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同僚の嫁が好みだったのでスケベ心で手を出した俺

この記事の所要時間: 125

俺と同期のトオルは出世頭でトントン拍子に課長になった。

自慢したがるトオルは俺を自宅に招いて優越感に募るのが好きな奴でした。

俺は奴の話はどうでもいいのだがトオルの嫁が俺の好みで多少なり俺に好意をいだいているようでした。

あの日も居酒屋で飲んでトオルの家で飲み直しました。

相変わらず自慢話で勝手に盛り上がり酔いつぶれました。

酔いつぶれたトオルに毛布をかけ嫁さんは俺の横に座りました。

この嫁さん喋りながら俺の何処かを触れるボディタッチが俺を誘っているのかと思った。

俺も嫁さんに負けずにボディタッチを繰り返した。

調子に乗った俺は広く空いた胸元から手を差し入れた。

意外に抵抗を見せ無い嫁に乳房を掴んだ。

嫁さんは俺にもたれ掛かり上目遣いで俺を見た。

据え膳食わねば何とかで俺は唇を合わせた。

嫁さんは俺の股関をまさぐり俺も嫁の股を撫でた。

チヤックを下げてチンポを引っ張り出しパクッと喰わえた。

俺も嫁さんのオマンコをパンツの隙間から指先を入れた。

すでにグチョグチョに濡れたオマンコを掻き回した。

ズボズボ、クチュクチュと卑猥な音。

食台にうつ伏せになり尻を出した嫁のオマンコにパンツの脇からチンポを突っ込んだ。

声を押し殺し喘いでいるトオルの嫁にタップリの精液を流し込んだ。

寝返りをうったトオルにびっくりしてチンポを抜いたらズホンのチャックの周りはマン汁で濡れていた。

嫁さんは蒸しタオルでチンポとズホンを拭いてくれた。

これを機に俺はトオルの目を盗んでは嫁さんの身体を堪能してます。

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