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57歳の熟女な義妹の肉体を姑息な手段を使い味わったセックス

この記事の所要時間: 440

先日、姑息な手段を使って義妹を一回のみモノにしました。

その手段というのは、パートに自転車で通勤してる義妹の前輪をパンクさせておいて、修理もできなく困って私に連絡をしてくるだろうと言う計画に義妹がはまってくれたんです。

もちろん、予備の自転車チューブを最初から用意しての行動で、案の定連絡が入って私一人で義妹のアパートに行き、駐輪場で待っている義妹の見ている前でチューブを取り替えて直してやった。

暑いさなかに急いできてくれ、素早く修理してもらって感激したのか、普段は離婚して子供もおらず私の妻と一緒じゃない限り、ぜったい家の中に私を迎え入れることはしない妹だが、感謝の気持ちの冷たいお茶くらい出さなければバチが当たると思ったのか、部屋に入れてくれ振舞ってもらった

 

玄関先の台所テーブルで、ゆっくり飲みながらチャンスをうかがっていると、私と対面しながら会話はせず、奥の部屋で私に背を向ける感じで軽い会話をしてる義妹の後ろ姿。

特に今の時期シャツに半ズボンという服装だから、少し肥満気味の大きなお尻に中の下着の線がクッキリを目に入ってしまった瞬間!

その目的できたとは言え、我慢ができなくなり一瞬隙を狙って飛びついていた。

抱きついた瞬間、一気に半ズボンと下着を後ろからズリ下げ、指をオマンコの中に入れようとしたが抵抗がものすごく・・・

二度~三度の足蹴りを喰らいそうになりながら、それをかわして割り込んだ間から指を押し込んで・・・

(一度でいいから、○○ちゃん!やらせてくれ!頼む、頼むよー)と自分でもわけのわからないことを話しかけながらオマンコをまさぐった。

なおも背中を叩かれるは胸を突かれるわで少し格闘はあったが、一人で何かと世話にならなければならないという負い目があってか抵抗をやめてくれた。

57歳の熟女で、とっくに女は終わっていて離婚して20年余、イイ男性の話を聞かないからおそらく自分で処理していたんだろう。

少し怒ったような顔で私を睨みつけ・・・

(義兄さん、本当にこれっきりの一度だけよ。それと顔向き合っては嫌、、、後ろからにして!約束して一回だけって!姉チャンの顔が浮かぶから、変な事しないでさっと早く済ませて、外に出して!約束してよ)と返事が帰ってきた。

俺はすぐ(わかってるよ○○ちゃん、これっきりだ!今後もないから 頼むよ!頼む)と拝み倒した

 

諦めて義妹は背中を向け座り込んだ。

俺は素早く促すように両手で少しデカ目の尻を掴むと、上に向けて持ち上げ言葉をかけなかったが、四つん這いの体勢を取るよう腕で指図し、一言(頭を下げ座布団に付けて)と言った

俺の目の中に黒ずんで薄毛のオマンコがズッシリと飛び込んできた。

長い年月使ってないのか、周り飛び出てしまってだらしのない女房のものと違って俺には新鮮な感覚すら伝わってきた

素早く下半身裸になると、まず指を先ほどとは違ってゆっくり押し込んで感触を味わった。

濡れてるわけもなく義妹は軽く痛みを伴う言葉を漏らした・・・

(余計な事はしないで、早く済ませて!義兄さん)と催促をもしてきた。

俺は(わかったよ、○○ちゃん)と返事を返し 入れやすいように10秒ほどオマンコを掻き回すと、長く下にダラリと伸びて挿入するに十分な硬さになってるムスコにたっぷり唾を付け、もう一度唾をオマンコにしっかり練りつけると、ゆっくり中へと押し込んだ。

ほとんど使ってないし、子供を産んでいないから何もしてなくても俺には義妹がオマンコをがっちり絞めてる感触を持った。

ゆっくりと、時には強く早く腰を動かして義妹の身体をほんの少し楽しんだ。

その度に快感と痛み共つかない言葉が義妹の口から漏れてきた。

しばらくして、そばに用意してあったティッシュを俺に届くよう放り投げると・・・

(もういい!早くして、、、、義兄さん。。。!んんんんーーー)と声を発した。

俺は最初からオマンコに出すつもりでいたから形だけ四~五枚手に持って尻をギュッとつかみ、奥深く半分勃起したような情けないムスコに活を入れながら気持ちを高めた。

(もう終わるからな!○○ちゃん もうすぐ。。。、、、んんん)と必死の形相で突き上げた。

(外、、、外に、、、!義兄さん!外よ、、、、んんん、、)と義妹の必死の言葉が俺の耳に心良い興奮をもたらし、抜き差し出し入れする息子が最後を向かへ太く、長く、気持ち硬さを増して動きが早くなった。

息が呼吸が乱れて荒くなりながらも射精するんだ!の一言が脳天を埋め尽くした瞬間、崖からスーッと掬われるかのような快感がムスコに走った。

後は数回の射精から得るほとばしる快感を貪っていた。

義妹は(誰が中に出して良いって!言ったのバカ、、、)と言いながら、怒ってはいたが別に妊娠する歳でもなく十分理解して予期をしていた俺である。

義妹は、俺が出し切るまでじっと辛抱していてくれた。

 

一通り事が済むと、俺は平謝りを続けて許してもらったわけではないが、とにかく念願のオマンコを義妹から一発やれたことを説明はした。

今後は、絶対しないと言い切り、股間の気持ち良い余韻を土産に義妹の家を出た。

玄関先で義妹から(義兄さん!自転車のパンク修理ありがとう)と声をかけてもらったのが、嬉しく気持ちが救われる思いで帰ってきた

今度、女房と義妹と三人で会った時は少し心配だけどな。。。

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