日の話。

4歳になる娘と2人、車で30分ほどの場所にあるお気に入りの公園へ。

しっかりと走り回らせ、子供が疲れるころには日が暮れかけていました。

今日は旦那様も飲み会で遅くなるといっていたし、そのまま公園付近にあったスーパー銭湯へ。

着替えも何も持たずに来ましたが、ハンドタオルは購入でしたが、バスタオルはレンタルできたため、余分な出費は避けることができました。

人気がある銭湯なのか、店内は多くの人で賑わっており、子供が迷惑をかけないかと心配になりましたが、同じぐらいの子供を連れた家族連れも多く、とりあえずは安心しました。

 

銭湯デビュー戦の娘は更衣室から大張り切りで、大浴場を見ると大興奮ではしゃいでいました。

しっかりと体を洗い、湯船につかると嬉しそうな顔を見せてくれ、とても喜んでいるのが伝わって来ました。

とはいえ、まだまだ4歳児。

20分経たないうちに「もう出よう」と赤い顔。

のぼせさせてはいけないし、早々に更衣室へ退散することにしました。

 

ハンドタオルで簡単に体の水分を拭き取りロッカーへ。

バスタオルを取り出したぐらいのタイミングで、娘が突然走り出しました。

普段から何か気になると一直線の娘ですが、この日はウォータークーラーが気になったようで、そちらへ向かっています。

バスタオルを手に取りロッカーの鍵を閉め、娘を追いかけると、水を飲もうと頑張っている娘の姿。

抱き上げて水を飲ませてやると、満足したのか満面の笑顔。

私もついでに一口と手を放した瞬間、また移動を始める娘。

すぐに呼び止めようとしましたが、私の声が届いていないのか気にならないのか、そのまま人の隙間を抜けていきます。

 

私もすぐに追跡しましたが、なんとそのまま外へ向かっています。

何度か名前を呼び、呼び止めようとしましたが、結局そのまま更衣室の外へ。

裸の4歳児が更衣室から出てくれば、店員が引き留めてくれるだろうかとも考えましたが、変な事件も多いこのご時世。

意を決して、手に持っていたバスタオルを体に巻き、私も更衣室の外に。

すぐに娘が視界に入り、再度呼び止めましたが、案の定足を止めてくれません。

逆に大声を出した私は、たくさんの方の注目を集めることに。

 

裸にバスタオル1枚の格好で娘を追走し、何とかゲームコーナー入り口で娘を確保しました。

安心したのも束の間で、ゲームをしたくなってしまった娘は大暴れ。

私のバスタオルを思いっきり引っ張りました。

軽く止めてあっただけのタオルはストンと落ち、もともと注目を集めていた中でなんと生まれたままの姿をさらしてしまいました。

再び追走劇になるのを恐れ、娘をつかんでいる手を放すわけにもいかなかった私がとった選択肢は、そのまま娘を抱き上げ、更衣室へ早足で引き返すことしかありませんでした。

更衣室で何とか大泣きの娘に服を着せ、私も急いで服を身に着けると、早々に銭湯を後にしました。

 

日付が変わるころに帰宅した夫に、ことの顛末を説明し、夫にしか見せたことのなかった裸を数十人にさらしてしまったことを謝罪すると、なぜかうれしそうな顔をした夫は私を襲ってきました。

私のあそこも普段では考えられないぐらい濡れていたようで、そのままの挿入にもスムーズに対応していました。

濡れ方と同様に、感度も普段とは違い、挿入で逝ったことのない私でしたが早々に達してしまいました。

夫はそれを見て嬉しそうな表情になり「見られて感じたのか」「見せたかったんじゃないのか」「いつもより感じているのはなんでだ」など、次々と意地悪な言葉を投げかけてきました。

それに反応するかのように私のあそこは収縮を繰り返し、何度も何度も繰り返し達していました。

夫のネクタイで目隠しをされ「奥さんが裸でうろついてたから悪いんだぞ」と他人のふりをしながら私のあそこを犯し始めました。

あの時、目が合った人たちの顔を思い出しながら「ダメ!」と叫びながらも、結局絶頂を迎えさせられました。

夫も相当興奮していたようで、私の口に自分のものを挿入すると一気に射精を始めました。

 

7年間の夫婦生活の中で一度もされたことのない行為でしたが、そのまま全て飲み込み、射精が終わった後も夫の気が済むまでなめ続けました。

すると、そのまま柔らかくならないそれを、私の口に入れたまま動かし始めました。

「旦那様にもしたことがないことを、初対面の人にするなんてサービスのいい奥様だな」と言葉をかけられ、私の頭の中は完全に他人に犯されている状況に支配されました。

何かがはじけてしまった私は、夫のものを口に入れたまま、自分のあそこをいじり始めました。

それに気づいた夫は、さらに意地悪な言葉を私に投げかけ続け、2回目の射精も口の中にたっぷりと行いました。

私もそれを飲み込みながら絶頂に達し、今までにないほど体を震わせました。

あまり濡れない体質かと思っていた私ですが、シーツをはがし、その下の布団にもしっかりとシミができるほどの状況でした。

 

夫から「こんなに燃えてくれるなら、また恥ずかしい思いさせようかな。とりあえず今日1日ノーブラから始めるか」と言われ、もちろん断った私ですが

続けて「知らない男たちにたっぷり見せつけて喜んでた事をさっきまで謝ってたのにな」と言われてしまい、渋々ノーブラで過ごしています。

幼稚園の送り出し時にばれないかとドキドキし、あそこを濡らしてしまい、今に至ります。

今日も夫に可愛がってもらいたい私は、軽く胸ぽちするニットのセーターを身に着け、いまからお買い物に行く予定です。

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