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レイプセールスマンに子種を子宮の中に出された絶望感

この記事の所要時間: 143

引越しの1週間後の午後、セールスマンが一人でやってきました。

「引越しが終わったようだな。また楽しませてもらうから。早く素っ裸になれ。」と大きな声で言いました。

もう目の前が真っ暗になりました。

 

セールスマンは「早くしろ。」と怒鳴りました。

「パンツを早く脱げ。」と言われました。

セールスマンは、私を床に押し倒し、必死で隠していた手を払いのけ、足を広げました。

「これから、いい気持ちにさせてやるから。」と言いながら、指で、私のお尻の穴を軽く撫でながら、クリトリスを同時に触り始めました。

こんなことをされたのは初めてです。

しばらくすると「奥さん濡れてきたよ。受け入れ態勢がだんだんできてきたな。」と言いながら、益々触ってきます。

私は必死でほかの事を考えながら我慢していましたが・・・。

 

セールスマンは「ほら奥さん入り口が開いてきて、すごく濡れてきたよ。子宮の入り口も開いてきて、受け入れ態勢十分だな。」といやらしく言いました。

そして遂にセールスマンはちんちんを入れてきました。

ここで射精されると大変なことになりそうです。

セールスマンは「今日は思い切り濃いのが溜まっているから、たっぷりと出してやるから。」と言って、しきりにちんちんを奥のほうに入れようとしています。

「もうすぐ出してやるから、今日は子種を必ず種付けしてやるから、亭主が帰ってきたら亭主にも中だししてもらって、亭主の子種を種付けされたと思い込むんだな。」と笑って言いました。

私はもう駄目だと思い、必死で腰を引きましたが、セールスマンはそれを笑うように一番奥にちんちんを入れて「子宮の中に思い切りだしてやる。」と言って、ものすごい勢いで射精しました。

もう絶望感で頭が一杯になりました。

セールスマンは「もう一回念のために中に出すから。」と言って、フェラチオをさせられ、元気になるとまた同じように射精されました。

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