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2ショットダイヤルで知り合ったブスの肉便器の中毒性

この記事の所要時間: 149

10年くらい前、「ゆか」っていう沖縄出身(自称)のすごいブスが、2ショットダイヤルで知り合った男の家を転々としてて、不幸にも?俺もそのうちの1人になってしまった。

性欲に負けてアパートの部屋番号まで教えてしまい、チャイムが鳴って震える手でドアを開けると、そこには大荷物を抱えた化け物が…

顔は森久美子を張り倒したような顔、胸は貧乳、乳首は黒く長く、腹は胸より太く下半身はさらに太い。しかも、剛毛。

 

「チェンジ」とも言えず固まってると、「結構広いじゃーん」と言いながら、ずかずかと上がり込み、ドサっと荷物を置くといきなり抱きついてキスしてきた。

再び固まる俺。

「やりたかったんでしょー」と言いながら俺のズボンを脱がし即尺。

頭の中がパニックになるも、意外な舌技にフル勃起w

「そこに寝て…」と促され、まるでヘルスの客のように横になると、アナルに舌をねじ込んでくるw

おいおい!そこまで頼んでねーよ!と思いつつも、「まぁ、どうせタダだしいいか…」と思って、ここは快感に身を任せることに。

そのうち我慢できなくなったので入れようとすると、服を脱ぎながら「私後ろがいいんだ、後ろから入れて」と四つんばいになってお尻振っておねだり。

張り倒してやろうかと一瞬思ったものの、とりあえずやることやろうと思い、ご所望どおり後ろから挿入。

気がつくと異常な濡れっぷりで、床に垂れまくり。

「勘弁してくれよ…」と一瞬萎えたものの、すぐに気を取り直して腰を振り、嫌だというのを無視して速攻中出し。

 

結局、1週間ほど居座られ、夜はもちろん朝も会社に行くぎりぎりの時間まで、毎日後ろからハメを強要されました。

俺はいったいどうなっちまうのかと、会社でも仕事が手につかないくらい・・・

悩んでましたが、3日目あたりから「仕事探す」とかで金をせびるようになり、なおかつ俺が会社に行っている間、うちの電話を使ってまた2ショットダイヤルにかけていることがわかったので、その時点で出て行ってもらうことに。

まだ生きてるのかなあの子w

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