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嫁の妹に誘惑されてセフレ関係になった理由

この記事の所要時間: 310

俺42歳妻35歳去年の1月妻の妹30歳を呼び家で鍋しながら酒を飲む事にした。

妹は酒も回りエロトークに。

「私最近全然してないんだ。欲求不満よ。お姉さん誰か紹介して。お兄さんみたいな人。」

「え?俺みたいなのでいいの?」

隣に座っている妹里美はこたつの中で俺の下半身を触って来た。

俺が里美をチラ見するとポーカフェイス。

酔いが回り、いつの間にか俺は寝てしまった。

喉が渇き目を開けると部屋は豆電球で薄明かり、鍋は片付けられ妻は寝室で寝たようだ。

里美を見るとこたつの中でオナニーしてるようだ。

「アア。お兄さん。アア。イイ。」

「ええ?!俺をエサにオナニーかよ。」

俺は横になり里美を観察していると薄目を開け俺に抱きついて来た。

里美は俺の耳元で囁いた。

「お兄さん里美を抱いて。寝てたんじゃ無いの。お兄さんの寝顔見ながら自分でしてたの。」

「おいおい不味いだろう妻の明美もいるし。」

「お姉ちゃんイビキかいて寝てるよ。確かに寝室からイビキが聞こえる。」

「駄目だよ里美ちゃん。」

「私お兄さんが好きなの。もう子供じゃないよ。」

「でも明美の妹だし。」

「じゃあ何で、ココはガチガチに立ってるの?」

いつの間にか俺の下半身は脱がされ里美に直にシゴカレテいた。

俺は里美を抱いてキスをした。

舌を入れると里美も絡めて来た。

里美のあそこはびちゃびちゃだった。

「里美ちゃん感じてるの?」

「うんお兄さんの舐めさせて。」

俺のチン○は我慢汁が溢れていた。

この状況に興奮した俺は69にして里美のマン○を舐め回した。

「アア。お兄さん気持ちいい!」

クリをつまんだり腟の中に舌を入れたり里美のマン汁を飲みほした。

「アア。お兄さん入れて?」

正常位にして里美のマン○に静かに肉棒を差し込んだ。

「アア。お兄さんのが入って来る・・・」

肉棒を根元迄差し込むと。「アア。気持ちいい!アン。イイ!」と大声をあげ始め。

明美が起きると不味いのでキスで里美の口をふさいだ。

舌を絡め唾液を飲ませた。

「アア。お兄さんの唾液美味しいわぁ。アア。私逝きそうよ。アア。イイ。」

「俺も逝きそうだよ。」

「きて。お兄さん!」

「逝く!」

と、肉棒を抜こうとした瞬間腰に足を絡められ中に出してしまった。

「ウウ。ドピュドピュドクドク。」

「アア。お兄さんの精子がいっぱい入って来る。アア。凄い量よ。」

「ヤバイヤバイって。」

大丈夫。私ピル飲んでるから。ホットした半面妻の妹としてしまった事が。

里美は俺に抱きついて耳元で囁いた。

「ねぇお兄さんこの事お姉さん公認だから大丈夫だよ。」

「え?なんで?!」

「えっとね、お兄さんが寝たあとにね。お姉ちゃんが『里美あんた構わず男とやってると病気もらったり事件になるのが心配なのよ。』って言うから、だってしたいんだもんって反論したの。『じゃあ内の旦那としなさい。』ってお姉ちゃんから提案されたの。」

「マジでいいの?」

「『里美なら許す。でも外で会うのは禁止よ。家でヤるならいいわよ。』って言ってたよ、お姉ちゃん。」

これを聞かされ、より一層興奮してきた。

俺は里美を抱き締め愛撫もせずいきなり挿入した。

「お兄さんどうしたの?!アンアン凄い。激しい。アア。イイ!」

俺は明美に聞こえるように里美を抱いてまた逝っちゃう。精子を里美の子宮にぶっかけてやった。里美との関係は続いている。

今度明美も混ぜて3Pしようと思っている。

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