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25年来の親友に妻を抱かせた理由

この記事の所要時間: 845

私45歳、妻43歳の夫婦です。

私には25年来の親友がいて、夫婦共々お付き合いをしていました。

そんな親友も5年前に転勤になり、関東に行ってしまいました。

 

でもそこで出世をし、外食系レストランの店長として月に1度は定例会議でこちらにやってくるんです。

こちらにやってきたら必ず我が家に来てくれ、妻と私と3人で夜遅くまで飲んでいます。

親友の奥様は3年前に亡くなり、それまでは親友の出張に便乗して奥様も一緒に来ていました。

そんな親友に妻を抱かせたくて、私は1年以上も妻を説得してきました。

 

「お前、そんなの奴が嫌いか。」

「そうじゃないわ、でも亡くなった奥さんに悪いし、第一、彼が私のことをどう思っているのか。」

「だったら奴が良いと言ったらいいんだな。」

妻は勢いで言ったことを後悔しながらも頷いていました。

 

今度は親友を説得する番です。

「お前、奥さんが亡くなってからあっちのほうはどうしている?」

「はあ、、あっちの方ってエッチのことか。」

「ああ、、」

 

「正直言って寂しいけれど、自分で慰めたりたまに風俗へ行っている。」

「そうか、だったらこっちへ来るときだけでも家内の静香を抱いてみないか。」

 

「お前、気でも狂ったか、静香さんを俺が抱けるはずないだろ。」

「そんなことはない、静香だってお前のことを気にしているんだ。」

 

「何を馬鹿なこと言っているんだよ。静香さんが俺のことを心配するわけないだろ。」

「だったら、静香がいいと言ったらいいんだな。」

これで妻と親友の同意が取れました。

 

私はそのことを妻に伝え、その晩親友をいつものように我が家に泊めることにしたのです。

丁度、翌日は私も親友も仕事が休みでゆっくり出来るんです。

妻はこのあとのことを考え緊張して口数が少なかったのですが、私と親友はお酒も手伝ってにぎやかにしていました。

でも、時折親友が妻を見る目がどこか獲物を狙っている目に・・。

 

宴会も一段落が過ぎ、私は親友をお風呂に勧めました。

その間、妻には客間に3人の布団を敷いておくように言いました。

親友を客間に待たせて、私と妻がお風呂に入りました。

私は妻の体を隅々まで丁寧に洗い、最後に妻にキスをしました。

 

「あなた、本当にいいの。吉田さん(親友)に抱かれても私を嫌いにならない?」

「当たり前じゃないか。その反対だよ。静香を愛おしく思ってこれからももっと愛するよ。」と、二人で抱き合いました。

 

妻と2人で客間に行くと親友がソワソワしていました。

妻には浴衣を着せ、その色っぽい仕草が親友には受けて、親友の股間が大きくなっているのを見逃しませんでした。

 

「吉田、私の前で悪いが妻の静香を抱いてやってくれ。」

「本当にいいんだな。静香さんも。」

 

親友が妻の顔を見ると、妻も親友の顔を見て頷いていました。

妻を真ん中に、私と親友が妻の両側に横になりました。

しかし、妻は親友のほうを向き、いきなり親友に抱きつかれキスをしていました。

私はそんな妻の顔が見たくて上半身を起こすと、二人のキスシーンを覗いていました。

 

妻は顔を赤らめ、目を閉じて親友のされるがままになっている様子でした。

親友は妻を抱きしめながらもキスをし、しばらくすると妻の胸や股間を弄っていました。

しばらくすると二人の口が離れ、妻が「ハアハア」と息を切らしていました。

 

とたんに親友が妻を仰向きにして浴衣の帯を解き始めました。こんなときのことを考えて、私は妻に浴衣を希望したんです。

帯を解くと浴衣の裾を左右に開くだけで妻の体全体が現れます。

妻は寝るときは普段からブラは着けず、恥ずかしいと言って手で胸や股間を隠してもそれはそれで色っぽく魅力的なんです。

そんな体を隠している手をどけ、体の横に置いてやるだけでも妻を魅力的に思うはずです。

 

親友が妻にもう一度キスをし、その親友の口が妻の耳を舐め首筋を通って胸に到達します。

妻はそんな仕草に声が出そうになり、慌てて手で口を押さえ耐えているんです。

親友の舌がしばらく妻の胸に留まり、乳首を舐めオッパイを舐め、そして乳首を吸うのです。

空いているもう片方の胸は親友の手が覆い被さり、指と指の間から出た乳首が指に挟まれ、妻の刺激を与えていくんです。

 

親友が上体を起こすと妻の足元にやってきました。

今一度胸を舐め、舌を這わすようにお腹を舐めお臍を舐め、パンティを穿いている股間へとやってきました。

そして親友は、なんと妻が穿いているパンティーの上から妻の股間を舐め始めたのです。

それには妻も感動したのか、親友の頭を両手で持つと自分の股間へ押し付けているんです。

しばらくすると、妻のパンティーの先だけが親友の唾で濡れ、でも妻の愛液も混じっているかもしれません。

 

すると今度は、親友が妻のパンティーに手を掛け、脱がそうとするんです。

その手を妻の手が掴むと、親友は一旦妻のパンティーから手を離すと、妻の手を握り妻の手を体の横に置くのです。

妻はそれから二度と親友のにすることを邪魔することなく、妻の体からパンティーが脱がされていったのです。

親友は自らパジャマのズボンとパンツを脱ぎ、妻の足の間に入っていきました。

刻一刻と親友が妻の中に入っていく時が来ているんです。

 

妻はもう諦めたように親友のなすがままになっています。

妻の膝が立てられ、足が大きく開かれました。

妻は目を閉じ、体の横の手はじっと動こうとしません。

親友の大きなペニスが妻の股間を狙っています。

 

「静香さん、本当にこれを入れていいんだね。」

 

妻は目を開け、自分の股間に入ろうとしている親友のペニスを見ると私の方を向きました。

私が妻に向かって頷くと、妻も親友の顔を見て頷くのです。

その妻の顔を見て親友が妻の股間にペニスを宛がいました。

妻はハッとし、私に向かって手を差し出すと私は妻の手を握りました。

程なくして親友のペニスが妻の中へ深々と入っていきました。

 

私は妻が親友と繋がっている間、ずっと妻の手を握っていました。

最初、妻は声を出すのを躊躇っていましたが、私が「いいんだよ、気持ちよかったら声を出しても。」と言うと、妻は親友の顔を見ながら「ああ、、いい、いいわ。」と、くぐもった声を出していました。

親友も妻の喘ぎ声を聞いて興奮したのか、「静香さん、いく、いくよ。」と、射精する直前に妻の中からペニスを引き出すと妻のお腹に上に精液を出していました。

親友が妻の横に倒れこむと、私は枕元にあったティッシュで妻のお腹を拭いてあげました。

 

「あなた、ごめんなさい。私だけいい思いをして。」

「そんなことないよ。俺たちは夫婦だ。静香が気持ちよかったら私も気持ちいいんだから。」

そう言うと妻は感極まったのか、私に抱きついてきました。

 

「あなた、こんな私でよかったら抱いてください。」

そう言って私のパジャマを脱がすと、ペニスを扱きながら咥えてくるんです。

私たち夫婦は、親友の目も気にすることなく夫婦の営みに入って行きました。

 

あれから親友が来るたびに妻を抱かせています。

妻も最初こそは恥ずかしい顔をしていましたが、3度目、4度目となると親友と一緒にお風呂にも入るようになり、体の洗らいっこをしてキャッキャ言っているのです。

そしてお風呂から出ると、親友のために買ったスケスケのネグリジェとTバックを穿いて、親友の手を取って布団の敷かれている客間に誘うんです。

そのあと、私がお風呂に一人で入って客間にいく頃には、妻が親友のペニスを咥えているんです。

 

「拓哉、静香さんが言っていたが避妊薬を飲んでいるんだって。本当に静香さんの中に出していいのか。」

「ああ、いいよ。存分に静香の中に出してやってくれ。」

 

妻は親友に初めて抱かれる夜から薬を飲んでいた。

しかし、私はそれを黙って親友には外出しをお願いしていました。

でも、薬を飲んでいることを妻の口から言うと言うことは、妻が親友の精液を直接受けるのを感じてみたくなったためと私は解釈した。

その夜を境に妻を交互に抱いていたのを、私と親友が同時に抱くようになりました。

 

妻を中に寝かせ、私と親友が妻の体を左右から弄っていくんです。

そして親友のための買ってきたネグリジェとTバックは親友が脱がす役目なんです。

初めの頃は手で体を隠していた妻も、今では裸にされるというのに私と親友のペニスを両手で持って扱いているんです。

妻は親友の手によって裸にされると急に私のほうを向いて抱きついてきました。

やはり親友では恥ずかしすぎると思ったのでしょうか。

 

しかし、私とキスをしているときに下半身を親友に委ね、片足を大きく上に上げて股間を舐めさせているんです。

「ああ、、吉田さん、そこ、そこ、気持ちいい。。」

妻は私とキスをしている間、親友の名を呼びながら喘ぎ声を出しているんです。

 

しかし、その反対に妻が親友と抱き合ってキスをしているとき、私が妻に後からお尻を舐めただけでも拒むんです。

「あなた、ごめんなさい。あなたとは吉田さんが帰ったらゆっくりできるでしょ。」

そう言われると私は手も出せません。

私はふてくされて寝てしまいました。

 

どれくらい経ったのか、時計を見ると夜中の1時を回っています。

すでに布団に入って3時間が経とうとするのですが、私の横では妻が親友に腰に跨って腰を振っているんです。

親友は下から妻の豊富な胸を揉み、その姿が明かりに照らされ、色っぽく写っているんです。

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