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高校時代の童貞卒業までの流れ

この記事の所要時間: 611

【投稿者名】エッチな名無しさん  【性別】男性 :2016/08/23 00:59:45

 

俺の童貞卒業までを投稿させていただきます。

 

 さかのぼる事数年前。俺が高校一年生の夏休み。当時サッカー部に在籍していた俺は、1年生のみが出場できる大会で、手首を骨折してしまいました。
 
すぐに治るだろうとタカをくくっていた俺。しかし、骨折した骨が小さく入院して手術することが決まりました。当時は先発メンバーにも選ばれていたので、相当大きなショックを受けました。

 

 そんな暗い入院生活のなか、偶然クラスメイトの女の子と遭遇したんです。彼女の名前は苗字と名前の頭文字をとって『ゆか』とします。 
 
ゆかは美人でクラスでも頭の良い分類に入る娘で、高校では文化系の部活に在籍していました。ですが、あまり大人しいという印象は無いような活発な女の子でした。
そして何より、彼女のFカップのバストと165cmの身長、程よくムチっとしたボディは俺たち童貞boysの話草でした。

そんなゆかとは友達5人ほどでファミレスで食事したこともあったので、ごく普通に話しかけました。
話を聞くと彼女は俺が入院している病院に通院しているとのこと。待合室で1時間ほど部活や、クラスのことを話してその日は彼女が帰って行きました。

彼女が帰った後も彼女と話したいと思った俺はゆかにメールをしました。何通かのメールのやり取りの後に、
「〇〇が部活復帰してスタメン入ったら付き合ってあげる」
とゆかからの提案。もちろん俺には部活への活力が湧いてきました。

そして、あのムチムチボディと付き合えると思うと下半身も湧き立ったのを覚えてます。

 

 それから3ヶ月後無事に手術も終わり、怪我も治りスタメン争いをする位までに復調していきました。
 
その頃にはゆかとも交際するようになり、カフェに行ったりカラオケに行ったりする普通の高校生カップルになっていました。

そして初めて迎える彼女とのクリスマス直前。

たまたま見ていたテレビのある番組に釘付けになりました。
それはSexについての特集だったんです。

高校生になって彼女もできてしたい盛りの俺は、ゆかと付き合ってから挿入とはいかないものの胸を揉んだり、俺のモノを手でしてもらったりとABCのBあたりまでは進展してました。(表現が古いかも汗)

 

 そして季節はクリスマス。カップルにとって特別な季節です。それはもうしたくてたまりませんでした。

俺はその番組の後押しもあり、彼女に電話をかけ正直に

「ゆかとエッチしたい!」

と伝えました。するとゆかから

「〇〇もあの番組見てた?あたしもしたくなっちゃってたの…」

とこれまた嬉しい反応です。この一言でクリスマス近辺の予定を一気に頭のなかで整理し、俺の家族が旅行に出かける日にしようと彼女に相談するとゆかも承諾。

 

 そしてそれから5日後。クリスマスの直後に俺の家に泊まりでということで決定しました。

いざ日程が決まり、ゴムを用意し、親父の部屋から見つけたローションを自室に隠し準備完了。後はその日を待つのみです。

そしてついに童貞卒業の日を迎えました。

午前中部活のあった俺は、終わり次第急いでチャリをこぎ家に向かい入念に体を洗い集合場所へ。

10分前に到着した俺はソワソワしながらゆかを待ちました。すると時間きっかりにゆかが到着。
チャリを二人乗りして俺の家へと向かいました。

 

 俺の部屋についてからは2人とも緊張で会話が無くなり、焦った俺は彼女にシャワー使う?とかシャンプー変えた?とか訳わからない質問を繰り返し、彼女はその間ずっと笑っていたのを覚えてます。

ひとしきり会話をし、彼女はうちに来る前にシャワーを浴びていたそうなのでベットに入りました。

服を一枚ずつ脱がしあいお互いに下着姿になり、求め合うように濃厚なキスを味わいました。

ベットの中で彼女のFカップのバストと1ヶ月ぶりのご対面。やはり形も大きさも最高!ムシャぶりつきたい気持ちを抑え軽く首筋に2度3度とキス。

 

 はじめに彼女のブラジャーを外し、ゆっくりと乳房を撫で回し、乳首を円を描くようになぞると
「ふぁ…ふぅぅん…」とくすぐったそうな声を上げるゆか。
そんなゆかを愛らしく思った俺は、舌で右の乳首を舐め、指で左の乳房を激しく揉み続けました。

するとゆかから
「下も…下も…い…いじって」

とお願いされましたが、俺は軽くS心が働き
「下をどうしてほしい?俺の指でいじめて欲しいの?」

と焦らすと彼女から
「ゆ、指で…早く指でイジって…!!」
と、たまらない顔でお願いされました。

速攻でパンティを脱がすと、そこはもう洪水を起こしていました。指が二本すんなり入るほどでした。

指でGスポットをいじり続けること3分ほどで
「いいっ…あっ!いっちゃうぅぅっ!!」
と叫び、ゆかは絶頂をむかえました。後から聞くと
「女の子の日が近く感じやすかった」との事。

 

 数分してゆかが回復してきた頃、俺のモノはこれまでにないほど怒張してました。ゴムをつけ挿入の準備を整えた俺は、彼女のクリを少しイジリ、彼女の中を濡らしゆかの準備を整えました。

そしてゆかから
「来て…早く欲しい…」
と懇願され彼女の肉壁を押し分け入って行きました。

彼女は処女でしたが痛がることなく、俺を迎えてくれました。根元まで入ると彼女の締め付けで早くも出そうになる俺のモノ。

一旦ゆかの中で挿入と童貞処女の喪失の余韻にひたり、彼女が慣れてきた頃合で動き始めました。

 

 はじめは正常位での挿入でゆっくりと深く味わいました。それから対面座位で抱き合いながら、豊満なバストにむしゃぶりつきました。

彼女も初めこそ声にならない声を上げていましたが、だんだんと
「いいっ…すごいよ…んん…乳首吸わないでぇ…あぁぁ…奥に、奥に挿して~!!」
なんて激しく求めてくるもんで俺も収まりがつきません。

すぐにバックに体位を変え入れ直しました。するとゆかの中はこの日一番の締まり具合で、俺のモノを受け止めました。バックで激しく彼女を突くと

「ふぁぁっ!!ダメダメっ!来ちゃう来ちゃうぅぅん~」
とゆかはそろそろ絶頂を迎えようとしていました。俺も限界が近いのでスピードを上げてピストンすると、
「ぶぁぁぁ///くるよぉぉぉ!!イグゥゥゥゥ!!んぁっ!!」
と声にならない叫び声を上げて絶頂を迎えるゆか。俺もそれと同時にゴムに出し切りました。

その日は2人とも疲労感に襲われ、俺が彼女に覆い被さる形で寝てしまいました。

 

 次の日は2人で朝ごはんを食べ、お風呂で一回ベットで二回と大ハッスル。

Fカップのパイズリやフェラなどを彼女にしてもらい、俺もクンニやアナル責めといった脱童貞2日目とは考えられないプレイを楽しんで、夕方に彼女を家に送り年を越しました。

ゆかとは別れてしまいましたが、高一の冬休みはもう忘れられそうにないです。

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