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C学生から先生はエッチしたことあるのかと聞かれてヤッちゃった担任制の塾講師アルバイト

この記事の所要時間: 539

今から話す話は、最近俺に起こった紛れもない事実です。

今19才の大学2年です。

18の頃から、とある個別の塾で講師としてバイトをしています。

その塾は担任制といって、ある子の担任になると毎回授業に入ったりと特別に面倒を見る仕組みです。

僕の担任の子は中3の子2人なんですが、その一人のあかりという子について話します。

 

毎回授業に入っていると、やはりかなり仲良くなります。

勉強以外にも、学校のことや友達関係などいろいろなことです。

ちなみに、あかりは最近は多く見かけますが、C学生のくせに化粧をし軽く茶髪で服装は完全に裏原系で、どっから見ても高校生です。

顔は可愛いというか美人なかんじです。

入塾当初は頭が悪くひどいもんでしたが、今はテストで80平均はとるようになりました。

 

こないだの土曜日教室は授業はなかったのですが、作業があったため行っていました。

教室には俺と室長の2人。

そこへ、彼女が自習したいといって教室へやってきました。

しばらく普通に勉強を教えたりしていると、教室の電話が鳴りました。

他の教室からで至急室長に来てほしいとのことで、俺にあかりと留守頼むと言って出ていきました。

あかりと2人。特に意識はしてませんでした。

また普通に勉強をしていると「あのさ~聞きたいことあんだけど…先生ってヤッたことあんの?」

…突然、あかりはそう言いました。

あまりにも唐突だったため、俺は少し動揺して (ここからは会話式で)

 

「はっ?何言ってんだよ?」

「いいじゃん、おしえてよ」

「じゃあ、あかりはあんのかよ」

「……ないよ。」

「まぁC学生だしなぁ~あたりまえじゃん?」

「んでどっちなの?」

「そりゃああるよ」

「やっぱそっか…いつだった?」

「高2だよ!ってもうやめようぜ!あかり自習しにきたんだろ!?漢検近いんだからちゃんとやれよ!」

と言って席を立ち、作業に戻りました。

 

そして、5分くらいしてから…

「せんせ~ちょっとわかんないから来て~」

「あ~?どこだよ?」と言いながら近づく

「あっ?さっきから1門しかやってないじゃん!なにやってんだよ」

「先生。1つだけお願いしていい?」

「ん?なに?」

「…先生のちんちん見してくんない?」

「はっ!?意味わかんねーこと言ってないで集中してやれ!」

「このままじゃ全然集中できないんだよ!見せてくれたら超集中するから!だってうちらが2人きりになるなんてもうないだろうし…今日しかないから!」

「………」

「お願い!」

「…見せるだけだからな!ちゃんと勉強しろよ?」

と言いベルトを外し、ズボンとトランクスを同時におろす。

 

ビンビンになっているおれの息子を見て

「うわっ!変な形!キモッ!」

「きもいとか言うなよ!じゃあもういだろ?」

と言いながら、ズボンを上げようとすると

「待って!触らして?」

と言うと同時に、握ってきやがった。

 

思わず「ぅっ!」と声が出てしまい

「あっ先生気持ちいんでしょ?っつか堅っ!」

と言いながら、強く握ったり弱くしたりして楽しんでいた。

どうやら、しごくのはしないらしい。

 

ここまできたらどーでもよくなって

「違うよ。こうすんだよ」

と言いながら、あかりにしごき方を教えると…

「先生エロいな~」と言いながらしごき始めました。

おれは我慢できなくなり、立ったままあかりにキスをしながら胸を揉み、服の下に手を入れていました。

 

「あんっ先生何すんだよ」

「おまえが悪い」

右手を下に持っていき、スカートに手を入れると「イヤッ…」と言うが、抵抗はゼロ。

パンツのなかに入ると、なんとそこはぐちゃぐちゃ。

あかりの息が荒くなっている。

 

「すごいことになってんぞ」

「人に触られるの初めてだから…あっ…いつもは自分で…あっん。」

「気持ちいんだ?」

「はぁ~やばいよ…あっ…んっうっん…気持ちすぎるよんっ…ぁ~これがんっ…欲しくなってきちゃったはぁはぁ…あっ…はぁ…入れて?お願い」

「…」

教室には、クチュクチュという音が溢れる。

 

俺はあえて無視していると

「はぁ~無視すんなぁ~早く入れろよぉ。あ~ん早くしろ~おかしくなるだろ」

「えっ?なにをどこに入れてほしいの?」

「そっ…そんなの言わなくてもわらかるだろぉ」

「ごめん全然わかんないわ」

指の動きを速める。

 

「うわんっ…やぁんやん……あっんあっ…ひぃんひぃひぃひゅっ…うっうざいんだけどっ…あかりのまんこにせんせいのちんこ入れてっはやくぅ…」

「あかりはエロイなぁ…机に手着いてうしろ向いてみ?」

「えっこう?」

次の瞬間…

ズニュウとバックから生の挿入。

 

「あぁん!入ってくる。太いよ。あ~ん…」

「痛くないの?」

「全然痛くないよっ!早く動いてよっ」

「ほんとエロイ奴だなぁ~ほらっ、ガンガン突いてやる。」

「やぁっ…あんあんんっんっ…んっんっん…」

さすがに、締まりがよすぎてすぐイキそうになるのでいったん抜いて、あかりをじゅうたんの敷いてある床に寝かせ、正常位で挿入。

 

「は~ん…きもちぃ~セックスっていい~」などと言いながら、動きに合わせて喘いでいた。

絶頂も近くなってきたので「あかりイクぞ!」と言い、ラストスパート。

「いいよ!先生中でイッテ!あんあんあんっ…あっあ~あ~んいくっいくっはやくぅあっあっんあっん~」

さすがにC学生の教え子に中出しはまずいと思い、後処理を考え椅子に発射。

「なんでぇ~」と言っていた気がした。

 

乱れた服を整えながら

「先生ありがと。気持ちかった!またしよっ」

そう言いながらキスしてきた。

「次は受験終わったらな」と言って、最後にディープキス。

それから、あかりは勉強に戻り、30分くらいしてから室長が帰ってきました。

 

あかりには、2人だけの秘密と言うことにしましたが…ばれたら、クビどころではないのです。

バイトの面接の時に言ってました。

そういう関係を持ったら訴えると。少し後悔もあります。

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