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おっぱいをあげているところを義父に襲われたシングルマザー

この記事の所要時間: 36

私が小さいとき父が亡くなり、母が8年前に新しい父と再婚した。

私はそのとき18歳で、新しい義父ともそれなりにうまくやっていた。

そんな義父に3年前、23歳のときに彼を紹介し、結婚をすることを告げた。

しかし、義父は「あの男はだめだ。あんな男と一緒になったらお前が不幸になる。」と言って、頭から反対された。

私は義父と喧嘩をし、家を飛び出して彼と一緒になった。

そのころ、母が体を壊し他界した。

 

私は帰る家がなくなり、子供でもできたら、義父が認めてくれるだろうと思い、子作りに専念した。

その甲斐があり、私は妊娠、しかし妊娠6ヶ月を過ぎたころから彼は仕事をしなくなり、暴力を振るうようになった。

そして、挙句の果てに私の貯金をすべて持ち出し、新しい彼女を作って家を出て行った。

私は大きなお腹を抱え途方に暮れ、義父に頭を下げて実家に帰った。

義父は目に涙をため、私を迎えてくれた。

 

そして、去年私25歳のとき、女の子を出産した。

義父は大変喜んでくれ、着る物から、布団、箪笥にいたるまであらゆるものを自分の子供のようにそろえてくれた。

私も義父を本当の父のように慕い甘えた。

義父の前でも平気で胸を出し、子供におっぱいをあげたり、着替えたりもした。

しかし、それがいけなかったのだろうか・・

 

ある日、私が子供を寝かしつけるため、おっぱいをあげながら横になっていると、

義父が、「どうだ、もう寝たか。」と、後ろから子供を覗き込んできた。

そのとき、子供はすでに寝ていて、私の胸だけが大きく出ていた。

そして、「おっぱいは十分に出るのか。」と言いながら、私の胸を触ってくるのです。

私はとっさに義父の手を払い除け、胸を隠したのですが、義父は必要以上に胸の中に手を入れてくるのです。

 

「お義父さんやめて、おっぱいは十分に出ているから。そんなところに手を入れないで、、」

「そんなこと言わなくてもいいじゃないか。ちょっとだけでいいんだから、」

「嫌、お義父さん、変なことしないで、、」

 

私は必死に抵抗しました。

しかし、それがいけなかったのでしょうか、義父は私の着ているブラウスをびりびりに破ると、今度はスカートを脱がしにかかったのです。

「お義父さん、嫌、そんなこと、、」

そして、私を裸にすると自らも裸になり、私に襲い掛かってきたのです。

「嫌、お義父さん、嫌、、」

義父が私の中に入ってくるまで、そんなに時間がかかりませんでした。

 

気がつくと、義父が私の足を抱え込み、私の上で腰を振っているのです。

そして、義父が私の中に精液を出したのです。

義父のほとばしりが、私の子宮の奥を熱くするのを感じました。

しかし、義父は体位を解こうとせず、腰を振っているのです。

射精したばかりの義父のペニスも小さくならず、私の子宮を刺激します。

そんな刺激が私をだんだんと快楽に導いていくのです。

 

「いや、お義父さん、そんなに動かしたら、、」

それでも、義父のペニスは私の中を出たり入ったりしています。

「お義父さん、いや、ああ、そ、そんなにしたら、、、」

そして数分後、私は義父の体を抱きしめエクスタシーを迎えていました。

 

あれから半年、今では義父と同じ布団で寝て、毎晩エクスタシーを感じています。

もう義父なしでは生きていけません。経済的にも肉体的にも。

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