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毎日バイブで慰めないと夜も眠れなくなってしまったキャリアウーマン

この記事の所要時間: 59

私は、女だてらに管理職に就いています。商談等の責任も任されているので、取引先が遠方なら自ら出張に行くことも多々あります。今回の話は、そんな出張先での出来事です。

交渉等を含めて1週間かかりそうだったので、私は一番信頼している部下を連れて行くことにしました。

部下の橋本真二くん(仮名)は28歳で、入社当時からがんばっていて、私の右腕のようにサポートもしてくれていました。

取引先の最寄り駅近くにあるビジネスホテルに部屋を取りました。もちろん、部屋は別々です。

私は、仕事一筋で、結婚もしておらず、もう何年も彼氏がいない生活でした。女盛りの体と仕事のストレスで、毎日慰めないと夜も眠れなくなっていました。

だからこの時も愛用のバイブを数本持ってきていたのです。

一仕事終え、部下を労うように居酒屋で一杯飲んでから部屋に戻って、シャワーを浴びる間もなく、服を脱ぐとキャリーバッグを開けました。

でもそこにはバイブがありませんでした。確かに入れたはずなのに、私は、頭が真っ白になりました。

落としたのか、取られたのか、入れ忘れたのか、私は、少しパニックになっていました。

下着姿で部屋の中をウロウロしていると、ドアをノックする音がして、はっとなりました。

誰だかわかりませんが、なるべく平静を装ってドアを開けると、真二くんでした。

 

「どうしたんですか、こんな格好で」

彼は、私の体を舐めるように見て言いました。この時にはすでに、自分がショーツ1枚だということを忘れていました。とっさに手で隠しましたが、時すでに遅しという感じでした。

「もしかして、これでも使おうとしてたんですか?」
と目の前にバイブが差し出されました。

私は、心臓が止まりそうになりました。

「返して」

手を伸ばしましたが、すぐに引っ込められてしまいました。彼は、ドアから少し離れて、またバイブを見せました。

取り返したかったのですが、こんな格好で廊下に出られません。

「出張なのにこんな物持ってきて、課長は淫乱なんですね。ぼくが相手しましょうか?」

彼を信頼してきっていた私は、ハンドバック以外の荷物を彼に任せていたのですが、私の目を盗んで中を漁っていたんです。

部下に裏切られたのとバッグを勝手に漁られたショックで、私は、またパニックになってしまいました。

「とりあえず、部屋に入れてくださいよ」

そう言うと、強引に入ってきました。私はもう、胸を隠すことも忘れ、ドアのとこにへたり込んでガタガタ震えていました。

彼は、ドアの鍵を閉めると、「まあ、お互い子供じゃありませんし」と言って、ジッパーを下ろして、バナナのように反り返った赤黒いペニスを目の前に突き出しました。

これから起こるであろうことと、見たこともないような逞しいペニスに恐怖がこみ上げてきましたが、数年ぶりに生で見たペニスに釘付けになっている私もいました。

彼を怒らせないために、社内でバラされないように、そして、自分のために……。でも私は、自分に言い訳がしたかったので、彼に無理矢理されたという建前だけは欲しかったんです。

だから、どんなに触りたい、しゃぶりたいと思っても、自分から手は出しませんでした。

彼もペニスの先端から透明の液体を垂らしてガマンできないという感じで、「課長、バイブとこれ、どっちがいいですか?」と聞いてきました。

私は、頭を振って抵抗しましたが、「こんなものよりボクの方がいいでしょ」と言ってバイブを投げると、私の頭を押さえて無理矢理咥えさせようとしてきました。

「イヤ!」と言って抵抗したものの、興奮した男の力にはかなわず、グリグリと口をこじ開けられて中に入ってきました。

「ちゃんと舌を使って舐めろよ。でないと会社でバラすからな」

私は「約束よ」と言うと、彼の返事を待たずにしゃぶりました。長年待ち望んでいた逞しいペニスを貪るように舐めました。

「さすがは、バイブで慰めてるだけある欲求不満女だ。よっぽど欲しかったんだな」

彼は、侮辱的なことを言いいながら私を見下ろしていました。私は、その目を見上げて見ました。怒らせないようにというより、気に入られたいという気持ちで舐めました。

会社では私の部下なのに、完全に立場が逆転していました。

「仕事ができる女は、フェラもできるんですね。独身にしておくのがもったいないですよ」

早く入れて、この逞しいペニスで早く犯して、そんな気持ちで舐め続けましたが、なかなか私を押し倒してくれませんでした。

かといって、口の中で果てる様子もなく、彼は、うっとりとしながら私の頭を撫でたり、耳の辺りを触ったりしました。

ついにガマンできなくなり、「もうダメ、早く入れて。私のオマンコを串刺しにして」とお願いしてしまいました。

彼は、勝ち誇ったような表情をすると、私の肩を掴んで立たせると、そのままベッドに突き飛ばしてからショーツを下ろして一気に挿入してきました。

 

「おおぅ!」

 

数年ぶりの挿入の上に大きなペニスの、あまりの衝撃に叫んでしまいました。

前戯もされてないのに私のアソコは、洪水したみたいに濡れていて、腰を動かすたびにいやらしい音を立てました。

太く長いペニスは、子宮の中にまで入ってきて、私をどんどん狂わせました。

長年眠っていた女が完全に目覚めました。

私は、防音がしっかりしてるのかわかりませんが、ビジネスホテルだということを忘れて喘ぎ狂いました。

そして、バイブオナニーでは得られないようなアクメに何度も上り詰め、彼が子宮に放出した瞬間には、失神してしまうほどでした。

その日は、彼が満足するまで何度も犯され続けました。

でも、実際には、私の方が彼のペニスの虜になっていたんです。

 

その日以来、社外では彼の奴隷のように、命令されるままに精液処理のためだけの女になりました。

今、すごい幸せです。

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