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19歳の娘が麻酔で意識の無い状態に発情した父親が行った秘密の父娘相姦

この記事の所要時間: 157

私には19歳の自慢の娘がいます。

かなり親バカかもしれませんが、綺麗なほうだと思います。

娘が高3の時、自転車通学してたんだけど、転んで膝を骨折して手術するときのことです。

主治医の話では、下半身麻酔ということを聞いていたんだけど麻酔のききが悪く、急遽全身麻酔に切り替えたようです。

手術自体はそんな難しいものではなく、傷もそんなにのこらないとのことでした。

 

手術当日、俺は急遽休みが取れたので娘に付き添うことにしたんですが、手術は30分~40分程度だったと思います。

娘も年頃ということもあって、保険も入っていたので入院は個室をとってやりました。

娘が部屋にもどってきたときは、完全熟睡状態。

あたりまえですが。

 

部屋に戻ってくるなり、看護婦さんがカテーテルとか言ったのを覚えてますが、聞き間違いかもしれません。

そんな感じのことを言って、尿が溜まって腎臓破裂するかもしれないので、尿を抜きますと言って娘の尿道に管を挿れました。

さすがの父親としても、娘のそんなとこはもう10年以上見ていません。

あそこの毛はかなり薄い。そこは母親ゆずりだなって凝視していましたが、俺の下半身はすっかり固くなってしまった。

下着はつけていなくて、ふんどしのようなものを穿かされてました。

看護婦さんは「あと数時間で目が覚めると思います」と言い残し、部屋から出ていきました。

 

娘が着ている服は、浴衣のような手術用の着衣。

そっと覗くと、ブラジャーもつけていません。

俺の頭の中では、
『もうこの機会を逃したら娘に触れることなんてない・・。胸は母親よりずっと大きい。Dぐらいはありそう。』

それだけで思考が一杯になっていました。

娘の胸を散々揉みまくり、記念に写メを撮りました。

もちろん、足を広げての写真も撮りました。

そして、馬乗りになり、娘の胸めがけて、ぶっかけ射精・・・。

射精後の賢者タイムがふいに訪れ、急いで胸に掛かった精液を拭い取り、着衣の乱れも直しました。

麻酔で完全に意識がない状態でしたので、おそらくバレていないと思いますが、罪悪感と興奮が人生の中で一番あったセックスでした。

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