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身体でお金を稼ぐ事に抵抗がない29歳の女です

この記事の所要時間: 613

私は香織(仮名)29歳です。

本番は無理ですが、身体でお金を稼ぐ事に抵抗はありません。

高校卒業してピンサロで8年働いて若い時は月50万は当たり前でした。

ですが25歳を過ぎると待ち時間が長い日や接客0人の日も有り退屈な時が多くなり収入も減り去年の秋から転職しました。

勿論転職先は身体で稼ぐ系の仕事です。

昼はレンタル彼女、彼女の居ない男性とデートするだけなんですが、おとなしめの人にはお触りを許してました。もちろん別料金で。

夜はスーパーコンパニオンです。

温泉宿に派遣され、男性だけの団体の宴会場でお酌して下着姿で二人か三人に囲まれ下着の中を触られ、下着を脱がされたりしてます。

もちろんどちらの仕事も本番禁止なのですが、一緒に仕事してる仲間には何人か本番してる子もいました。

私も最初は若い時からの考えを貫いていたのですが、身体で稼ぐにも年をとってくると難しく、本番して稼ぐか迷っていた時にものすごい太客に出会う事で変わりました。

レンタル彼女も29歳だと需要が少なく若い子の半分くらいしか呼ばれません。

 

それが11月のある日、呼ばれ行ってみると、少し年上のぽっちゃり系の男性でした。

デート内容が庶民的ではなく、後が怖くなり私も戸惑いました。

羽振りが良く、チップをくれるので胸やお尻のお触りは許してました。

終了時間が迫り、男性は案の定、延長を申し出ました。

男「この後もう少し付き合ってくれないかな?」

私「すみません。私も次があるので行かないといけません。」

男「お金ならちゃんと払う!」

私「…本来なら素性を聞かないのですが…何をされてる方ですか?無理な出費はしてませんか?」

男「…○○社の取締役をしてる」

中堅企業の建設会社の役員でした。男性が羽振りが良い理由がわかると、少し安心できました。

私「そうでしたか。すみませんでした。しかし私も次の仕事があるので…」

男「次って?」

私「……○○宿でコンパニオンしてます…」

男「○○宿って、まさかスーパー?」

私「…はい。ですから、夜はそちらに行くので…すみません。」

男「今度会社の忘年会で行くよ。良い?」

私「はい!是非!」

男「指名するからコンパニオンの方の名刺とかない?」

名刺を渡しました。

私「早めに予約しないと取れませんので、今日にでもお願いします。」

男性と別れました。

 

12月の予約に男性の会社の名前がありました。

当日出勤メンバーが多くて驚きました。いつもは多くても10人、今日は18人。そして私を指名していたのでリーダーになりました。

リーダーはコンパニオン側の幹事みたいなもので女の子の配置や席移動のタイミングを仕切るのでリーダー手当てが出ます。

宴会場に入るとお客さんは32人で、役員が4人、社員が28人、役員には1対1、社員には2対1でつきます。私はもちろんあの男性の所につきます。

私「来てくださってありがとうございます。」

男「みんな可愛い子ばかりだね。君が一番だけど。」

挨拶とお酌をしたら一回り回る決まりになっているので

私「この後、皆さんにお酌して来ますけどその後はすぐ戻って来た方が良いですか?それともしばらく離れて雰囲気が良くなってから戻って来ますか?」

男「後から来てよ。」

リクエストを聞きコンパニオンを一回りさせました。

そしてあの男性の所にノリが良い子をつけ私はまず新入社員と思われる若い男の子の真ん中に座りました。

お酌をして話していると周りはもう下着姿やお触りが始まり女の子達はチップをたくさんもらってます。

私「みんな楽しんでますよ。お二人も楽しんで下さい。」

下着姿になると二人が触って来ます。

私「チップくれるともっといっぱい触っても良いですよ。」

二人の浴衣の隙間に手を入れ股関をさすります。彼等は札を持った手を下着の中に差し込み弄って来ます。

そしてチップを貰ったら乳首を舐めさせ、チップを貰ったらアソコを見せたりといつもの業務をこなします。

隣の席に移動すると私とと同世代の男性と少し年上の男性二人でした。

彼等はもう座るなり手を伸ばし私のいたるところを触って来ますが若い子達よりはチップも弾んでくれました。

三組目はおじさま二人です。おじさま二人は一番スケベだったと思います。二人で一本づつ指を入れたまま胸を揉んだり舐めたりばかりで席移動の時間まで触ってました。

チップは二人共諭吉でした。高額チップにビックリです。

最後にあの男性の席に行きました。

 

男性はとてもおとなしい感じで私のお尻だけ触ってるだけでした。

周りでは酔いつぶれた男性が寝てたりで男女同じ人数になってました。

私「そろそろ時間ですけど…」

男「君は延長したら来てくれる?」

私「延長料金の他にチップは頂戴しますが、よろしいですか?」

男性はなんと五万円を渡して来ました。その瞬間に本番を覚悟しました。

他の子たちの延長か帰宅かを確認して帰宅組を見送っていると延長組もバラバラと散って行きます。私が一番最初についた若い子達は同世代の女の子を連れて出て行きました。

みんな居なくなり宿の人に連絡して私達も宴会場を後にしました。

男「貸し切り風呂に行こうか?」

私「はい。」

脱衣場に入り男性が先に入り私は、延長で残るのが初めてで後からタオルで前を隠して入りました。

男「別に隠さなくても。さっきまでほとんど裸だったじゃないか。」

男性はさっきとは違い積極的です。

手をほどきタオルを剥ぎ取ると私を後ろ向きにして抱きしめると胸とアソコを愛撫しはじめました。

私のお尻には男性の堅くなったモノが痛いくらいに当たってきます。

男「さっき他の男に触られてる姿を見て凄く興奮と嫉妬していた。やっとひとり占め出来た…」

私「そんなに思ってくれてたんですね。ありがとうございます。」

私を立たせたままにして男性はお湯に浸かると私の股の間に入りアソコを舐めました。

立っていられなくなり私もお湯に浸かると今度は私が男性のモノを舐めました。

そして私は初めての本番を迎えました。男性のモノは大きく奥まで入るまで息が苦しかったです。

お湯の中では上手く動けず湯船から出て続けました。駅弁をした時は今までのエッチの中で一番の衝撃でした。

最後は正常位で男性のリクエストで顔射されました。

私は高額チップが欲しい一心で男性の欲望を叶えました。

 

その後男性の部屋へ行き、二度交わりました。

最後に男性は私に十万くれました。

いつもは宴会場からまっすぐ帰宅していてその時のチップは三万前後と宴会時間×時給七千円、一回で五万円くらいの収入ですが、その日はトータル二十万円は稼げました。

今回は羽振りの良いお客さんてしたが、普通のお客さんでも二倍は稼げると思うと悪い気はしませんでした。

それからは私が気に入ったお客さんが、延長してくれた時だけは本番を許しました。

そしてピンサロ時代より稼げるようになりました。

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