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仮初めの夫婦

この記事の所要時間: 516

【投稿者名】義兄  【性別】男性 :2015/03/16 19:10:30

 

弟夫婦に女の子の赤ちゃんが生まれた。

喜んで「トイザらス」に買い物に出かける弟に、妻が子育ての先輩アドバイザーとして義妹の代わりについて行った。

なかなか帰ってこない妻と弟を心配していたら、警察から電話が来た。

弟と妻の乗った車が事故を起こして、二人とも亡くなったと・・・弟30歳、妻31歳だった。

大破した車は郊外の国道、登坂車線を跨いで反対車線へ出ようとして、登坂車線を走行中の大型トラックを追い越してきた空荷の中型トラックと衝突したのだ。

 

二台のトラックの運転手の証言から、弟の車は、登坂車線の途中にあるラブホテルから出てきたそうだ。

義妹が妊娠してからというもの、妻は弟に色々アドバイスしつつ買い物に付き合っていたが、まさか、義妹が妊娠中でセックスできない弟の性欲まで処理をしていたとは・・・

清楚なイメージの貞淑な妻が自慢だった俺は、とんだピエロだった。

 

弟の遺品にあったデジカメには、ラブホであられもない格好でマンビラを拡げて、赤く肥大したクリ豆を見せびらかして微笑む妻、マン穴にバイブを突っ込みオナる妻のはしたない顔が写っていた。

リモコンで撮ったのだろう、弟のチンポを美味しそうに咥えた妻、そのチンポを生のままマン穴に迎え入れてヨガる妻、その結合部は妻のマン汁で白く泡立っていた。

ドロッと排出された弟の精液まみれの妻の顔、お互いの体液にまみれた弟のチンポをお掃除フェラする妻、屈辱で耐えられなかった。

とても義妹には見せられなかったが、ラブホから出てきた事実は耳に入ったようだった。

 

俺には5歳の娘、義妹には生まれたばかりの娘が残された。

家族会議の結果、俺は義妹と再婚して子供を育てることとなった。

ロリコンの気があった弟が結婚した義妹は、26歳にしてはやたら幼い顔をしていたし、弟達の住んでいたアパートにあった義妹のタンスには、ブレザーやセーラー服、ブルマなどがあって、俺にそれを見られた義妹は顔を真っ赤にしていた。

「もしかして、それを着て弟にエッチな写真を撮られてたのかい?」

コクリと頷いた義妹は、何枚かのコンパクトフラッシュを出してきて、ロリータコスプレセックスの全貌を見せてくれたが、本当の中高生に見えて可愛かった。

俺も、清楚な若妻だった頃の亡き妻をマゾ調教した時の画像を保存したPCカードを持ち出して、義妹に見せた。

亡き妻を縛り上げてクリ豆をポンプで吸引して肥大させる画像を、食い入るように見ていた。

 

そんなものを見せ合いながら半年過ぎ、俺34歳、義妹26歳で再婚して、初めて男女の関係を持った。

亡き前妻よりもずっと純情なマンビラはまだ汚れも少なく、苛め甲斐があった。

いきなりポンプは痛いだろうと、クリ豆をスポイトのようなもので吸い上げて、とりあえずは皮を剥いた。

それだけでも敏感になったロリ妻のクリ豆を転がしてやれば、のた打ち回るほどヨガるので、縛り上げて自由を奪ってクリ豆を責めたら、潮を噴いて何度もイキ狂った。

「フウ、フウ、お義兄さん、もう、頭が変になりそうです・・・アウウーーーッ!ウグッ・・・・・カハアーーーー」

赤く腫れたクリ豆は、暫く敏感なままだから、チンポを突っ込んでグラインドさせると、チンポの根本でクリ豆が擦られて、マン穴の中とのダブル責めに、

「ハウゥゥゥゥゥゥゥゥゥ~~アウ。アウ、アウゥゥゥ~~」

と完全に白目を剥いて気絶した。

まるで、弟が愛したロリ妻をいたぶって、復讐するように義妹妻を責め抜いた。

 

マゾ快楽に狂い咲くロリ妻のマン穴に、義兄精液をぶっ放せば、やがてロリ妻が俺の子を懐妊、俺は禁欲せず、亡き前妻のときと同じくロリ妻のアナル開発に入った。

アナルビーズで異物挿入に慣らし、アナルバイブで快感を引き出し、アナルボールをポコポコ出し入れさせて羞恥を煽り、アナルでの快感を覚えさせた。

「ウグゥ~~・・・クハア・・・ウッ・・ウウッ・・アアン・・・ハヒィ・・・・」

ハラボテのロリ妻のアナルに、義兄精液をドクドク注いだ。

ロリ妻は男の子を産んだ。

 

義兄妹の再婚から10年が過ぎた。

弟と妻の裏切りにやりきれない思いで、子供と性欲処理と割り切って仮初めの夫婦を演じてきた俺だった。

ロリ妻を凌辱して、弟へ復讐したつもりになっていた。

気付けば10年が過ぎ、ロリ妻も36歳、相変わらず可愛いがロリではなくなり、閉じた割れ目からはドドメ色のマンビラと赤く肥大したクリ豆が飛び出していた。

再婚して10年過ぎても俺をお義兄さんと呼ぶ義妹妻は、とことんマンコを苛められて被虐に狂い、ピルで避妊してでも俺の生チンポから噴出す精液を欲しがる変態妻になった。

ありとあらゆる変態画像を撮り尽くし、もう、撮影することも無くなった。

 

今、思い返せば、俺は亡き前妻を愛していたけれど、弟がまるで女子高生のような見た目の嫁を連れてきたとき、俺の心はときめいていた。

俺もこのロリータを喘がせてみたいと正直思った。

きっと、弟も品行方正で清楚な前妻を見たとき、淫らな一面を見てみたいと思ったのだろう。

そして今、俺はそのロリータを被虐のマゾに仕立て、常時赤く勃起しっぱなしのクリ豆を持つ恥ずかしいエロマンコ妻に仕上げることに成功した。

今気付いた素直に思う本当の気持ちは、義妹をずっと愛していた事かもしれない。

 

再婚して10年、週末は倒錯したマゾ責めで義妹を気絶させている。

そして、その翌日がセックスの休日で、それ以外の日はマゾ責め無しの夫婦の営みを続けている。

44歳にして、これほど夫婦の性生活が毎日のように営まれているのは、きっと義妹と再婚したからだと思う。

今こそ、亡くなった弟と前妻に、義妹をありがとうという気持ちになっている。

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