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39歳の欲求不満美人妻に喰われた離島の漁村での淫らな思い出

この記事の所要時間: 319

【投稿者名】島人  【性別】男性 :2016/04/02 14:56:41

 

今から20年前の新卒の年。とある離島の漁村へ仕事で1年半ばかり暮らすこととなった。
専門技術職の現場監督で仕事への責任と初めての独り暮らしに不安をもちつつ・・・。

仕事は体力的にも精神的にもきつかったが、職場には優しい島のおじさん、おばさんたちにも支えられて公私共に充実していたと思う。

良い経験をさせてもらい、今の自分の原点とも言えるかもしれない。

 

さて、そんな中でも特に食事や洗濯など、毎週部屋まで届けてくれる、大変お世話になった色白39歳の美人妻がいた。

明るく綺麗なお姉さん的な存在で、まさか僕の躰を狙っていたとは、全く思ってもいなかった。

 

夜も独り者で暇な僕を女友達グループでスナックに毎週末に誘われるようになり、大変に仲良くなった。

聞くとご主人とは10代で結婚し、今は1年の半分以上は出稼ぎに出ており、子ども3人(♂14・15・17歳)と生活しているとのこと。

だから、夕食後は自由に夜を出あるけるとのことだった。

 

知り合って3ヶ月くらいの夜。

彼女と二人で最後までスナックに残る日が初めてあった。

かなりお酒も進み、上機嫌!他のお客さんもいるのにスカートから下着が見えるほど僕の脚の上に自分の脚を跨がせ絡めてきたり、おふざけでキスしてきたりと、ヤケに乱れていた。

 

深夜1時も回り、かなり酔っているし一人で帰すのも危ないかなと思い、肩を組んで抱きしめるように送ると言って店を出たが、彼女はもう1軒!とせがんできた(^_^;

僕も酔っており、少し公園で休もうと声をかけた途端に、急に正気に戻ったように両腕を僕の首筋に回し強く抱き寄せられて、深夜の路上で初めての激しいディープキス。

彼女の舌が僕の唇をわって入り込み舌を絡めて、脚を絡ませ腰は密着させてくるではないか!正直、あまりに突然の大胆さに驚いた。

その後は彼女に手を引っ張られて、連れて行かれた先はなんと職場の事務所。ホテルも無い田舎でそこがホテル替わりとなった。

 

深夜に電気も着けずに応接室のソファーで熟女妻のリードで行為が始まった。

僕を仰向けにソファーへ押し倒し、短めのタイトスカートを少しを捲り上げて跨がってそのまま腰を前後に擦りつけてきた。

彼女が上半身裸になり、僕も急いで上衣を脱ぎ捨て、暗闇に浮かぶ白い胸を揉み立った小さめの乳首を舐め回した。

1分くらいで彼女が僕のズボンに手を掛けて、ソファーで仰向けのまま脱がされ、彼女もパンティーを脱ぎ捨て、腰を沈めて騎乗位結合!

 

腰を深く沈めて激しく前後に動かすので彼女の恥骨が当たって痛かったが、暗い事務所に浮かぶ人妻の白い裸体。

美乳に、スカートを捲り上げた程よい腰の曲線美、そして結合部分には薄めの恥毛はとても眺めも良かったのを覚えている。

そのまま、中だしで果てたが、彼女は離れることなく騎乗位のまま3回も絞り取られた。

ソファーはビニール系の合皮製だったから、こぼれ滴った白濁液を拭き取り身支度をして、別れのディープキスをして事務所を去って行った。

 

翌日からは、人目を避けては、僕の股間や背中を触ってくる。

時には服や下着の中に直接手を入れてくるので、大きくなったアレを隠すのに大変だったし、周囲に平静を装うのにトキドキしてました。

その後も、僕が転勤するまでの約1年間、セックスは月1~2回位で楽しませてもらいました。

 

若い頃の衝撃的なエッチなおかげで、43歳の今でも、年上の魅力ある綺麗なエロく大胆な熟女が大好きです。若い娘は妹や娘みたいな感じで恋愛関係までは無理かな。

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