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19歳の時に私を産んでくれた若い母の下着姿に我を忘れて背後から胸を揉んでうなじに舌を這わせて強姦気味に襲いかかってしまった厨房時代

この記事の所要時間: 255

こんばんは、初めまして奏太と言います。

母との助兵衛な思い出を書きます。

私の母は、凄くそそっかしいところがあって、ワンピースを着るときによくチャックに髪の毛を挟み込んでしまっていました。

父がいるときは父に旨く処理して貰っていましたが、その時はたまたま親戚から電話があって急遽出掛けることになり着替えたみたいで案の定、髪の毛をチャックに挟み込んでしまったのです。

化粧をしようと鏡台の前に座ろうとしたらしいのですが、髪の毛がチャックに挟まっていて引っ張られたらしく俺の部屋まで悲鳴が聞こえました。

 

何事かと思い両親の寝室に駆け込んだら、ワンピースのチャックに髪の毛を挟み込んだ母が痛そうにしている姿が目に飛び込んできました。

母さんどうしたのと聞いたところ、母が「奏太良いところに来たのねチャックと髪の毛をどうにかしてと」言いましたので、丁寧にチャックを下ろしました。

髪の毛が挟み込んでいたところは、腰の辺りまででしたのでゆっくりと下げていきました。

そして、腰の辺りまで下げたときに髪の毛が全てほどけたよと言った瞬間!

母が髪の毛をたくし上げたのです。

 

その刹那、母の白い素肌と派手な色の下着が見えたのです。

そして、悪いけどチャックを上げてくれると言われました。

当時、中学3年だった私には、凄く興奮してしまいムラムラしてオチンチンが堅くなるのが分かりました。

ワンピースのチャックの間から母の胸に手を回してしまったのです。

その瞬間、母は「何をするの」と声を荒げました。

そして、母のうなじに舌を這わせていました。

うなじに何度もキスをして胸をもみ、母さんが悪いんだと言いながらブラを上にたくし上げ、じかに胸を揉んでいました。

その瞬間、母の膝から力が抜けて急に母の体重を感じた瞬間、母を両親のベッドに倒し込みワンピースを脱がせ下着だけの姿にしました。

母の顔は何とも言えない顔をしていました。

そして、母の唇にキスをして徐々に身体を舐め回しながら色んな所にキスマークを付けていき、胸を舐め乳首を甘噛みして徐々に下半身に到達する頃には、母が腰を浮かせていました。

そして、ショーツとパンストを脱がせて母の股間にキスをしていました。

いざ母に挿入しようとしたら、なかなか何処に入れて良いやら分からずに母の股間を突いていると、母の手が私の堅くなったチンポを優しく掴み導いてくれました。

 

入った瞬間、射精してました。

 

堅くなったチンポが萎え始めると、母が「未だ出来るわよね」と声を掛けてきました。

無性にキスがしたくなり、母とキスをして母の舌が私の口の中に入ってきました。

母の舌に私の舌を絡ませて母の口の中に私の舌を入れている間に私のチンポが再び堅くなっていました。

そして、たどたどしいながらも母の中に堅くなったチンポを挿入して母の中に2度程射精しました。

 

母が言うには、父とは、ご無沙汰だったそうです。

父が43歳で母が18歳の時に結婚し19歳の時、私が生まれたそうです。

丁度、中学3年の夏休みのことでした。

母との初体験は、強姦とほぼ同じでしたがそれ以降、父がいないときは私が父の代わりに母を慰めていました。

長くなりましたので、続きはまた今度書き込みます。

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