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Hがマンネリ化して互いに不完全燃焼が続いていた結婚11年目の夫婦が充実した性生活を送れるようになった野外の楽園

この記事の所要時間: 80

去年の夏、子供たちが夏休みを利用して私の実家に一週間ほど泊まりに行き、その一週間は妻と二人っきりで過ごした時の話です。

妻は34歳、小柄で胸はあまりありませんが、それなりに均等の取れたスタイル。

結婚して11年目に入りますが、未だに妻の体には飽きていません。

顔は童顔で可愛く、20歳前半でも十分通じます。

しかし、いくら飽きが来ないといっても最近、性生活がマンネリ化してしまい、お互い不完全燃焼が現実です。

そこで、私は子供たちの居ない間に色々なことを試して見ようと企み、実行に移したのです。

 

まず、子供たちを実家に送って、その帰り道妻をドライブに誘った。

実家を午後3時ごろ出発し、妻に
「少しドライブをして帰らない」
と切り出すと

妻は嬉しそうに
「私も丁度それを考えていたんだ」
と答え、

私は
「それじゃあ夜景でも見に行こうか」
と言うと

妻が
「夜景見に行くの何年ぶりかな?わ~楽しみ」
とノリノリ答えてきた。

私は、妻に○○山から夜景を見ようと言い、車を走しらせた。

途中コンビニに寄り飲み物などを買い、妻が車に乗り込むのを確認し、友達に電話をかけた。

友達に「予定どおり向ってるからよろしく頼む」と言って電話切り、車に乗り込んだ。

 

実は、私の一番仲のいい友達に「今日○○山の中腹の広場の先にある展望台か広場の奥で、妻と犯るからその様子を撮影してくれ」と、頼んでいたのである。

 

最初は乗り気ではない友達も訳を話すと納得し、私の所が成功したら、今度は私が友達夫婦を撮影すると言う交換条件で、引き受けてくれた。

私が○○山を選んだ理由は、妻と付き合っていたころ、あまりお金が無く、よく○○山に夜景を見に行き、その帰り中腹の広場に車を止め、妻とよくカーSEXをしていて、そこは人があまり来ないのを知っていたからである。

何も知らない妻を連れて○○山に到着した。

予定通り、夜景を見るには早く着いてしまったと妻に言い、日が暮れるまで下の広場で時間をつぶすと言い広場に向かった。

向ってる途中、友達の車が停車しているのを確認した。

広場に着き、奥の目立たない所に車を止めると、妻が
「ここって私達が付き合っていた頃よく車の中でエッチしていた場所だよね」
と聞いてきた。

私が頷くと
「明るい時に来たのって初めてだよね、ふ~んこんなとこだったのか~」
辺りを見回していると、林の中に通じる細い道を見つけたらしく

私に
「あんな所に道があるよ、どこに通じているのかな?」
と言ってきた。

私は
「暗くなるまで時間あるし行ってみる?」
と言うと、妻は頷き車のドアを開け外に出た。

実は、その細い道こそ展望台に向かう道だったのです。

 

妻の方から見つけてくれて、私は内心大喜びで妻と一緒に林の中に入って行きました。

しばらく進むと視界が開け、目の前に展望台が現れました。

展望台と言っても、かろうじて屋根が在り木製のテーブルと、ベンチが一個あるだけで、それも人が来ないので荒れ果てて回りは草が生え放題になっており、しばらく人がきた形跡は無さそうです。

私はベンチに座り壊れないかを確認し、妻を隣に座らせた。

妻は周りを見渡し
「景色も悪いし、これじゃあ人も来ないよね、何でこんな場所に展望台を作ったのかな?」
と話しかけてきた。

妻の肩を素早く抱き、妻にキスをした。

妻は最初驚いていたが、目を閉じて私に答えてきた。

私はさらに舌を侵入させ、妻の舌と激しく絡めた。

そして、服の上から胸を揉みげさらに舌の動きを激しくした。

その状態が数分間続き、唇を離した。

妻は息も絶え絶えで、甘えた声で
「もう、本当にエッチなんだから、これ以上はダメだよ続きは夜景を見た後、車でね」
と言い立ち上がった。

私も立ち上がり、おもむろに妻のスカートをずり下げた。

妻は慌ててスカートを直そうとしバランスを崩した。

私はそのまま妻を展望台の柱に押し付け、両腕を頭の上で組ませ、あらかじめ用意していた紐を取り出し両手を縛り、柱に固定した。

 

妻は最初何が起こったのか理解できず、私になすがままにされ両腕の自由を奪われた所で我に返り・・・

私に向け、懇願するように
「お願いやめて私こんなのいやだよ、それに人が来たらどうするの恥ずかしいよ」
と言って来た。

私は
「人が来たっていいじゃん、○○ちゃんの恥ずかしい姿を見てもらおうよ」
と言い、Tシャツとブラを縛られている手首までまくりあげた。

パンティを一気に足元まで引き下ろし妻を全裸状態にした私は、妻の姿に異様な興奮を覚え妻の片方の乳房に激しくむしゃぶりつき、舌で乳首を転がし、片方の手で乳房を激しく揉み上げ、あいた手を妻のあそこに忍ばせた。

思っていた通り、いや、それ以上に妻のあそこはグチャグチャに濡れていた。

私の予想通り、妻も異常な状況で感じてしまっているのです。

私の指を動かすたびに妻のあそこからはクチュクチュと厭らしい音を立てていて、あそこから掻きだされた液が、太ももを伝い始め地面に落ちていきます。

私は妻の耳元に顔を近づけ
「口では厭だと言っているけど、ほんとは厭らしい姿を見られたいんだろ、○○ちゃんのあそこ、こんなに厭らしい音を立ててるよ」
と、あそこを触っている指を激しく掻きまわし妻にも聞こえるようにした。

妻は
「そんなことない、感じてなんか無いもん」
とあくまで自分が感じているのを認めようとしません。

私は妻のあそこから指を引っこ抜き妻の顔と口に妻自らの厭らしい液体をなすりつけ妻の口に指を入れつつ
「これでも感じてないのか、そんな強情な子はお仕置きだ」
と、私のものを取り出し、妻の両足を抱え込み一気に私の物を挿入。

激しく腰を動かすと、妻は
「いや、抜いて私こんな所じゃできない、いや、いやーああー」
と絶叫し、体反り逝ってしまった。

私は妻のあそこから私の物を、抜かずに柱に妻の体を預けて、妻の両手の拘束を解き、妻を抱えあげテーブルに寝かせ、腰をゆっくりと動かし始めた。

すると、妻の口から喘ぎ声が漏れだし、私にしがみ付いてきた。

私は妻に
「気持よかったんだろ」
と言うと、

妻は頷き
「うん、すごくよかった」
と言った。妻が落ちた瞬間である。

 

私は妻のあそかから私のものを引き抜くと、妻にテーブルに両手を着かせ、腰を突きださせた。

私は妻のお尻を両手で持ち、私の物をゆっくりと妻の中に侵入した、

妻は私の腰の動きに合わせ、自ら腰を振りだした。

ふと、前方を見ると草むらから、友達がビデオで撮影しているのが見えた。

私はこの位置からだと、テーブルが邪魔で妻の表情がうまく撮れないのではないかと思い、妻を後ろから突きながらテーブルの前まで移動し、そこで妻の両腕を掴み激しく腰を動かし始めた。

妻はのけ反りさっきまでの恥じらいが嘘のように、感じている。

感じすぎて立って居られなくなったのか、妻は両手、両足を地面に着き四つん這いになった私は構わず妻を突き上げた。

そこで、撮影していた友達がミスをした。

もっと近くで撮影しようと思い、草むらから動いた瞬間、妻に発見されたのだった。

 

妻は短く悲鳴を上げ私にしがみ付いて来た。

友達は慌てて逃げ出し、
「妻はどうしよう見られちゃった、あの人ビデオカメラ持ってたよ、撮られちゃったのかな」
と涙ぐんでおり・・・

私は妻に
「うん○○ちゃんの恥ずかしい所、全部撮られちゃったね」
と言うと妻を上にし、妻のあそこに私のものを挿入した。

妻は体をくねらしながら
「ダメだよさっきの人が帰ってきたらどうするの」
と言ったので

「それなら、それでいいじゃん、○○ちゃんの厭らしい所もっとみてもらおうよ」
と言い、腰を激しく突きあげた。

妻もそれに合わせ腰を激しく振りだした。

妻が何かに気づき
「ダメ、見ないで、撮っちゃダメ」
と絶叫を上げ出した。

私はのけ反り腰を振りながら確認すると、友達がまた草むらから撮影しているのが確認できた。

妻もそれに気づきながらも快感に抵抗することができず、一心不乱に腰を動かしている。

私はさらに激しく腰を動かすと、妻は
「ダメ撮られてるよ、お父さん止めて~」
と絶叫しながら、2回めの絶頂を迎えた。

私は、いったん妻のあそこから私の物を引き抜き、妻を後ろから抱え込み友達の前にあそこが見えるようにし、そのまま後ろから挿入した。

妻は完全に我を忘れ
「ああ・・撮られてるダメ私がお父さんに犯されている所、撮られちゃってる、ダメ私、感じちゃってるダメ・ダメ・ダメエ・・・・・・」
と絶叫しつつ、3度目の絶頂を迎えた。

私も妻の中に大量の精液を注ぎ込んだ。

もう夜景を見るどころでは無く、グッタリとした妻を家まで運んだ。

その後で、友達に連絡を散ると
「いや~○○ちゃんエロかったな」
と言われた。

そして、「ビデオをダビングして良いか?」と聞かれたので、「絶対他人に見せないのならOK」と返答し、睡眠に着いた・・・・

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